{"title":"ラツィオ州","description":"","products":[{"product_id":"2021-コエノビウム-モナステロ-ディ-ヴィトルキアーノ","title":"2021 コエノビウム モナステロ ディ ヴィトルキアーノ","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eモナステーロ ディ ヴィトルキアーノ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eヴィトルキアーノという町にある､78人の修道女の住む､ベネディクト修道会シトー派の修道院｡沈黙・祈祷・精進・労役の厳粛な戒律の下に労働・作業を行い､ワイン以外にチョコレート､ジャムなどを生産し販売している｡モンテファルコのジャンピエロ・ベアの勧めで､それまで量り売りしかしてなかったワインを一部ボトリ ングして販売することにした｡畑ではボルドー液以外の農薬は一切使わない有機農法を実践｡ワイナリーでは､ブドウ圧搾時に極少量の2酸化硫黄を使うのみで､ボトリングの際には一切使用しない｡温度管理も行わず醗酵熟成させ､ノンフィルターでボトリング｡ボトル売り用にはより樹齢の古い樹のブドウを使用している｡ ルスクム(ルスティクム)は､ウンブリアのジャンフランコ ベアのアドバイスを受け､マセレーション(果皮浸漬)を行ったワイン｡2007年ヴィンテージから少量のみ生産されている｡\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eコエノビウム\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：トレッビアーノ、マルヴァジーア､ ヴェルディッキオ\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":44914819825986,"sku":"100554","price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_97121ce1-fc48-43bc-be9f-21871ce66447.jpg?v=1690014473"},{"product_id":"2022-ビアンコ-レ-コステ","title":"2022 ビアンコ レ コステ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cb\u003eヴィンテージ：2022年  産地：ラツィオ州　品種：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eプロカーニコ70%、マルヴァジア ディ カンディア、ヴェルメンティーノ、他　輸入元：エヴィーノ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e樹齢10～40年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e収穫後、果皮と共に5日間、野生酵母にて醗酵が始まる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e圧搾して大樽に移し醗酵が終わり、そのまま12か月、ボトル詰め後6か月の熟成。フレッシュさや香り、果実のキレイさを感じる2022。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eその特徴を表現するため、果皮との接触を短くし、2012以前のような、繊細さを重視したスタイル。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eこの飲み心地こそ「レ　コステ」の真髄だと直感できる味わい。ワイン全体に感じる清潔さ、複雑さと繊細さを持ち合わせた、素晴らしい飲み心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e2004年、ジャンマルコ　アントヌツィはラツィオ北部のボルセーナ湖半にてブドウ樹の栽培、ワイン醸造を開始。彼の考え方は非常にシンプル、かつ合理的。自分の造りたいワイン、そこに到達するために何が必要なのか？多くの素晴らしい造り手のもとで働き、知識・経験を、、、。祖父の持っていたグラードリのぶどう畑を起点にLe Costeの畑を、、、。フランコ　ピエーデ（台木を使わずに自根にて）から薬品など一切を排除した栽培を、、、。知識や技術に傾倒しない、感性に任せた醸造（本人は認めませんが）を、、、。知識・経験・畑・栽培・醸造、そしてそこに「どんなものを造りたいか？」という彼の考える「到達点」。そしてそこに辿り着くために必要な手段。結果、いつも挑戦につながる、いわば全く妥協のない彼の信念。だからこそ毎回楽しませてくれる、常に想像の２～３歩先をゆく造り手。\u003c\/span\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ エヴィーノ","offer_id":49303587750210,"sku":"101723","price":6160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0860.jpg?v=1720852047"},{"product_id":"2021-コッチェート-ビアンコ-レ-コステ","title":"2021 コッチェート ビアンコ レ コステ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cb\u003eヴィンテージ：2021年  産地：ラツィオ州　品種：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eプロカーニコ主体　輸入元：エヴィーノ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e樹齢30～40年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eビアンコの畑より収穫したブドウ。収穫後、除梗しテラコッタ製の解放式タンク（500L）にて果皮と共に2週間の醗酵。圧搾し、そのままタンクで醗酵を終え12か月の熟成。ボトル詰め後6カ月。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2021という恵まれたヴィンテージ、透明感のある液体に、複雑で立体的に表現された果実味と香り、通常のビアンコと比べると奥行きの深さが明らかに違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eこれまでのコッチョとも異なる透明感と奥行き、非常に興味深いビアンコ。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e2004年、ジャンマルコ　アントヌツィはラツィオ北部のボルセーナ湖半にてブドウ樹の栽培、ワイン醸造を開始。彼の考え方は非常にシンプル、かつ合理的。自分の造りたいワイン、そこに到達するために何が必要なのか？多くの素晴らしい造り手のもとで働き、知識・経験を、、、。祖父の持っていたグラードリのぶどう畑を起点にLe Costeの畑を、、、。フランコ　ピエーデ（台木を使わずに自根にて）から薬品など一切を排除した栽培を、、、。知識や技術に傾倒しない、感性に任せた醸造（本人は認めませんが）を、、、。知識・経験・畑・栽培・醸造、そしてそこに「どんなものを造りたいか？」という彼の考える「到達点」。そしてそこに辿り着くために必要な手段。結果、いつも挑戦につながる、いわば全く妥協のない彼の信念。だからこそ毎回楽しませてくれる、常に想像の２～３歩先をゆく造り手。\u003c\/span\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ エヴィーノ","offer_id":49303587815746,"sku":"101724","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0862.jpg?v=1720852096"},{"product_id":"2019-ビアンコ-エッレ-レ-コステ","title":"2019 ビアンコ エッレ レ コステ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cb\u003eヴィンテージ：2019年  産地：ラツィオ州　品種：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eプロカーニコ100%　輸入元：エヴィーノ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eLa Chiesaの畑。樹齢10～40年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1本のブドウ樹より500g～700gという低収量のプロカーニコ。収穫後、果皮と共に開放式の大樽で3週間醗酵を行う。圧搾後、500Lの木樽に移し20カ月の熟成。ボトル詰め後6か月の熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eブドウの熟度が高いだけでなく、酸やフレッシュさを失わなかった2019。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e非常に高い次元でバランスを保ったブドウの質の高さ、強い骨格とポテンシャルを秘めたヴィンテージ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e追加で2年間取った結果、素晴らしい状態になりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e液体の輪郭がはっきりしており、落ち着き、酸と熟成のバランス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e香りには果実のフレッシュさと熟成による印象が混ざり合った複雑でいて繊細。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e一つの完成美を感じてもらえると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e2004年、ジャンマルコ　アントヌツィはラツィオ北部のボルセーナ湖半にてブドウ樹の栽培、ワイン醸造を開始。彼の考え方は非常にシンプル、かつ合理的。自分の造りたいワイン、そこに到達するために何が必要なのか？多くの素晴らしい造り手のもとで働き、知識・経験を、、、。祖父の持っていたグラードリのぶどう畑を起点にLe Costeの畑を、、、。フランコ　ピエーデ（台木を使わずに自根にて）から薬品など一切を排除した栽培を、、、。知識や技術に傾倒しない、感性に任せた醸造（本人は認めませんが）を、、、。知識・経験・畑・栽培・醸造、そしてそこに「どんなものを造りたいか？」という彼の考える「到達点」。そしてそこに辿り着くために必要な手段。結果、いつも挑戦につながる、いわば全く妥協のない彼の信念。だからこそ毎回楽しませてくれる、常に想像の２～３歩先をゆく造り手。\u003c\/span\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ エヴィーノ","offer_id":49303587848514,"sku":"101725","price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0865.jpg?v=1720852123"},{"product_id":"2022-シャルドネ-ル-シャ-レ-コステ","title":"2022 シャルドネ ル シャ レ コステ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cb\u003eヴィンテージ：2022年  産地：ラツィオ州　品種：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e シャルドネ100%　輸入元：エヴィーノ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e樹齢50年前後、9月上旬に収穫。除梗を行い、プレスせずフリーランジュースのみ、ステンレスタンクにて約\u003cspan class=\"s1\"\u003e3\u003c\/span\u003e週間の醗酵。1000Lの大樽にて12か月、ボトル詰め後6カ月の熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e標高、樹齢の高いシャルドネ、名前は仏語で猫「Chat」より。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e完熟したシャルドネに、全体を支える力強い酸。繊細さよりもヴォリューム、果実を強く感じる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eプロカーニコやモスカートにはない骨格やサイズをもつ白。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e2004年、ジャンマルコ　アントヌツィはラツィオ北部のボルセーナ湖半にてブドウ樹の栽培、ワイン醸造を開始。彼の考え方は非常にシンプル、かつ合理的。自分の造りたいワイン、そこに到達するために何が必要なのか？多くの素晴らしい造り手のもとで働き、知識・経験を、、、。祖父の持っていたグラードリのぶどう畑を起点にLe Costeの畑を、、、。フランコ　ピエーデ（台木を使わずに自根にて）から薬品など一切を排除した栽培を、、、。知識や技術に傾倒しない、感性に任せた醸造（本人は認めませんが）を、、、。知識・経験・畑・栽培・醸造、そしてそこに「どんなものを造りたいか？」という彼の考える「到達点」。そしてそこに辿り着くために必要な手段。結果、いつも挑戦につながる、いわば全く妥協のない彼の信念。だからこそ毎回楽しませてくれる、常に想像の２～３歩先をゆく造り手。\u003c\/span\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ エヴィーノ","offer_id":49303587881282,"sku":"101726","price":8360.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0868.jpg?v=1720852171"},{"product_id":"2022-ロッソ-ディ-ガエターノ-レ-コステ","title":"2022 ロッソ ディ ガエターノ レ コステ","description":"\u003ch2\u003e \u003cb\u003eヴィンテージ：2022年  産地：ラツィオ州　品種：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eサンジョヴェーゼ50％、シラー、メルロー\u003c\/span\u003e　輸入元：エヴィーノ\u003c\/b\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e樹齢20～30年。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e収穫後、果皮と共に3週間、野生酵母と共に醗酵。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e圧搾後大樽にて6カ月、ボトル詰め後6カ月以上の熟成。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2022は果実の凝縮が素晴らしく、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e熟したタンニンとフレッシュで心地よい酸と果実味の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eバランスが素晴らしいヴィンテージ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e2004年、ジャンマルコ　アントヌツィはラツィオ北部のボルセーナ湖半にてブドウ樹の栽培、ワイン醸造を開始。彼の考え方は非常にシンプル、かつ合理的。自分の造りたいワイン、そこに到達するために何が必要なのか？多くの素晴らしい造り手のもとで働き、知識・経験を、、、。祖父の持っていたグラードリのぶどう畑を起点にLe Costeの畑を、、、。フランコ　ピエーデ（台木を使わずに自根にて）から薬品など一切を排除した栽培を、、、。知識や技術に傾倒しない、感性に任せた醸造（本人は認めませんが）を、、、。知識・経験・畑・栽培・醸造、そしてそこに「どんなものを造りたいか？」という彼の考える「到達点」。そしてそこに辿り着くために必要な手段。結果、いつも挑戦につながる、いわば全く妥協のない彼の信念。だからこそ毎回楽しませてくれる、常に想像の２～３歩先をゆく造り手。\u003c\/span\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Enoteca 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か月熟成。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2020は乾燥によって収穫量が減ったものの、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e病気などの被害が少なく、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e醗酵も非常にスムーズできれいに仕上がった\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eヴィンテージ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan\u003e果実由来の味わいと香りが前に出た、キレイさ、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e安定感のある赤。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e2004年、ジャンマルコ　アントヌツィはラツィオ北部のボルセーナ湖半にてブドウ樹の栽培、ワイン醸造を開始。彼の考え方は非常にシンプル、かつ合理的。自分の造りたいワイン、そこに到達するために何が必要なのか？多くの素晴らしい造り手のもとで働き、知識・経験を、、、。祖父の持っていたグラードリのぶどう畑を起点にLe Costeの畑を、、、。フランコ　ピエーデ（台木を使わずに自根にて）から薬品など一切を排除した栽培を、、、。知識や技術に傾倒しない、感性に任せた醸造（本人は認めませんが）を、、、。知識・経験・畑・栽培・醸造、そしてそこに「どんなものを造りたいか？」という彼の考える「到達点」。そしてそこに辿り着くために必要な手段。結果、いつも挑戦につながる、いわば全く妥協のない彼の信念。だからこそ毎回楽しませてくれる、常に想像の２～３歩先をゆく造り手。\u003c\/span\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ エヴィーノ","offer_id":49303587946818,"sku":"101728","price":5170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0871.jpg?v=1720852401"},{"product_id":"2021-2212-ビアンコ-ミラーナ","title":"2021 2212 ビアンコ ミラーナ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eヴィンテージ：2021年   価格4,180円 \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：ラツィオ州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：マルヴァジア、モスカート、トレッビアーノ\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：37ワインズ\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e畑 \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eコッレ・カニーノ　南東向き　海抜355m　砂質・シルト・火山性土壌\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eアルベレッロ及びコルドン方式　2,500本\/ha　植樹1954年、1990年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eソフトプレス、\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e天然酵母、ステンレスタンクによる発酵。清澄無し、フィルタリング無し\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eステンレスタンクで8ヶ月熟成。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eビターで引き締まった印象の大人の白ワイン。モスカートが入っているわりにドライ、酸味も涼しげ。熟成の期待もできる。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイナリー？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eラツィオ州、ローマから東に1時間程車で移動すると、丘の上に位置する小さなコムーネ、オレヴァーノ・ロマーノに到着する。ミラーナは、オレヴァーノ・ロマーノの南方、昔から小さなぶどう畑が広がるコッレ・カニーノで、ジャンカルロとアレッサンドラが営む小さな蔵元。1962年、ジャンカルロの叔父、ジョアッキーノがワイン造りを始めた当初、ローマ向けのバルクワインの生産を行っていたが、2009年、ジャンカルロは、ジョアッキーノが守り続けてきたそれぞれの畑の可能性（樹齢、勾配、日照、海抜高度）を見出し、自らぶどう栽培・ワイン造りを始めた。サステイナブルなブドウ栽培を重要視するジャンカルロは、1.9haの小さな畑で有機農法を採用、畑では銅剤と硫黄剤のみを使用することとした。テロワールの最大限の表現を目指し、醸造もぶどう栽培と同じ哲学に基づき行われる。酵母添加は行わず、発酵・熟成にはステンレスタンクを使用、SO2添加も行わない（ヴィンテージによっては微量を使用）。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ 37ワインズ","offer_id":49536496566594,"sku":"101789","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/8.png?v=1723197090"},{"product_id":"2022-コエノビウム-モナステロ-ディ-ヴィトルキアーノ","title":"2022 コエノビウム モナステロ ディ ヴィトルキアーノ","description":"\u003ch2\u003eモナステーロ ディ ヴィトルキアーノ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eヴィトルキアーノという町にある､78人の修道女の住む､ベネディクト修道会シトー派の修道院｡沈黙・祈祷・精進・労役の厳粛な戒律の下に労働・作業を行い､ワイン以外にチョコレート､ジャムなどを生産し販売している｡モンテファルコのジャンピエロ・ベアの勧めで､それまで量り売りしかしてなかったワインを一部ボトリ ングして販売することにした｡畑ではボルドー液以外の農薬は一切使わない有機農法を実践｡ワイナリーでは､ブドウ圧搾時に極少量の2酸化硫黄を使うのみで､ボトリングの際には一切使用しない｡温度管理も行わず醗酵熟成させ､ノンフィルターでボトリング｡ボトル売り用にはより樹齢の古い樹のブドウを使用している｡ ルスクム(ルスティクム)は､ウンブリアのジャンフランコ ベアのアドバイスを受け､マセレーション(果皮浸漬)を行ったワイン｡2007年ヴィンテージから少量のみ生産されている｡\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eコエノビウム\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：トレッビアーノ、マルヴァジーア､ ヴェルディッキオ\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":49712223158594,"sku":"101846","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0497_241d1012-b433-4dd6-9887-eca3139b5058.jpg?v=1725251038"},{"product_id":"2023-コエノビウム-モナステロ-ディ-ヴィトルキアーノ","title":"【訳あり大特価】2023 コエノビウム モナステロ ディ ヴィトルキアーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e多少、酸化が進んでおります。ご理解のあるお客様のご購入をお願いします。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e返品、交換不可とさせていただきます。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e大特価の訳\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e今年の6月に販売を始めたコエノビウム。エノオグ史上最も売れた白ワインです。\u003cbr\u003e特に去年販売していた2022年の完成度は素晴らしく、いくら飲んでも飲み疲れしないワインでした。\u003cbr\u003e一方、2023年については輸入元のヴィナイオータからもコメントがあり、\u003cbr\u003e春から初夏にかけて非常に多くの雨が降り、ブドウの生育にはとても厳しいヴィンテージとなりました。そのため、本来であればルスクムを仕込むはずの樹齢の高い区画のブドウも全て合わせ、白はコエノビウムのみを生産することに。収穫期には健全なブドウを慎重に選別したため、生産量は大幅に減少しましたが、難しいヴィンテージの中であってもブドウ本来の個性を尊重した良質のワインができました。（例年の生産量2～3万本のところ、2023年は8,000本のみの生産）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一言で言うと「儚い」ヴィンテージということでした。\u003cbr\u003e先日久しぶりに試飲すると少し酸化が進んでいました。ヴィンテージの違いはワインにとっては当たり前のことです。雨が多くダメージを受けたヴィンテージなので、ブドウの力が弱かったためかと思います。エノテカオグラとしては定価よりお安くご提供する判断にいたりました。60本限定ですので、ぜひご理解のある皆様に飲んでいただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eモナステーロ ディ ヴィトルキアーノ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eヴィトルキアーノという町にある､78人の修道女の住む､ベネディクト修道会シトー派の修道院｡沈黙・祈祷・精進・労役の厳粛な戒律の下に労働・作業を行い､ワイン以外にチョコレート､ジャムなどを生産し販売している｡モンテファルコのジャンピエロ・ベアの勧めで､それまで量り売りしかしてなかったワインを一部ボトリングして販売することにした｡畑ではボルドー液以外の農薬は一切使わない有機農法を実践｡ワイナリーでは､ブドウ圧搾時に極少量の2酸化硫黄を使うのみで､ボトリングの際には一切使用しない｡温度管理も行わず醗酵熟成させ､ノンフィルターでボトリング｡ボトル売り用にはより樹齢の古い樹のブドウを使用している｡ ルスクム(ルスティクム)は､ウンブリアのジャンフランコ ベアのアドバイスを受け､マセレーション(果皮浸漬)を行ったワイン｡2007年ヴィンテージから少量のみ生産されている｡\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eコエノビウム\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：トレッビアーノ、マルヴァジーア､ ヴェルディッキオ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\"コエノビウム\"は、ラテン語で「修道院」を意味している。畑にはペペリーノと地元で呼ばれるマグマ質の岩がゴロゴロしており、このワインに独特のミネラル感を与えている。量り売り用のワインに対して、ボトル売り用にはより樹齢の古い樹のブドウを使用している。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eワイナリーでは、ブドウ圧搾時に極少量の二酸化硫黄を使うのみで、ボトリングの際には一切使用しない。温度管理も行わずステンレスタンクで野生酵母による醗酵と熟成を行い、ノンフィルターでボトリング。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003e2023年について\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e春から初夏にかけて非常に多くの雨が降り、ブドウの生育にはとても厳しいヴィンテージとなりました。そのため、本来であればルスクムを仕込むはずの樹齢の高い区画のブドウも全て合わせ、白はコエノビウムのみを生産することに。収穫期には健全なブドウを慎重に選別したため、生産量は大幅に減少しましたが、難しいヴィンテージの中であってもブドウ本来の個性を尊重した良質のワインができました。（例年の生産量\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e～\u003cspan class=\"s1\"\u003e3\u003c\/span\u003e万本のところ、\u003cspan class=\"s1\"\u003e2023\u003c\/span\u003e年は\u003cspan class=\"s1\"\u003e8,000\u003c\/span\u003e本のみの生産）\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":50604502090050,"sku":"102470","price":2800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/02_a25fdd61-53f0-4983-91b5-b0843da1c14f.jpg?v=1747740697"},{"product_id":"カラスミパウダー-袋入り-ミスターモリス","title":"カラスミパウダー25g 袋入り ミスターモリス","description":"\u003cp\u003e便利なジップ付き\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使いやすい25g（パスタ約3食分）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eミスター モリスは、1976 年以来、ローマで\u003cbr\u003e「最高の味わい」と「本物」にこだわったボッタルガを生産しています。\u003cbr\u003e原料を厳選し、創業以来培ってきた技術を駆使して製造、\u003cbr\u003eまた、トレーサビリティと衛生管理も徹底しています。【ラツィオ州】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e風味豊かで、甘みとうま味が混在するミスター モリスのボッタルガ。\u003cbr\u003eパスタやクロスティーニ、魚介類の前菜にと手軽に使えます。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"25g \/ フードライナー","offer_id":50690467529026,"sku":null,"price":1430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/05_0260e16a-d6a9-46d5-a841-76ec77151a4c.png?v=1749258110"},{"product_id":"2023-リトロッツォ-ビアンコ-1000ml-レ-コステ","title":"2023 リトロッツォ ビアンコ 1000ml レ コステ","description":"\u003cp\u003e白ワイン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eプロカーニコ主体、マルヴァジーア、その他ヴェルデッロ、ロッシェット、ロマネスコといったモンテフィアスコーネの地ブドウが中心。除梗し数日間、果皮と共に醗酵が始まってから圧搾。ブドウ品種や土地の個性ではない「飲むことの楽しさ」を表現した１リットル。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003eジャンマルコ・アントヌーツィは2004年、ラツィオ北部ボルセーナ湖畔グラードリの地で祖父の畑を受け継ぎ、「Le Coste」を設立。彼のワイン造りは、自らの目指す味に到達するための合理的かつ感性的なアプローチに支えられており、薬品不使用、自根の台木による栽培など、自然への敬意と挑戦が貫かれている。ヴァレンティーニやジュラール・シュレールらに影響を受け、フランス各地での経験を経てたどり着いた土地と畑。それぞれの選択には意図と計画が感じられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"266\" data-end=\"541\" data-is-last-node=\"\" data-is-only-node=\"\"\u003e2012年以降、ビアンコは区画や樽の違いに着目し、Bianchetto、L'abboccatello、Bianco、さらに熟成期間を延ばしたBianco Rや高樹齢のプロカニコによるLe Vigne più Vecchieなど、複数のキュヴェが誕生。赤でも同様に、Rosso、Rosso R、Rosatoなどを造り分け、いずれも飲み心地を重視。近隣農家の畑から生まれたRosso di Gaetanoは地域への想いがにじむ一本。どのワインにも一貫するのは、妥協なき姿勢と自由な発想。ジャンマルコは常に、飲み手の想像を超えるワインを生み出し続けている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"1000ml \/ エヴィーノ","offer_id":50996161315138,"sku":"102632","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/11_f2c30c87-2ce9-4c1b-8b56-399c85e209c2.png?v=1754096115"},{"product_id":"2023-リトロッツォ-ロザート-1000ml-レ-コステ","title":"2023 リトロッツォ ロザート 1000ml レ コステ","description":"\u003cp data-end=\"264\" data-start=\"42\"\u003eロゼワイン\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"264\" data-start=\"42\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eアレアーティコ主体、サンジョヴェーゼ、メルロー。アレアーティコのみ短時間果皮と接触、サンジョヴェーゼ、メルローはプレスした果汁のみ加えて醗酵。フレッシュで心地よい果実味と香りの強さ、飲み心地の良さ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"264\" data-start=\"42\"\u003eジャンマルコ・アントヌーツィは2004年、ラツィオ北部ボルセーナ湖畔グラードリの地で祖父の畑を受け継ぎ、「Le Coste」を設立。彼のワイン造りは、自らの目指す味に到達するための合理的かつ感性的なアプローチに支えられており、薬品不使用、自根の台木による栽培など、自然への敬意と挑戦が貫かれている。ヴァレンティーニやジュラール・シュレールらに影響を受け、フランス各地での経験を経てたどり着いた土地と畑。それぞれの選択には意図と計画が感じられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-is-only-node=\"\" data-is-last-node=\"\" data-end=\"541\" data-start=\"266\"\u003e2012年以降、ビアンコは区画や樽の違いに着目し、Bianchetto、L'abboccatello、Bianco、さらに熟成期間を延ばしたBianco Rや高樹齢のプロカニコによるLe Vigne più Vecchieなど、複数のキュヴェが誕生。赤でも同様に、Rosso、Rosso R、Rosatoなどを造り分け、いずれも飲み心地を重視。近隣農家の畑から生まれたRosso di Gaetanoは地域への想いがにじむ一本。どのワインにも一貫するのは、妥協なき姿勢と自由な発想。ジャンマルコは常に、飲み手の想像を超えるワインを生み出し続けている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"1000ml \/ エヴィーノ","offer_id":50996161347906,"sku":"102633","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/12_010ed285-5f91-497e-bae1-09b05105a7ee.png?v=1754096075"},{"product_id":"2023-リトロッツォ-ロッソ-1000ml-レ-コステ","title":"2023 リトロッツォ ロッソ 1000ml レ コステ","description":"\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003e赤ワイン\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eサンジョヴェーゼ主体、メルロー、チリエジョーロ。果皮との時間を短くし、バランス感を意識して醸造。タンニンはあるものの、非常に軽やかでいて心地よい。果実にあふれた丸みのあるロッソ。唾液腺を刺激する旨味と酸味のバランス感。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003eジャンマルコ・アントヌーツィは2004年、ラツィオ北部ボルセーナ湖畔グラードリの地で祖父の畑を受け継ぎ、「Le Coste」を設立。彼のワイン造りは、自らの目指す味に到達するための合理的かつ感性的なアプローチに支えられており、薬品不使用、自根の台木による栽培など、自然への敬意と挑戦が貫かれている。ヴァレンティーニやジュラール・シュレールらに影響を受け、フランス各地での経験を経てたどり着いた土地と畑。それぞれの選択には意図と計画が感じられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"266\" data-end=\"541\" data-is-last-node=\"\" data-is-only-node=\"\"\u003e2012年以降、ビアンコは区画や樽の違いに着目し、Bianchetto、L'abboccatello、Bianco、さらに熟成期間を延ばしたBianco Rや高樹齢のプロカニコによるLe Vigne più Vecchieなど、複数のキュヴェが誕生。赤でも同様に、Rosso、Rosso R、Rosatoなどを造り分け、いずれも飲み心地を重視。近隣農家の畑から生まれたRosso di Gaetanoは地域への想いがにじむ一本。どのワインにも一貫するのは、妥協なき姿勢と自由な発想。ジャンマルコは常に、飲み手の想像を超えるワインを生み出し続けている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"1000ml \/ エヴィーノ","offer_id":50996161380674,"sku":"102634","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/13_d46bdcc4-65b8-4409-b503-b7ad836503ef.png?v=1754096034"},{"product_id":"2021-ピッツィカンテ-ビアンコ-レ-コステ","title":"2021 ピッズィカンテ ビアンコ レ コステ","description":"\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e微発泡\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003e\u003cspan\u003eモスカート ジャッロ100%、樹齢10～20年。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e合わせて直接プレスし果汁のみで醗酵。醗酵が終わりきる前にボトル詰めを行い、瓶内で醗酵を終える。そのままオリの上で12か月、その後スボッカトゥーラ(オリ抜き)を行いさらに12か月の熟成。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eモスカート ジャッロのアロマティックさとフルーツを前面に感じる味わい。オリ抜きと補酒の衝撃が無くなり、ワインのバランスが取れるまでに1年以上費やしてからリリースされる渾身のフリッァンテ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003eジャンマルコ・アントヌーツィは2004年、ラツィオ北部ボルセーナ湖畔グラードリの地で祖父の畑を受け継ぎ、「Le Coste」を設立。彼のワイン造りは、自らの目指す味に到達するための合理的かつ感性的なアプローチに支えられており、薬品不使用、自根の台木による栽培など、自然への敬意と挑戦が貫かれている。ヴァレンティーニやジュラール・シュレールらに影響を受け、フランス各地での経験を経てたどり着いた土地と畑。それぞれの選択には意図と計画が感じられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"266\" data-end=\"541\" data-is-last-node=\"\" data-is-only-node=\"\"\u003e2012年以降、ビアンコは区画や樽の違いに着目し、Bianchetto、L'abboccatello、Bianco、さらに熟成期間を延ばしたBianco Rや高樹齢のプロカニコによるLe Vigne più Vecchieなど、複数のキュヴェが誕生。赤でも同様に、Rosso、Rosso R、Rosatoなどを造り分け、いずれも飲み心地を重視。近隣農家の畑から生まれたRosso di Gaetanoは地域への想いがにじむ一本。どのワインにも一貫するのは、妥協なき姿勢と自由な発想。ジャンマルコは常に、飲み手の想像を超えるワインを生み出し続けている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ エヴィーノ","offer_id":50996161413442,"sku":"102635","price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/08_a19a5aef-a5d4-4b0f-9cbe-08f0d58d94b0.png?v=1754095995"},{"product_id":"2020-ピッツィカンテ-ロッソ-レ-コステ","title":"2020 ピッズィカンテ ロッソ レ コステ（バックヴィンテージ）","description":"\u003cp\u003e赤微発泡\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eサンジョヴェーゼ、チリエジョーロ、メルロー。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e除梗し8日間、果皮と共に醗酵を始め、途中で圧搾。そのまま解放式の大樽にて醗酵を続ける。味わいに数グラムの糖分を感じる段階でボトル詰め。瓶内で醗酵が終わり、そのままオリと共に12か月の熟成。その後スボッカトゥーラ(オリ抜き)を行いさらに12か月の熟成を行う。鮮烈なフルーツの強さと香り、乾いた酸とタンニンが堪らない飲み心地抜群の赤。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003eジャンマルコ・アントヌーツィは2004年、ラツィオ北部ボルセーナ湖畔グラードリの地で祖父の畑を受け継ぎ、「Le Coste」を設立。彼のワイン造りは、自らの目指す味に到達するための合理的かつ感性的なアプローチに支えられており、薬品不使用、自根の台木による栽培など、自然への敬意と挑戦が貫かれている。ヴァレンティーニやジュラール・シュレールらに影響を受け、フランス各地での経験を経てたどり着いた土地と畑。それぞれの選択には意図と計画が感じられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"266\" data-end=\"541\" data-is-last-node=\"\" data-is-only-node=\"\"\u003e2012年以降、ビアンコは区画や樽の違いに着目し、Bianchetto、L'abboccatello、Bianco、さらに熟成期間を延ばしたBianco Rや高樹齢のプロカニコによるLe Vigne più Vecchieなど、複数のキュヴェが誕生。赤でも同様に、Rosso、Rosso R、Rosatoなどを造り分け、いずれも飲み心地を重視。近隣農家の畑から生まれたRosso di Gaetanoは地域への想いがにじむ一本。どのワインにも一貫するのは、妥協なき姿勢と自由な発想。ジャンマルコは常に、飲み手の想像を超えるワインを生み出し続けている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ エヴィーノ","offer_id":50996161511746,"sku":"102637","price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/10_b27db208-f488-46f1-a50e-5daa1cd949ab.png?v=1754095414"},{"product_id":"2021-ピッツィカンテ-ロザート-レ-コステ2","title":"2021 ピッズィカンテ ロザート レ コステ","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eロゼ微発泡\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eアレアーティコ100％、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e除梗し軽く櫂入れをしながら24時間、プレスは行わず、フリーランジュースのみで約2週間の醗酵。味わいに数グラムの糖分を感じる段階でボトル詰め。瓶内で醗酵が終わり、そのままオリと共に12か月の熟成。その後スボッカトゥーラ(オリ抜き)を行いさらに12か月の熟成を行う。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003eジャンマルコ・アントヌーツィは2004年、ラツィオ北部ボルセーナ湖畔グラードリの地で祖父の畑を受け継ぎ、「Le Coste」を設立。彼のワイン造りは、自らの目指す味に到達するための合理的かつ感性的なアプローチに支えられており、薬品不使用、自根の台木による栽培など、自然への敬意と挑戦が貫かれている。ヴァレンティーニやジュラール・シュレールらに影響を受け、フランス各地での経験を経てたどり着いた土地と畑。それぞれの選択には意図と計画が感じられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"266\" data-end=\"541\" data-is-last-node=\"\" data-is-only-node=\"\"\u003e2012年以降、ビアンコは区画や樽の違いに着目し、Bianchetto、L'abboccatello、Bianco、さらに熟成期間を延ばしたBianco Rや高樹齢のプロカニコによるLe Vigne più Vecchieなど、複数のキュヴェが誕生。赤でも同様に、Rosso、Rosso R、Rosatoなどを造り分け、いずれも飲み心地を重視。近隣農家の畑から生まれたRosso di Gaetanoは地域への想いがにじむ一本。どのワインにも一貫するのは、妥協なき姿勢と自由な発想。ジャンマルコは常に、飲み手の想像を超えるワインを生み出し続けている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ エヴィーノ","offer_id":50996170457410,"sku":"102636","price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/09_1579cee9-c1c5-414a-98c5-fe40785a19f5.png?v=1754095375"},{"product_id":"2024-リトロッツォ-ビアンコ-1000ml-レ-コステ","title":"2024 リトロッツォ ビアンコ 1000ml レ コステ","description":"\u003cp\u003e白ワイン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eプロカーニコ主体、マルヴァジーア、その他ヴェルデッロ、ロッシェット、ロマネスコといったモンテフィアスコーネの地ブドウが中心。除梗し数日間、果皮と共に醗酵が始まってから圧搾。ブドウ品種や土地の個性ではない「飲むことの楽しさ」を表現した１リットル。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003eジャンマルコ・アントヌーツィは2004年、ラツィオ北部ボルセーナ湖畔グラードリの地で祖父の畑を受け継ぎ、「Le Coste」を設立。彼のワイン造りは、自らの目指す味に到達するための合理的かつ感性的なアプローチに支えられており、薬品不使用、自根の台木による栽培など、自然への敬意と挑戦が貫かれている。ヴァレンティーニやジュラール・シュレールらに影響を受け、フランス各地での経験を経てたどり着いた土地と畑。それぞれの選択には意図と計画が感じられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"266\" data-end=\"541\" data-is-last-node=\"\" data-is-only-node=\"\"\u003e2012年以降、ビアンコは区画や樽の違いに着目し、Bianchetto、L'abboccatello、Bianco、さらに熟成期間を延ばしたBianco Rや高樹齢のプロカニコによるLe Vigne più Vecchieなど、複数のキュヴェが誕生。赤でも同様に、Rosso、Rosso R、Rosatoなどを造り分け、いずれも飲み心地を重視。近隣農家の畑から生まれたRosso di Gaetanoは地域への想いがにじむ一本。どのワインにも一貫するのは、妥協なき姿勢と自由な発想。ジャンマルコは常に、飲み手の想像を超えるワインを生み出し続けている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"1000ml \/ エヴィーノ","offer_id":52078130954562,"sku":"103257","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/11_1720fbbb-623e-4e7e-965a-309c920f341b.png?v=1772244473"},{"product_id":"2024-リトロッツォ-ロザート-1000ml-レ-コステ","title":"2024 リトロッツォ ロザート 1000ml レ コステ","description":"\u003cp data-end=\"264\" 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Ogura","offers":[{"title":"1000ml \/ エヴィーノ","offer_id":52078130987330,"sku":"103258","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/12_24488e88-d7e6-4a1c-9ffc-0d203ff8f254.png?v=1772244446"},{"product_id":"2024-リトロッツォ-ロッソ-1000ml-レ-コステ","title":"2024 リトロッツォ ロッソ 1000ml レ コステ","description":"\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003e赤ワイン\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eサンジョヴェーゼ主体、メルロー、チリエジョーロ。果皮との時間を短くし、バランス感を意識して醸造。タンニンはあるものの、非常に軽やかでいて心地よい。果実にあふれた丸みのあるロッソ。唾液腺を刺激する旨味と酸味のバランス感。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003eジャンマルコ・アントヌーツィは2004年、ラツィオ北部ボルセーナ湖畔グラードリの地で祖父の畑を受け継ぎ、「Le Coste」を設立。彼のワイン造りは、自らの目指す味に到達するための合理的かつ感性的なアプローチに支えられており、薬品不使用、自根の台木による栽培など、自然への敬意と挑戦が貫かれている。ヴァレンティーニやジュラール・シュレールらに影響を受け、フランス各地での経験を経てたどり着いた土地と畑。それぞれの選択には意図と計画が感じられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"266\" data-end=\"541\" data-is-last-node=\"\" data-is-only-node=\"\"\u003e2012年以降、ビアンコは区画や樽の違いに着目し、Bianchetto、L'abboccatello、Bianco、さらに熟成期間を延ばしたBianco Rや高樹齢のプロカニコによるLe Vigne più Vecchieなど、複数のキュヴェが誕生。赤でも同様に、Rosso、Rosso R、Rosatoなどを造り分け、いずれも飲み心地を重視。近隣農家の畑から生まれたRosso di Gaetanoは地域への想いがにじむ一本。どのワインにも一貫するのは、妥協なき姿勢と自由な発想。ジャンマルコは常に、飲み手の想像を超えるワインを生み出し続けている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"1000ml \/ エヴィーノ","offer_id":52078131020098,"sku":"103259","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/13_aac07706-bd32-4237-95c5-cadd31380808.png?v=1772244433"},{"product_id":"2022-ピッツィカンテ-ビアンコ-レ-コステ","title":"2022 ピッツィカンテ ビアンコ レ コステ","description":"\u003cp data-start=\"42\" 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Vecchieなど、複数のキュヴェが誕生。赤でも同様に、Rosso、Rosso R、Rosatoなどを造り分け、いずれも飲み心地を重視。近隣農家の畑から生まれたRosso di Gaetanoは地域への想いがにじむ一本。どのワインにも一貫するのは、妥協なき姿勢と自由な発想。ジャンマルコは常に、飲み手の想像を超えるワインを生み出し続けている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ エヴィーノ","offer_id":52078131052866,"sku":"103260","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/08_7489a367-4262-4d9b-9155-258bb409a7ae.png?v=1772244384"},{"product_id":"2022-ピッツィカンテ-ロザート-レ-コステ","title":"2022 ピッツィカンテ ロザート レ コステ","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eロゼ微発泡\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eアレアーティコ100％、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e除梗し軽く櫂入れをしながら24時間、プレスは行わず、フリーランジュースのみで約2週間の醗酵。味わいに数グラムの糖分を感じる段階でボトル詰め。瓶内で醗酵が終わり、そのままオリと共に12か月の熟成。その後スボッカトゥーラ(オリ抜き)を行いさらに12か月の熟成を行う。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003eジャンマルコ・アントヌーツィは2004年、ラツィオ北部ボルセーナ湖畔グラードリの地で祖父の畑を受け継ぎ、「Le Coste」を設立。彼のワイン造りは、自らの目指す味に到達するための合理的かつ感性的なアプローチに支えられており、薬品不使用、自根の台木による栽培など、自然への敬意と挑戦が貫かれている。ヴァレンティーニやジュラール・シュレールらに影響を受け、フランス各地での経験を経てたどり着いた土地と畑。それぞれの選択には意図と計画が感じられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"266\" data-end=\"541\" data-is-last-node=\"\" data-is-only-node=\"\"\u003e2012年以降、ビアンコは区画や樽の違いに着目し、Bianchetto、L'abboccatello、Bianco、さらに熟成期間を延ばしたBianco Rや高樹齢のプロカニコによるLe Vigne più Vecchieなど、複数のキュヴェが誕生。赤でも同様に、Rosso、Rosso R、Rosatoなどを造り分け、いずれも飲み心地を重視。近隣農家の畑から生まれたRosso di Gaetanoは地域への想いがにじむ一本。どのワインにも一貫するのは、妥協なき姿勢と自由な発想。ジャンマルコは常に、飲み手の想像を超えるワインを生み出し続けている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ エヴィーノ","offer_id":52078131085634,"sku":"103261","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/09_26e2a872-e5d3-45cd-9a47-14d2b5b3a8bc.png?v=1772243949"},{"product_id":"2022-ピッツィカンテ-ロッソ-レ-コステ","title":"2022 ピッツィカンテ ロッソ レ コステ","description":"\u003cp\u003e赤微発泡\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eサンジョヴェーゼ、チリエジョーロ、メルロー。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e除梗し8日間、果皮と共に醗酵を始め、途中で圧搾。そのまま解放式の大樽にて醗酵を続ける。味わいに数グラムの糖分を感じる段階でボトル詰め。瓶内で醗酵が終わり、そのままオリと共に12か月の熟成。その後スボッカトゥーラ(オリ抜き)を行いさらに12か月の熟成を行う。鮮烈なフルーツの強さと香り、乾いた酸とタンニンが堪らない飲み心地抜群の赤。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003eジャンマルコ・アントヌーツィは2004年、ラツィオ北部ボルセーナ湖畔グラードリの地で祖父の畑を受け継ぎ、「Le Coste」を設立。彼のワイン造りは、自らの目指す味に到達するための合理的かつ感性的なアプローチに支えられており、薬品不使用、自根の台木による栽培など、自然への敬意と挑戦が貫かれている。ヴァレンティーニやジュラール・シュレールらに影響を受け、フランス各地での経験を経てたどり着いた土地と畑。それぞれの選択には意図と計画が感じられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"266\" data-end=\"541\" data-is-last-node=\"\" data-is-only-node=\"\"\u003e2012年以降、ビアンコは区画や樽の違いに着目し、Bianchetto、L'abboccatello、Bianco、さらに熟成期間を延ばしたBianco Rや高樹齢のプロカニコによるLe Vigne più Vecchieなど、複数のキュヴェが誕生。赤でも同様に、Rosso、Rosso R、Rosatoなどを造り分け、いずれも飲み心地を重視。近隣農家の畑から生まれたRosso di Gaetanoは地域への想いがにじむ一本。どのワインにも一貫するのは、妥協なき姿勢と自由な発想。ジャンマルコは常に、飲み手の想像を超えるワインを生み出し続けている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ エヴィーノ","offer_id":52078131118402,"sku":"103262","price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/10_1d38b63b-efe5-4aac-890e-527c55a27a1e.png?v=1772244131"},{"product_id":"coenobium2024","title":"【新ヴィンテージ】2024 コエノビウム モナステロ ディ ヴィトルキアーノ","description":"\u003ch2\u003eモナステーロ ディ ヴィトルキアーノ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eヴィトルキアーノという町にある､78人の修道女の住む､ベネディクト修道会シトー派の修道院｡沈黙・祈祷・精進・労役の厳粛な戒律の下に労働・作業を行い､ワイン以外にチョコレート､ジャムなどを生産し販売している｡モンテファルコのジャンピエロ・ベアの勧めで､それまで量り売りしかしてなかったワインを一部ボトリングして販売することにした｡畑ではボルドー液以外の農薬は一切使わない有機農法を実践｡ワイナリーでは､ブドウ圧搾時に極少量の2酸化硫黄を使うのみで､ボトリングの際には一切使用しない｡温度管理も行わず醗酵熟成させ､ノンフィルターでボトリング｡ボトル売り用にはより樹齢の古い樹のブドウを使用している｡ ルスクム(ルスティクム)は､ウンブリアのジャンフランコ ベアのアドバイスを受け､マセレーション(果皮浸漬)を行ったワイン｡2007年ヴィンテージから少量のみ生産されている｡\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eコエノビウム\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：トレッビアーノ、マルヴァジーア､ ヴェルディッキオ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\"コエノビウム\"は、ラテン語で「修道院」を意味している。畑にはペペリーノと地元で呼ばれるマグマ質の岩がゴロゴロしており、このワインに独特のミネラル感を与えている。量り売り用のワインに対して、ボトル売り用にはより樹齢の古い樹のブドウを使用している。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eワイナリーでは、ブドウ圧搾時に極少量の二酸化硫黄を使うのみで、ボトリングの際には一切使用しない。温度管理も行わずステンレスタンクで野生酵母による醗酵と熟成を行い、ノンフィルターでボトリング。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e試飲動画は\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/p\/DXWphoOESAO\/\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":52106667229506,"sku":"103290","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/2024.png?v=1775892023"},{"product_id":"2022-wtf-ロッソ-ビオディナミコ-1000ml-パラッツォ-トロンコーニ","title":"2022 WTF・ロッソ・ビオディナミコ 1000ml パラッツォ・トロンコーニ","description":"\u003ch4\u003eタイプ：赤ワイン\u003c\/h4\u003e\n\u003ch3\u003e【どんなワイン？】\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e石灰岩と粘土を含む土壌、標高150ｍ。10月初旬に手摘みで収穫、除梗後、品種ごとに自然発酵。マロラクティック発酵。その後1週間オーク樽で休ませてからアッサンブラージュし、セメントで12ヶ月間熟成。無濾過、無清澄。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e　\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 17\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eラッツィオ州フロジノーネ県のはずれアルチェ村。ローマ帝国時代から葡萄をはじめ素晴らしい農作物の産地として名を残してきた。この地で400年続く荘園を営んできたマロッコ家は60年代、マルコのお爺さんの時代に全ての農地を売却。鉄道会社で働く為にローマに移住して、荘園の歴史は終わります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、ローマでエンジニアとして活躍、エレベーター製造会社を立ち上げ、財を成したマルコ・マロッコは幼い頃に見て、経験したお爺さんの農業が忘れられず、農業にこそ自分達家族のルーツがあると考えるようになっていきます。遂には会社を清算。37歳でトスカーナの農業学校に進学し農業を学び、ワイン造りに興味を持つようになります。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e卒業後、ボルドーのグラン・ボーセジュール等で実際のワイン造りを経験した後、故郷に戻り、祖先の土地を買い戻し、畑に仕立て直していきます。400年続いたマロッコ家の荘園を同じアルチェ村で再現していったのです。\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマルコは文化や農業と同じように効率化（平均化）されていくワインに疑問を感じ、この土地に元々あった土着品種こそ、この土地に最も相性が良かったはずと考えるようになります。栽培や醸造技術の乏しかった時代に、自然と選ばれた土着品種は、この土地の土壌の力とテロワールに最も相性が良かったはずなのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e出来る限り、昔の農業と同じ環境を実現するべく、全ての化学肥料や現代技術を排除していきます。それは、言い換えれば、天（栽培）と地（土壌）のバランスを保つ事でした。そして、それを可能にするのがビオディナミだったのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e土着品種の個性は質素で田舎っぽく、あか抜けないものでしたが、ローマ時代から愛される気品や繊細さがありました。これを活かす為に醸造面では野生酵母での自然発酵が採用されます。清澄やフィルターなどのワイン造りを楽に（経済的に）する事で本質的美味しさ（あるべき姿）を失うのを嫌います。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"1000ml \/ 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