{"title":"中部イタリア","description":"","products":[{"product_id":"2020-オルヴィエート-クラシコ-スペリオーレ-テッレ-ヴィナーテ-パラッツォーネ","title":"2021 オルヴィエート・クラシコ・スペリオーレ・テッレ・ヴィナーテ パラッツォーネ","description":"\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eパラッツォーネのワインはまずはこちらから！\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e畑：カンティーナ周辺の全ての畑\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eProcanico 50%, Grechetto 30%, Verdello, Malvasia 20%\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e土壌：沖積層の粘土質\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e標高：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e240\u003c\/span\u003e～\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e360m\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e醸造：オルヴィエートらしさを表現する為のワイン。収穫量はオルヴィエート平均の\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2\/3\u003c\/span\u003e程度にまで制限。収穫は全て手作業で行われる。土壌は沖積層と粘土層が複雑に入り混じる。標高は\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e240-360m\u003c\/span\u003e。ステンレスタンクで低温で\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e20\u003c\/span\u003e日間発酵。熟成もそのままステンレスタンク。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【パラッツォーネ】\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e『５品種ブレンド』唯一のワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e一時期のソアヴェのように安ワインの代名詞となっていたオリヴィエート。ジョヴァンニは土壌改善から取組み、５品種 ブレンドだからこその落ち着いた味わいのワインを造り続けている。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"title\"\u003e\u003cspan\u003e造り手は２５人だけ\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2,500 年の歴史を持つ「オリヴィエート」。近年では低 価格ワインの代名詞のようになってしまった。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『オリヴィエートの造り手は25人しかいないのに市場 には 500 種類以上のオリヴィエートが存在する。こ れがイメージを悪化させた原因』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「ボトラー」と呼ばれる葡萄やワインを買取り、色々な エチケットを貼って販売する会社がウンブリアに 80 社 もある。 オリヴィエートの 90%はボトラーによるもの。自社葡萄 でボトリングまで行うのは 25 人程度。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『ここでは 2,500 年前からワインが造られてきた。そ れは土壌や気候がワイン造りにとって優れていたから。昔の人は理解していた』\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e1969 年に「ドゥビーニ」家がパラッツォーネ地区の教 会を購入したのが「パラッツォーネ」の起源。 1970 年に現当主「ジョヴァンニ」の父親が 25ha の土 地に葡萄を植樹し葡萄栽培を開始。1982 年にはボ トリングまでを自分達で行うようになっていく。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『オリヴィエートは産業が無かったので自然が多く残 っている。有機栽培で土壌を活かし、収量を下げる ことで葡萄の質を上げることが重要』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e彼等の土壌は複雑。断層が重なった地域で色々な 土壌がモザイク状に入り組んでいる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『火山の噴火によって海底が隆起した土壌。堆積土 壌主体で一部にはシルトが出ている』\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e基本的には粘土主体なので保水力がある。暑いウン ブリアでも葡萄は焼けることはない。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":44468103315778,"sku":"100976","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0328.jpg?v=1693894375"},{"product_id":"2018-ロッソ-ピチェーノ-ボッカ-ディ-ガッビア","title":"2020 ロッソ ピチェーノ ボッカディガッビア","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【畑】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：モンテプルチアーノ60%、サンジョヴェーゼ40%\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e開放オーク桶で2週間マセレーション\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【醸造】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e温度管理されたスティールタンクで長期間の マセラシオンを行ったあと、部分的にフレン チオーク（新樽）で10ヶ月間熟成させる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【ワイン】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e柔らかくてフレッシュな、生き生きとした味わい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ボッカディガッビアについて】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eナポレオン直系の子孫、ルイージ・ジローラモ・ナポレオン・ボナパルト公が1950年まで所有していたワイナリー。19世紀初頭から、ナポレオン家の経営のもと、主にフランス品種が栽培されていた。ゆえ、現オーナーのエルヴィティオ・アレッサンドリも、モンテプルチアーノ、サンジョヴェーゼ、トレッビアーノなどと共に、ピノ・ブラン、ピノ・グリ、シャルドネ、カベルネ・ソーヴィニヨンなども栽培する。ワインは、有機栽培でもナチュラル・ワインでもないが上手な造りで、特に「ロッソ・ピチェーノ」は、派手な押しつけがましさや装飾が皆無。軽やかさと落ち着いた雰囲気があり、日々のイタリア料理にスッと寄り添う「大人のワイン」。2013年は、ラシーヌのキュヴェのみ瓶詰め時の亜硫酸添加なしでリリースされた。白の「ガルビ」も、フレッシュで早くから楽しめるが、熟成力も併せ持つ。ともにラシーヌ創業時から約20年、輸入を続ける定番・お気に入りワインである。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":44468106658114,"sku":"100199","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0327.jpg?v=1693894490"},{"product_id":"2019-オルヴィエート-クラシコ-スペリオーレ-ムッファ-ノービレ","title":"2019 オルヴィエート クラシコ スペリオーレ ムッファ ノービレ","description":"\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eイタリアでも珍しい貴腐ブドウを使った甘口ワイン！\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e畑：貴腐菌がつきやすい畑\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eGrechetto 50%, Sauvignon Blanc 40%, Procanico 10%\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e土壌：沖積層の粘土質\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e標高：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e220m\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e醸造：標高の低い位置にある畑で朝の霧が多く発生し、貴腐菌の発生を誘発する。収穫は\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e10\u003c\/span\u003e月下旬から\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e11\u003c\/span\u003e月中旬と非常に遅い。醗酵は古い小さな樽を使う。樹齢の古い葡萄を遅摘みして造られる貴腐ワイン。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e8\u003c\/span\u003eヶ月間の瓶熟。ウンブリア最高のデザートワインとしてイタリア国内のリストランテで人気を得ている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【パラッツォーネ】\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e『５品種ブレンド』唯一のワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e一時期のソアヴェのように安ワインの代名詞となっていたオリヴィエート。ジョヴァンニは土壌改善から取組み、５品種 ブレンドだからこその落ち着いた味わいのワインを造り続けている。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"title\"\u003e\u003cspan\u003e造り手は２５人だけ\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2,500 年の歴史を持つ「オリヴィエート」。近年では低 価格ワインの代名詞のようになってしまった。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『オリヴィエートの造り手は25人しかいないのに市場 には 500 種類以上のオリヴィエートが存在する。こ れがイメージを悪化させた原因』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「ボトラー」と呼ばれる葡萄やワインを買取り、色々な エチケットを貼って販売する会社がウンブリアに 80 社 もある。 オリヴィエートの 90%はボトラーによるもの。自社葡萄 でボトリングまで行うのは 25 人程度。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『ここでは 2,500 年前からワインが造られてきた。そ れは土壌や気候がワイン造りにとって優れていたか ら。昔の人は理解していた』\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e1969 年に「ドゥビーニ」家がパラッツォーネ地区の教 会を購入したのが「パラッツォーネ」の起源。 1970 年に現当主「ジョヴァンニ」の父親が 25ha の土 地に葡萄を植樹し葡萄栽培を開始。1982 年にはボ トリングまでを自分達で行うようになっていく。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『オリヴィエートは産業が無かったので自然が多く残 っている。有機栽培で土壌を活かし、収量を下げる ことで葡萄の質を上げることが重要』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e彼等の土壌は複雑。断層が重なった地域で色々な 土壌がモザイク状に入り組んでいる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『火山の噴火によって海底が隆起した土壌。堆積土 壌主体で一部にはシルトが出ている』\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e基本的には粘土主体なので保水力がある。暑いウン ブリアでも葡萄は焼けることはない。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"375ml \/ テラヴェール","offer_id":44804909793602,"sku":"100467","price":6160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_80385e53-ee64-487a-ac38-1912fb00b031.jpg?v=1686211935"},{"product_id":"2010-オルヴィエート-クラシコ-スペリオーレ-カンポ-デル-カルディアーノ","title":"2010 オルヴィエート クラシコ スペリオーレ カンポ デル カルディアーノ","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e貴重な蔵出しバックヴィンテージです。まだ若々しさがあり、料理を選ばず楽しめます。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e畑：北東向きの標高\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e300m\u003c\/span\u003eのカンポ・デル・ガルディアーノ畑\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eProcanico 50%, Grechetto 30%, Verdello, Malvasia 20%\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e土壌：沖積層の粘土質\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e標高：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e300m\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e醸造：全房でソフトプレス。収穫は全て手作業で行われる。土壌は沖積層と粘土層が複雑に入り混じる。ステンレスタンクで低温で\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e20\u003c\/span\u003e日間発酵。熟成もそのままステンレスタンク。ボトリング後、\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e18\u003c\/span\u003eヶ月間自然の温度変化の中で熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【パラッツォーネ】\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e『５品種ブレンド』唯一のワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e一時期のソアヴェのように安ワインの代名詞となっていたオリヴィエート。ジョヴァンニは土壌改善から取組み、５品種 ブレンドだからこその落ち着いた味わいのワインを造り続けている。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"title\"\u003e\u003cspan\u003e造り手は２５人だけ\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2,500 年の歴史を持つ「オリヴィエート」。近年では低 価格ワインの代名詞のようになってしまった。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『オリヴィエートの造り手は25人しかいないのに市場 には 500 種類以上のオリヴィエートが存在する。こ れがイメージを悪化させた原因』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「ボトラー」と呼ばれる葡萄やワインを買取り、色々な エチケットを貼って販売する会社がウンブリアに 80 社 もある。 オリヴィエートの 90%はボトラーによるもの。自社葡萄 でボトリングまで行うのは 25 人程度。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『ここでは 2,500 年前からワインが造られてきた。そ れは土壌や気候がワイン造りにとって優れていたか ら。昔の人は理解していた』\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e1969 年に「ドゥビーニ」家がパラッツォーネ地区の教 会を購入したのが「パラッツォーネ」の起源。 1970 年に現当主「ジョヴァンニ」の父親が 25ha の土 地に葡萄を植樹し葡萄栽培を開始。1982 年にはボ トリングまでを自分達で行うようになっていく。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『オリヴィエートは産業が無かったので自然が多く残 っている。有機栽培で土壌を活かし、収量を下げる ことで葡萄の質を上げることが重要』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e彼等の土壌は複雑。断層が重なった地域で色々な 土壌がモザイク状に入り組んでいる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『火山の噴火によって海底が隆起した土壌。堆積土 壌主体で一部にはシルトが出ている』\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e基本的には粘土主体なので保水力がある。暑いウンブリアでも葡萄は焼けることはない。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":44804909891906,"sku":"100470","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_c65584cc-1328-4b38-98e0-e62b3f6a11de.jpg?v=1686211871"},{"product_id":"2019-オルヴィエート-クラシコ-スペリオーレ-カンポ-デル-カルディアーノ","title":"2019 オルヴィエート クラシコ スペリオーレ カンポ デル カルディアーノ","description":"\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e単一畑の上級オルヴィエート！\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e畑：北東向きの標高\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e300m\u003c\/span\u003eのカンポ・デル・ガルディアーノ畑\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eProcanico 50%, Grechetto 30%, Verdello, Malvasia 20%\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e土壌：沖積層の粘土質\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e標高：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e300m\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e醸造：全房でソフトプレス。収穫は全て手作業で行われる。土壌は沖積層と粘土層が複雑に入り混じる。ステンレスタンクで低温で\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e20\u003c\/span\u003e日間発酵。熟成もそのままステンレスタンク。ボトリング後、\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e18\u003c\/span\u003eヶ月間自然の温度変化の中で熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【パラッツォーネ】\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e『５品種ブレンド』唯一のワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e一時期のソアヴェのように安ワインの代名詞となっていたオリヴィエート。ジョヴァンニは土壌改善から取組み、５品種 ブレンドだからこその落ち着いた味わいのワインを造り続けている。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"title\"\u003e\u003cspan\u003e造り手は２５人だけ\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2,500 年の歴史を持つ「オリヴィエート」。近年では低 価格ワインの代名詞のようになってしまった。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『オリヴィエートの造り手は25人しかいないのに市場 には 500 種類以上のオリヴィエートが存在する。こ れがイメージを悪化させた原因』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「ボトラー」と呼ばれる葡萄やワインを買取り、色々な エチケットを貼って販売する会社がウンブリアに 80 社 もある。 オリヴィエートの 90%はボトラーによるもの。自社葡萄 でボトリングまで行うのは 25 人程度。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『ここでは 2,500 年前からワインが造られてきた。そ れは土壌や気候がワイン造りにとって優れていたか ら。昔の人は理解していた』\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e1969 年に「ドゥビーニ」家がパラッツォーネ地区の教 会を購入したのが「パラッツォーネ」の起源。 1970 年に現当主「ジョヴァンニ」の父親が 25ha の土 地に葡萄を植樹し葡萄栽培を開始。1982 年にはボ トリングまでを自分達で行うようになっていく。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『オリヴィエートは産業が無かったので自然が多く残 っている。有機栽培で土壌を活かし、収量を下げる ことで葡萄の質を上げることが重要』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e彼等の土壌は複雑。断層が重なった地域で色々な 土壌がモザイク状に入り組んでいる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『火山の噴火によって海底が隆起した土壌。堆積土 壌主体で一部にはシルトが出ている』\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e基本的には粘土主体なので保水力がある。暑いウン ブリアでも葡萄は焼けることはない。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":44804910022978,"sku":"100473","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_5193797c-8790-4b16-91d9-0f1fa0c697ae.jpg?v=1686211843"},{"product_id":"2021-コエノビウム-モナステロ-ディ-ヴィトルキアーノ","title":"2021 コエノビウム モナステロ ディ ヴィトルキアーノ","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eモナステーロ ディ ヴィトルキアーノ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eヴィトルキアーノという町にある､78人の修道女の住む､ベネディクト修道会シトー派の修道院｡沈黙・祈祷・精進・労役の厳粛な戒律の下に労働・作業を行い､ワイン以外にチョコレート､ジャムなどを生産し販売している｡モンテファルコのジャンピエロ・ベアの勧めで､それまで量り売りしかしてなかったワインを一部ボトリ ングして販売することにした｡畑ではボルドー液以外の農薬は一切使わない有機農法を実践｡ワイナリーでは､ブドウ圧搾時に極少量の2酸化硫黄を使うのみで､ボトリングの際には一切使用しない｡温度管理も行わず醗酵熟成させ､ノンフィルターでボトリング｡ボトル売り用にはより樹齢の古い樹のブドウを使用している｡ ルスクム(ルスティクム)は､ウンブリアのジャンフランコ ベアのアドバイスを受け､マセレーション(果皮浸漬)を行ったワイン｡2007年ヴィンテージから少量のみ生産されている｡\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eコエノビウム\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：トレッビアーノ、マルヴァジーア､ ヴェルディッキオ\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":44914819825986,"sku":"100554","price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_97121ce1-fc48-43bc-be9f-21871ce66447.jpg?v=1690014473"},{"product_id":"2017-ブルネッロ-ディ-モンタルチーノ-リドルフィ","title":"2017 ブルネッロ ディ モンタルチーノ リドルフィ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【畑】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：サンジョヴェーゼ 位置：モンタルチーノ北東斜面 標高：300m\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e土壌：粘土質土壌、海洋性化石、高地にアル ベレーゼ（風化した砂岩）を多く含む\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【醸造】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eステンレスタンクで60日間マセレーション トノーと大樽で36ヶ月熟成最低 12ヶ月瓶内熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【ワイン】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e端に僅かにオレンジのニュアンスが出始めて いる輝きのあるルビー。ベリー系のエッセン スを思わせる軽やかな赤い香りにピンクペッ パー、ローズマリーにうぐいす餡。黒い果実 やカラメルのような濃厚さとは無縁な透明感 のある流麗なサンジョヴェーゼ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eリドルフィについて】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　ワイナリー《リドルフィ》の旧所有者は、フィレンツェの貴族リドルフィ家。2011年にオーナーが変わり、2014年に着任した醸造責任者ジャンニ・マッカーリのもと、際立って繊細優美なブルネッロを生み出し、初作2014VTからワインジャーナリズムで絶賛を博す。ジャンニ・マッカーリは、ポッジョ・ディ・ソットとサリクッティという別格のブルネッロで延べ25年間ブルネッロ造りに携わった。その間、ポッジョ・ディ・ソットではジューリオ・ガンベッリの薫陶を受けながら醸造責任者の大任をも果たし、サリクッティでは化学出身の理知的なオーナーのもとで、優雅で洗練されたブルネッロ造りに貢献した。リドルフィの醸造責任者としては、就任直後から畑をビオロジック栽培に転換し、セラーも機能と衛生面向上のため全面的にリノベーションを実施。なお、モンタルチーノ以外に、少量ながら硬質純良なキアンティ・フィオレンティーノも産する。\u003cbr\u003e　モンタルチーノに14haある畑は町の北東部にあり、ガレストロ土壌と、“塩分を多く含む灰色の海洋（性堆積）土壌”とが点在する。それぞれの区画にあった7つのクローンを選別し、栽培。自然酵母で、ステンレスタンク発酵。ワインは、フレンチ・オークとスラヴォニアン・オークの両原材を用いた樽に移した後、大樽で熟成させる。キアンティを含めてジャンニの手がけるサンジョヴェーゼには、いずれも果実味の透明感があり、特にブルネッロに備わる例外的なまでの澄明軽快な果実味には、酸味と塩味が加わり、高い次元で微妙なバランスを実現しています。繊細な感性と、近代醸造技術への深い理解を感じるワインです。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":44988286042434,"sku":"100559","price":9460.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_334cc21d-9a9e-4966-8c42-cc2e2dd314f2.jpg?v=1683871316"},{"product_id":"2020-キアンティ-コッリ-セネージ-トッレ-アッレ-トルフェ","title":"2022 キアンティ コッリ セネージ トッレ アッレ トルフェ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e【畑】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：サンジョヴェーゼ主体 （カナイオーロ、コロリーナ）10％ 植樹：1960年代、2000年代 位置：330m、南東～南西向き 土壌：粘土石灰、砂質も多い\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【醸造】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eセメントタンクで醗酵 セメントタンクで10ヵ月熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【ワイン】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e砂質のサンジョヴェーゼのタンニン は、木樽で熟成をさせると、タンニン が強くなりすぎることが多いため、活 き活きとした、ニュアンスを出すため にセメントタンクでの熟成を選んだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ラ・トッレ・アッレ・トルフェについて】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラ・トッレ・アッレ・トルフェは8世紀に建てられた塔（Torre）を中心に、できた貴族の郊外の別宅で、現オーナーのマニア・カステッリの曽祖父が二次大戦後に購入し、それ以来、オリーブオイルやワインの生産を行ってきた。古い貴族の別邸ということもあり、スペースは広く、13haの自社畑には十分な醸造設備がある。古い大容量のセメントタンクが多いのもこのワイナリーの特徴だ。2018年、長らくワイン造りを担当してきた醸造家が、トッレ・アッレ・トルフェを去ることが決まった。そこでその醸造家がオーナーのマニアに推薦をしたのが、ジャコモ・マストレッタだった。2016年に惜しまれながらも、閉業したキアンティ・ガイオーレのワイナリー、ラ・ポルタ・ディ・ヴェルティーネの元醸造家だ。ジャコモにとって初めての経験である、砂地でのサンジョヴェーゼの醸造。果実味とタンニンの表現が、石灰質土壌のそれとはまったく違うとジャコモは言う。確かに骨格よりも柔らかなタンニンが、印象的だが、果実味と酸味に彼らしい魅力が出ている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":44988286075202,"sku":"100560","price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0334.jpg?v=1693895419"},{"product_id":"2018-キアンティ-コッリ-セネージ-リゼルヴァ-トッレ-アッレ-トルフェ","title":"2018 キアンティ コッリ セネージ リゼルヴァ トッレ アッレ トルフェ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e【畑】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：サンジョヴェーゼ100％ 植樹：1960年代、2000年代 位置：330m、南東～南西向き 土壌：粘土石灰質\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【醸造】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eセメントタンクで醗酵 木樽で15ヵ月熟成 一部栗樽を使用\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【ワイン】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e砂質土壌の多いコッリ・セネージの中 でも、粘土石灰のニュアンスが強い土壌の畑を選び、木樽で長期の熟成を試 みる。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ラ・トッレ・アッレ・トルフェについて】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラ・トッレ・アッレ・トルフェは8世紀に建てられた塔（Torre）を中心に、できた貴族の郊外の別宅で、現オーナーのマニア・カステッリの曽祖父が二次大戦後に購入し、それ以来、オリーブオイルやワインの生産を行ってきた。古い貴族の別邸ということもあり、スペースは広く、13haの自社畑には十分な醸造設備がある。古い大容量のセメントタンクが多いのもこのワイナリーの特徴だ。2018年、長らくワイン造りを担当してきた醸造家が、トッレ・アッレ・トルフェを去ることが決まった。そこでその醸造家がオーナーのマニアに推薦をしたのが、ジャコモ・マストレッタだった。2016年に惜しまれながらも、閉業したキアンティ・ガイオーレのワイナリー、ラ・ポルタ・ディ・ヴェルティーネの元醸造家だ。ジャコモにとって初めての経験である、砂地でのサンジョヴェーゼの醸造。果実味とタンニンの表現が、石灰質土壌のそれとはまったく違うとジャコモは言う。確かに骨格よりも柔らかなタンニンが、印象的だが、果実味と酸味に彼らしい魅力が出ている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":45099709137218,"sku":"100644","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_9175e5f0-b34d-463f-8508-f9853aed25cd.jpg?v=1683872289"},{"product_id":"2021-サンタ-トレ-サンタ-ディエチ","title":"2021 サンタ トレ サンタ ディエチ","description":"\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e遅摘みトレビアーノのオレンジワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eTrebbiano 100%\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e2012年からトレビアーノ単一でワインを造り始めた。シエナ南部、東向きの畑。できる限り葉を多く残して葡萄が焼けないように栽培。できる限り遅い収穫。収穫後、徐梗してステンレスタンクに投入。足で踏んで破砕して野性酵母のみで発酵。マセラシオンはヴィンテージによるが\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e15\u003c\/span\u003e～\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e20\u003c\/span\u003e日間。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e6\u003c\/span\u003eヶ月ステンレスタンクで熟成後、ノンフィルターでボトリング。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サンタ・ディエチ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e❖脱サラしてワイン造りへ\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e『キャンティ・クラシコ地区の南に位置する旧都、シエナ。観光地としても有名なシエナの南東８\u003cspan\u003ekm\u003c\/span\u003eにある高台からシエナを見下ろす位置にあるのがカンンティーナ・サンタ\u003cspan\u003e10\u003c\/span\u003e』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e当主はジャンニ・マッソーネ。会計士としてシエナで働いていましたが、過酷な労働と心労で体調を崩し、フルタイムでの勤務を諦め、第\u003cspan\u003e2\u003c\/span\u003eの人生を模索します。\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e『妻の妹がパーチナ当主ステファノと結婚していたので親戚同士。ステファノの助言を得ながら、お爺さんから相続していた葡萄畑の再生に取り掛かることを決意』\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e50\u003c\/span\u003e年以上放棄されてきた葡萄畑をステファノに助けてもらいながら、ジャンニが\u003cspan\u003e1\u003c\/span\u003e人で再生。\u003cspan\u003e2000\u003c\/span\u003e年に植え替えを行い、化学薬品、化学肥料を使わずに自然治癒していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e『畑は荒れていたが、何もしていなかったので農薬に侵されてはなく、土壌は健全だった。サンジョヴェーゼ、カナイオーロ、チリエジョーロ、コロリーノといった土着品種を植樹』\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e更に、乾燥した気候と土壌に相性の良いカベルネ・フランとプティ・ヴェルドも植樹。人気のサンタ・トレの為に、トレビアーノの古いクローンも新たに植樹します。\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e『所有地は\u003cspan\u003e8.5ha\u003c\/span\u003e。\u003cspan\u003e400\u003c\/span\u003e本のオリーブ樹からオリーブオイルを造り、ダマスカス種の薔薇からローズ・シロップ。\u003cspan\u003e2.5 ha\u003c\/span\u003eの葡萄畑からワインを造っている昔ながらの荘園』\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eお爺さんの代から畑では一切の農薬は使われていなく、今も除草剤含め、全ての化学薬品は使用していません。自家製コンポストと緑肥のみで畑を維持しているのです。\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e『\u003cspan\u003e2007\u003c\/span\u003e年に初めてワインを醸すが、生産量は僅か\u003cspan\u003e500\u003c\/span\u003eケースなので、それだけでは生きていけない。会計士として働きながら、空いた時間で畑作業を行ってきました』\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e現在は会計士を辞め、畑を増やしながら、ワイン、オリーブオイル、ローズ・シロップの生産。更に塔を改装してアグリツーリズモを開業し、毎日、畑に出ています。\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":45198610694466,"sku":"100686","price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_070a733e-d15f-4a9e-b936-104508cbec62.jpg?v=1686212153"},{"product_id":"2015-サンタ-ディエチ-サンタ-ディエチ","title":"2018 サンタ ディエチ サンタ ディエチ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：サンジョヴェーゼ、プティ ヴェルド、カベルネ フラン\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eトゥーフォと呼ばれる黄色い粘土質主体でキャンティ・クラシコとは異なり、熟成ポテンシャルが高い。ステンレスタンクで野生酵母のみで発酵。15～20日間の長期マセラシオン後、スラヴォニア大樽に移してマロラクティック発酵。色々な大樽で12～24ヶ月間熟成。ノンフィルターでボトリング。サンジョヴェーゼの香、カベルネ・フランの骨格、プティ・ヴェルドのスパイス感をワインに移していく。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サンタ・ディエチ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e❖脱サラしてワイン造りへ\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e『キャンティ・クラシコ地区の南に位置する旧都、シエナ。観光地としても有名なシエナの南東８\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003ekm\u003c\/span\u003eにある高台からシエナを見下ろす位置にあるのがカンンティーナ・サンタ\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e10\u003c\/span\u003e』\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e当主はジャンニ・マッソーネ。会計士としてシエナで働いていましたが、過酷な労働と心労で体調を崩し、フルタイムでの勤務を諦め、第\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2\u003c\/span\u003eの人生を模索します。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e『妻の妹がパーチナ当主ステファノと結婚していたので親戚同士。ステファノの助言を得ながら、お爺さんから相続していた葡萄畑の再生に取り掛かることを決意』\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e50\u003c\/span\u003e年以上放棄されてきた葡萄畑をステファノに助けてもらいながら、ジャンニが\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1\u003c\/span\u003e人で再生。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2000\u003c\/span\u003e年に植え替えを行い、化学薬品、化学肥料を使わずに自然治癒していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e『畑は荒れていたが、何もしていなかったので農薬に侵されてはなく、土壌は健全だった。サンジョヴェーゼ、カナイオーロ、チリエジョーロ、コロリーノといった土着品種を植樹』\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e更に、乾燥した気候と土壌に相性の良いカベルネ・フランとプティ・ヴェルドも植樹。人気のサンタ・トレの為に、トレビアーノの古いクローンも新たに植樹します。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e『所有地は\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e8.5ha\u003c\/span\u003e。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e400\u003c\/span\u003e本のオリーブ樹からオリーブオイルを造り、ダマスカス種の薔薇からローズ・シロップ。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2.5 ha\u003c\/span\u003eの葡萄畑からワインを造っている昔ながらの荘園』\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003eお爺さんの代から畑では一切の農薬は使われていなく、今も除草剤含め、全ての化学薬品は使用していません。自家製コンポストと緑肥のみで畑を維持しているのです。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e『\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2007\u003c\/span\u003e年に初めてワインを醸すが、生産量は僅か\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e500\u003c\/span\u003eケースなので、それだけでは生きていけない。会計士として働きながら、空いた時間で畑作業を行ってきました』\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e現在は会計士を辞め、畑を増やしながら、ワイン、オリーブオイル、ローズ・シロップの生産。更に塔を改装してアグリツーリズモを開業し、毎日、畑に出ています。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":45501730914626,"sku":"100770","price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_146fc420-d5b4-4500-b026-4bf221cbe2c9.jpg?v=1686727046"},{"product_id":"2017-サンタ-ディエチ-サンタ-ディエチ","title":"2017 サンタ ディエチ サンタ ディエチ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：サンジョヴェーゼ、プティ ヴェルド、カベルネ フラン\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eトゥーフォと呼ばれる黄色い粘土質主体でキャンティ・クラシコとは異なり、熟成ポテンシャルが高い。ステンレスタンクで野生酵母のみで発酵。15～20日間の長期マセラシオン後、スラヴォニア大樽に移してマロラクティック発酵。色々な大樽で12～24ヶ月間熟成。ノンフィルターでボトリング。サンジョヴェーゼの香、カベルネ・フランの骨格、プティ・ヴェルドのスパイス感をワインに移していく。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サンタ・ディエチ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e❖脱サラしてワイン造りへ\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e『キャンティ・クラシコ地区の南に位置する旧都、シエナ。観光地としても有名なシエナの南東８\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003ekm\u003c\/span\u003eにある高台からシエナを見下ろす位置にあるのがカンンティーナ・サンタ\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e10\u003c\/span\u003e』\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e当主はジャンニ・マッソーネ。会計士としてシエナで働いていましたが、過酷な労働と心労で体調を崩し、フルタイムでの勤務を諦め、第\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2\u003c\/span\u003eの人生を模索します。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e『妻の妹がパーチナ当主ステファノと結婚していたので親戚同士。ステファノの助言を得ながら、お爺さんから相続していた葡萄畑の再生に取り掛かることを決意』\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e50\u003c\/span\u003e年以上放棄されてきた葡萄畑をステファノに助けてもらいながら、ジャンニが\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1\u003c\/span\u003e人で再生。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2000\u003c\/span\u003e年に植え替えを行い、化学薬品、化学肥料を使わずに自然治癒していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e『畑は荒れていたが、何もしていなかったので農薬に侵されてはなく、土壌は健全だった。サンジョヴェーゼ、カナイオーロ、チリエジョーロ、コロリーノといった土着品種を植樹』\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e更に、乾燥した気候と土壌に相性の良いカベルネ・フランとプティ・ヴェルドも植樹。人気のサンタ・トレの為に、トレビアーノの古いクローンも新たに植樹します。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e『所有地は\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e8.5ha\u003c\/span\u003e。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e400\u003c\/span\u003e本のオリーブ樹からオリーブオイルを造り、ダマスカス種の薔薇からローズ・シロップ。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2.5 ha\u003c\/span\u003eの葡萄畑からワインを造っている昔ながらの荘園』\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003eお爺さんの代から畑では一切の農薬は使われていなく、今も除草剤含め、全ての化学薬品は使用していません。自家製コンポストと緑肥のみで畑を維持しているのです。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e『\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2007\u003c\/span\u003e年に初めてワインを醸すが、生産量は僅か\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e500\u003c\/span\u003eケースなので、それだけでは生きていけない。会計士として働きながら、空いた時間で畑作業を行ってきました』\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e現在は会計士を辞め、畑を増やしながら、ワイン、オリーブオイル、ローズ・シロップの生産。更に塔を改装してアグリツーリズモを開業し、毎日、畑に出ています。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":45501730947394,"sku":"100771","price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_0431a4bf-02e3-477d-87b6-0b15118e4e26.jpg?v=1686727065"},{"product_id":"2016-キアンティ-クラッシコ-グラン-セレツィオーネ-オルマンニ","title":"2016 キアンティ クラッシコ グラン セレツィオーネ オルマンニ","description":"\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2016  産地：サルデーニャ州　品種：サンジョヴェーゼ100%　輸入元：アルトリヴェッロ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e良い条件の畑から良年のみ長期熟成に向いた葡萄を選抜。セメントタンクで醗酵後、\u003cbr\u003e樽熟24か月。 華やかな高級感のある香りで上品な質感がワインのレベルの高さを感じさせます。 年産約2500本。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eファットリア オルマンニはキアンティクラシコエリア西部、ポッジボンシからサンドナートに位置するワイナリーです。オルマンニ家の歴史は古く、13世紀のダンテの 『神曲』にもその名が登場します。 その後、戦争によりオルマンニ家がフィレンツェを追放されると、スカラッティ家、メディチ家の統治を経て、 19世紀に現在のオーナーであるブリーニ家の所有となります。 現在のカンティーナは1914年に作られたもので、1924年にキアンティクラシコのコンソルツィオが 発足された時の創設メンバーでもあります。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e先代の幼馴染であるサンジョヴェーゼの巨匠・ジュリオ ガンベッリ氏とともに、サンジョヴェーゼに 重きを置いたワイン造りに注力しました。国際品種が持て囃されたスーパータスカンブームとは距離を置いたため世界的注目度は上がりませんでしたが、土着品種葡萄に注目が集まるようになった近年、 サンジョヴェーゼのポテンシャルをピュアに表現するワイナリーとして注目され始めました。 2010年にはサンファビアーノカルチナイアのディレクターを務めたロッコ ジョルジョ氏が加入。ロッコ氏はガンベッリ氏の「今までポテンシャルを発揮しきれなかったこの土地の実力を形にしてほしい。」という遺言に従い、恵まれたテロワールを最大限に生かすため、ガンベッリ氏の一番弟子である\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eパオロ サルヴィ氏と共に、畑の手入れ、醸造所の管理などの改革を進めています。バランスを重視した クラシカルなワインは、更なる進化を遂げようとしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ アルトリヴェッロ","offer_id":45501735108930,"sku":"100841","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0720.jpg?v=1713593392"},{"product_id":"2021-ライローネ-グアド-アル-メロ","title":"2021 ライローネ グアド アル メロ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eワイナリーについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eトスカーナ州ボルゲリ地区の中心、最高の地域と言われているカスタニェート・カルドッチ地区に1999年設立したワイナリーです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e近くにはオルネライアがあります。オーナーであるミケーレ・シエンツァの家族で運営しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e最新のテクニックと伝統を上手くミックスさせた上品で繊細なワインを造っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e現在ワイナリーのすべての指揮を取っている息子のミケーレは、醸造家であり、生物学者でもあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e物静かで丁寧な仕事をする彼のやさしい性格がワインにも表れています。彼にはフェデリコとジョヴァンニの二人の息子がいます。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eミケーレの父アッティリオは、現在ミラノ大学の教授で、葡萄栽培について教えています。イタリアワイン界ではかなり名の通った人物で、各地で講演を行っています。また多くのワイナリーの栽培及び醸造のコンサルティングを行っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eワインについて\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eフレッシュで優しいボルゲリのヴェルメンティーノ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eライローネはイタリア語でアオサギの意味。昔からこのエリアに生息していたとのこと。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e優しく圧搾され一晩寝かせたあと、低温に保ち添加物を加えずに発酵させています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixGuard wixui-rich-text__text\"\u003e​\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e●ヴェルメンティーノ100％\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e柑橘系、はちみつ、ミネラル、麦わら、レモングラスの爽やかな香り。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eヴェルメンティーノらしい、ドライでしっかりとした酸味のフレッシュな味わい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ トレジャーフロムネイチャー","offer_id":45501735567682,"sku":"100849","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0266.jpg?v=1692778474"},{"product_id":"2021-ピピリ-カルロ-タンガネッリ","title":"2021 ピピリ カルロ タンガネッリ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eワイナリーについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eカルロ･タンガネッリは、トスカーナのアレッツォ県、キャンティとモンテプルチァーノに挟まれた、トスカーナ農業の伝統が豊かに息づく中世の街、カスティリオン・フィオレンティーノで事業を営む小さな蔵です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの地は、古代ローマ時代からトレッビアーノを生産しているエリアでした。しかし、コルトーナのDOC認定により、シラーに転換する生産者が増え、トレッビアーノの生産者は激減しました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eそんな中、５代目のマルコ・タンガネッリは言います。「古代ローマ時代からトレッビアーノを造っていることには理由があります。ガレストロと呼ばれる石灰岩と泥灰岩の混じった土壌はトレッビアーノに最高の土壌なのです。」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eトレッビアーノの美味しさを最大限抽出するために、収穫は１０月中旬以降に皮が強く厚くなった完熟の状態で行い、マセラシオンすることで皮のタンニンと旨味、深い味わいが楽しめるトレッビアーノになります。マセラシオンすることは、昔から行われている伝統的な造り方なのです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e発酵は葡萄に付いた自然酵母のみで行ない、酸化防止剤は必要があれば、プレス後もしくは、その年によりボトル詰め時に極少量使用します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eワインについて\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eはちみつ＆レモンがパワフルに香り立つヒヨコラベル\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e自然酵母で発酵させ、６ヶ月ステンレスで熟成させることで爽やかなワインに仕上がっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixGuard wixui-rich-text__text\"\u003e​\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e●トレッビアーノ８０％、サンコロンバーナ１５％、アンソニカ５％\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixGuard wixui-rich-text__text\"\u003e​\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e柑橘系が主体のグレープフルーツやハーブの爽やかな香りと、麦わら、はちみつの甘味を感じる香り。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e​旨みがしっかりあり、味わいのボリューム感もあり、バランスの良い味わいです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ トレジャーフロムネイチャー","offer_id":46417176133954,"sku":"101030","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0299.jpg?v=1692778708"},{"product_id":"2019-バッコ-イン-トスカーナ-グアド-アル-メロ","title":"2022 バッコ イン トスカーナ グアド アル メロ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイナリーについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003eトスカーナ州ボルゲリ地区の中心、最高の地域と言われているカスタニェート・カルドッチ地区に1999年設立したワイナリーです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003e近くにはオルネライアがあります。オーナーであるミケーレ・シエンツァの家族で運営しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003e最新のテクニックと伝統を上手くミックスさせた上品で繊細なワインを造っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003e現在ワイナリーのすべての指揮を取っている息子のミケーレは、醸造家であり、生物学者でもあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003e物静かで丁寧な仕事をする彼のやさしい性格がワインにも表れています。彼にはフェデリコとジョヴァンニの二人の息子がいます。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003eミケーレの父アッティリオは、現在ミラノ大学の教授で、葡萄栽培について教えています。イタリアワイン界ではかなり名の通った人物で、各地で講演を行っています。また多くのワイナリーの栽培及び醸造のコンサルティングを行っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003eワインについて\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eスパイシーでこなれた樽熟ミディアム\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eラベルの「bom ba ba ba」ボン・バ・バ・バとは戯曲「バッコ・イン・トスカーナ」（F.リディ作）の中で、トスカーナワインを飲んで陽気になったバッカスが叫んだ喜びの声です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eシラーは9月中旬に収穫。サンジョヴェーゼはその10日後に収穫。ソフトプレス、マセラシオンは2～3日間。発酵中は手作業でルモンタージュ。225Lのオーク古樽で細かい澱とともに6ヶ月熟成。週1回、手で攪拌。 ワインが落ち着いたら、数回移し変え。最後に、大きな樽に移しかえて1ヶ月ほど落ち着かせボトリング。 3ヶ月間ボトル内熟成。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e●シラー50%　サンジョヴェーゼ50％\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eブラックベリー、プラム、鉄、ブラックオリーブ、ほのかに黒胡椒とシナモン、赤い花のような深みのある香り。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e非常に良く熟した雰囲気で落ち着きがありながらも充実した香りを楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eシラーのコクがしっかりと強調されたジューシーな果実味。酸味とタンニンも甘い果実味と良いバランスを保っています。口に含んでからの熟した果実のような風味もたまりません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ トレジャーフロムネイチャー","offer_id":46417177608514,"sku":"101035","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0305.jpg?v=1692778564"},{"product_id":"2019-チブレオ-カルロ-タンガネッリ","title":"2020 チブレオ カルロ タンガネッリ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイナリーについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eカルロ･タンガネッリは、トスカーナのアレッツォ県、キャンティとモンテプルチァーノに挟まれた、トスカーナ農業の伝統が豊かに息づく中世の街、カスティリオン・フィオレンティーノで事業を営む小さな蔵です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eこの地は、古代ローマ時代からトレッビアーノを生産しているエリアでした。しかし、コルトーナのDOC認定により、シラーに転換する生産者が増え、トレッビアーノの生産者は激減しました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eそんな中、５代目のマルコ・タンガネッリは言います。「古代ローマ時代からトレッビアーノを造っていることには理由があります。ガレストロと呼ばれる石灰岩と泥灰岩の混じった土壌はトレッビアーノに最高の土壌なのです。」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eトレッビアーノの美味しさを最大限抽出するために、収穫は１０月中旬以降に皮が強く厚くなった完熟の状態で行い、マセラシオンすることで皮のタンニンと旨味、深い味わいが楽しめるトレッビアーノになります。マセラシオンすることは、昔から行われている伝統的な造り方なのです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e発酵は葡萄に付いた自然酵母のみで行ない、酸化防止剤は必要があれば、プレス後もしくは、その年によりボトル詰め時に極少量使用します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eワインについて\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eサンジョヴェーゼらしさとタンガネッリの素朴な愛を感じる名作\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eマセラシオン約1ヶ月。自然\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e酵母で発酵、ステンレスで12ヶ月熟成。ノンフィルターでボトル詰め。サンジョヴェーゼを引き立たせるために遅摘みのコロリーノを少量ブレンドしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e●サンジョベーゼ90%、コロリーノ10％\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eラベンダー系の華やかなトーンの高い香りの中に、カシスリキュールやほのかに紅茶とア二スのニュアンスが溶け込んでいます。\u003cbr class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eしなやかな果実味を心地よい酸味とミネラルが引き締めてくれます。タンニンも程良く味わいの抜群のバランス感覚。素朴で穏やかな旨味を感じる心地良い余韻。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ トレジャーフロムネイチャー","offer_id":46417177936194,"sku":"101036","price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0306.jpg?v=1692778540"},{"product_id":"exv-ポッジョ-デル-ソーレ-500ml-ファッブリ","title":"EXV ポッジョ デル ソーレ 500ml ファッブリ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e妥協のないオリーブオイル\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eポッジョデルソーレはFABBRI社が長年の経験と研究により洗練された品質と妥協のないオリーブオイルです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e澄み切った輝きのある緑色です 。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eフルーティーなオリーブや、ほのかなアーモンド、草本の香りと後味にグリーントマト、エキストラバージンオリーブオイル独特の軽い辛みと苦みを感じます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cb\u003eファブリ社\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eファブリ社はトスカーナ地方ルッカのとあるバールにて毎週のように行われていたオリーブオイルの生産者・仲介業者・消費者達の情報交換の集会の積み重ねから70年代初頭に設立されました。彼らは、今なおFabbri社にとっての大切なパートナーとして常に製品の品質向上に努めており、”自然とそれに関わる人間の仕事に対する尊重”こそがFabbri社の信念です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"500ml \/ アイランドフーズ","offer_id":46604324471106,"sku":"101062","price":2500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0412.jpg?v=1698476376"},{"product_id":"2021-トレビアーノ-ディ-トスカーナ-アンブラ","title":"2021 トレビアーノ ディ トスカーナ アンブラ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：トレッビアーノヴァレンティーノ\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eカルミニャーノに所有する色々な畑の葡萄を使用。土壌は砂岩と粘土石灰の両方があり、標高は100～150m。方角も色々で熟度の違う色々なタイプのトレビアーノを使う事で複雑味を得ている。朝早く収穫し、そのまま24時間コールド・マセラシオン。発酵はステンレスタンクで16度から初めて徐々に温度を上げていく。熟成もステンレスタンクで9ヶ月間。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"titleMeta\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e❖最小のDOCG❖\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e1975年に「キャンティ・モンタルバーノ」から切り離されて誕生したイタリア最小のDOCGカルミニャーノ。13世紀から高品質ワイン産地とされた歴史ある産地。1716年、コジモ3世によって収量や流通まで厳しく制限され、イタリア最初の生産地呼称に指定されます。世界で初めて法律で守られたワイン産地という事になります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『イタリア最小のDOCG。造り手は10軒程度しか残っていない。フィレンツェやプラトーに近いので若者は都市に働きに出てしまい葡萄畑は減少していてる』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e今や消滅の危機にあるカルミニャーノ。残っている造り手は他の産地の大手が多く、アンブラのような農家的造り手は少ない。※もう1つはバッケレートです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『メディチ家のお陰で、イタリアで最も早くカベルネやシラーの栽培が始まったのがカルミニャーノ。僕等にとっては地品種。でも、サンジョヴェーゼが最も大切』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e17世紀にはカテリーナ・メディチによってフランス品種が移植されます。当時のイタリアワインは粗悪で量を重視していましたが、カルミニャーノでは既に高品質化が始まっていたのです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『この影響でカルミニャーノではフランス品種を10％以上ブレンドする事が定められている。サンジョヴェーゼ100％ではカルミニャーノを名乗る事はできない』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eキャンティと同じく100％サンジョヴェーゼを認めるべきというベッペだが、協会は大手生産者が主導で、彼等は多くのフランス品種の畑を持っているのでプラスにならないので話は進みません。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『100％サンジョヴェーゼであればキャンティとのテロワールの違いを、より強く感じてもらえるはず。日本限定ですが、カルミニャーノのピュア・サンジョヴェーゼを造ってみよう』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eという事でカルミニャーノのサンジョヴェーゼ100％で出来たトスカーナ・ロッソ・サンジョヴェーゼ・日本限定が誕生しました。葡萄はサンタ・クリスティーナ・イン・ピッリのものです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":47250535088450,"sku":"101220","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0467.jpg?v=1702099488"},{"product_id":"2018-カルミニャーノ-サンタ-クリスティーナ-イン-ピッリ-アンブラ","title":"2018 カルミニャーノ サンタ クリスティーナ イン ピッリ アンブラ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：サンジョヴェーゼ、カナイオーロネーロ、他\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"titleMeta\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ch3\u003e❖最小のDOCG❖\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e1975年に「キャンティ・モンタルバーノ」から切り離されて誕生したイタリア最小のDOCGカルミニャーノ。13世紀から高品質ワイン産地とされた歴史ある産地。1716年、コジモ3世によって収量や流通まで厳しく制限され、イタリア最初の生産地呼称に指定されます。世界で初めて法律で守られたワイン産地という事になります。\u003cbr\u003e『イタリア最小のDOCG。造り手は10軒程度しか残っていない。フィレンツェやプラトーに近いので若者は都市に働きに出てしまい葡萄畑は減少していてる』\u003cbr\u003e今や消滅の危機にあるカルミニャーノ。残っている造り手は他の産地の大手が多く、アンブラのような農家的造り手は少ない。※もう1つはバッケレートです。\u003cbr\u003e『メディチ家のお陰で、イタリアで最も早くカベルネやシラーの栽培が始まったのがカルミニャーノ。僕等にとっては地品種。でも、サンジョヴェーゼが最も大切』\u003cbr\u003e17世紀にはカテリーナ・メディチによってフランス品種が移植されます。当時のイタリアワインは粗悪で量を重視していましたが、カルミニャーノでは既に高品質化が始まっていたのです。\u003cbr\u003e『この影響でカルミニャーノではフランス品種を10％以上ブレンドする事が定められている。サンジョヴェーゼ100％ではカルミニャーノを名乗る事はできない』\u003cbr\u003eキャンティと同じく100％サンジョヴェーゼを認めるべきというベッペだが、協会は大手生産者が主導で、彼等は多くのフランス品種の畑を持っているのでプラスにならないので話は進みません。\u003cbr\u003e『100％サンジョヴェーゼであればキャンティとのテロワールの違いを、より強く感じてもらえるはず。日本限定ですが、カルミニャーノのピュア・サンジョヴェーゼを造ってみよう』\u003cbr\u003eという事でカルミニャーノのサンジョヴェーゼ100％で出来たトスカーナ・ロッソ・サンジョヴェーゼ・日本限定が誕生しました。葡萄はサンタ・クリスティーナ・イン・ピッリのものです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":47250535121218,"sku":"101221","price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0468.jpg?v=1702099517"},{"product_id":"2022-ガズィィ-モンテセコンド","title":"2022 ガズィィ モンテセコンド","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2022年  産地：トスカーナ州　品種：サンジョヴェーゼ　輸入元：ヴィナイオータ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eダイレクトプレスしたサンジョヴェーゼで造るロゼ フリッザンテ。モンテセコンドの赤に使用できるほどの熟度に達しないと判断した自社ブドウを使用し、アルコール醗酵が完全に終わる前にボトリングし、瓶内二次醗酵を促したワイン。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p3\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eモンテセコンドは、フィレンツェの南東20km、キャンティ クラッシコ地区の北西サン カッシャーノ イン ヴァル ディ ペーザに位置します。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1999年、イタリアに帰国しワイン生産者として生きていくことを決意。2000年にファーストヴィンテージをボトリング。自然環境に配慮しつつテロワールやこの地域独特の気候、畑で働く人の想いをワインにトレースするために、2001年からは有機栽培を実践、その後も徐々にビオディナミ農法へと切り換えていきます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e現在ブドウ畑は合わせて17ヘクタールの広さで、チェルバイアのワイナリーに隣接する比較的温暖な標高250mのガレストロ(キャンティで見られる石灰を含んだ粘土質土壌)の区画と、自宅のあるヴィニャーノの標高450mの石灰岩質土壌の区画に畑を持ち、それら2つの区画のものをブレンドすることで、それぞれの畑の特性を合わせ持ったワインを生産しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eラベルのカエルは、エクアドルで守り神と考えられているガマガエルで、元々貴族の土地であったキャンティらしく王冠を付けたデザインとなりました。Sarf(サーフ)はアラビア語で「交換」を意味しており、トスカーナの栽培農家から買い上げたブドウでシルヴィオが醸造を行うプロジェクトの名前。買い叩かれてしまうブドウを救いつつ、違う生産地域のブドウを自分が仕込んだらどのようなワインになるか、シルヴィオの好奇心を満たすために始められました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":47786700898626,"sku":"101381","price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0578.jpg?v=1707623813"},{"product_id":"2022-ロザート-フオーリ-ミズーラ-サンジュストアレンテンナーノ","title":"2022 ロザート フオーリ ミズーラ サンジュストアレンテンナーノ","description":"\u003ch2 class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eヴィンテージ：2022年  産地：トスカーナ州　品種：サンジョヴェーゼ、カナイオーロ、メルロー　輸入元：ラシーヌ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eイタリア中部で広く使われる、サラッソ（セニエと同義）と呼ばれる醸造テクニックによる、ロザート。 しっかりと色が出ており、Rosato （ピンク色の）というよりはRossato （赤みがかった）というほうが近い、 とルーカは言う。香りと果実味をしっかりと感じるロゼ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eイタリアワインの熱狂的なファンにとって、間違いなく最高峰の一つ、サン・ジュースト・ア・レンテンナーノ。中世の要塞は、1914年からマルティーニ・ディ・チガーラ家の所有となり、1992年から、現在に至るまでアナ、ルチア、エリザベッタ、フランチェスコ、アレッサンドロとルーカの兄弟が農園の運営にあたっている。所有する160haの敷地の内、31haはブドウ畑だが、残りはオリーブ畑、森、農地や牧草地として、残している。ブドウ畑は全てビオロジック栽培で管理されていて、生産ワインのほとんどを占めるサンジョヴェーゼ、キュヴェ・リコルマ用のメルロー、そして、甘口のヴィン・サン・ジュースト用のマルヴァジーアと少量のトレッビアーノと、ブレンド用にカナイオーロを栽培している。醸造と熟成には一部フレンチオークもつかわれ、ミネラル成分を豊富に含んだ土壌由来の骨格がしっかりとしているが、味わいは極めて端正に仕上がっている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":47815684325698,"sku":"101390","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0620_f4b43dd8-bb7d-4a6c-a666-c52e19616bf2.jpg?v=1710051101"},{"product_id":"2020-igt-ロッソ-デル-パラッツィーノ-イル-パラッツィーノ","title":"2020 IGT ロッソ デル パラッツィーノ イル パラッツィーノ","description":"\u003ch2 class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eヴィンテージ：2020年  産地：トスカーナ州　品種：サンジョヴェーゼ　輸入元：ラシーヌ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e畑は南西向き斜面でガレストロ、砂利が豊富な土壌。収穫したブドウをステンレスタンク内で10日間のマセラシオンを実施。その後ステンレスタンクとセメント槽の併用で14ヶ月熟成しています。赤い果皮のベリー、スミレの香り。上品な果実味に程よく酸が乗った絶妙なバランス感。さらりとしたエキス。優しい赤ワインという印象。タンニンも滑らかで上質さを感じます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e　「キアンティ・クラッシコ、ガイオーレ地区にあり、どこよりも古典的で長命なワインを造るモンティ村は、トスカーナ（いや、事実上イタリア）の中でも最高のワイナリーがいくつか存在する」とM.W.ニコラス・ベルフレージが記する。その標高400m付近に、昔から地元で“ザ・クリュ”と畏敬される畑を所有する生産者。オーナー、ズデルチ家は入念なグリーン・ハーヴェストによる収量制限と、収穫時の徹底した選果を行い、最上の樽のワインのみを自社瓶詰めする。それによりワインはフィネス、温和な優しさ、芳醇、豊かなスミレとラズベリーのブケを湛える。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2013年以降、モンテヴェルティーネなどの栽培を手掛ける、ルジェーロ・マッツィーリのコンサルティングのもと、さらに一段とワインの優雅さと味わいのエネルギー感が向上。歴史あるワイナリーは父アレッサンドロに息子エドアルドが加わった新体制下で、近年劇的な向上を見せつつある。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":47997107503426,"sku":"101453","price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0616.jpg?v=1710051399"},{"product_id":"2021-キアンティ-クラッシコ-オルマンニ","title":"2021 キアンティ クラッシコ オルマンニ","description":"\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2021  産地：サルデーニャ州　品種：サンジョヴェーゼ100%　輸入元：アルトリヴェッロ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eサンドナート地区の平均樹齢 40 年の葡萄を選抜。セメントタンクで醗酵後、樽熟12か月。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eクラシカルなスタイルのキアンティクラシコです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eファットリア オルマンニはキアンティクラシコエリア西部、ポッジボンシからサンドナートに位置するワイナリーです。オルマンニ家の歴史は古く、13世紀のダンテの 『神曲』にもその名が登場します。 その後、戦争によりオルマンニ家がフィレンツェを追放されると、スカラッティ家、メディチ家の統治を経て、 19世紀に現在のオーナーであるブリーニ家の所有となります。 現在のカンティーナは1914年に作られたもので、1924年にキアンティクラシコのコンソルツィオが 発足された時の創設メンバーでもあります。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e先代の幼馴染であるサンジョヴェーゼの巨匠・ジュリオ ガンベッリ氏とともに、サンジョヴェーゼに 重きを置いたワイン造りに注力しました。国際品種が持て囃されたスーパータスカンブームとは距離を置いたため世界的注目度は上がりませんでしたが、土着品種葡萄に注目が集まるようになった近年、 サンジョヴェーゼのポテンシャルをピュアに表現するワイナリーとして注目され始めました。 2010年にはサンファビアーノカルチナイアのディレクターを務めたロッコ ジョルジョ氏が加入。ロッコ氏はガンベッリ氏の「今までポテンシャルを発揮しきれなかったこの土地の実力を形にしてほしい。」という遺言に従い、恵まれたテロワールを最大限に生かすため、ガンベッリ氏の一番弟子である\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eパオロ サルヴィ氏と共に、畑の手入れ、醸造所の管理などの改革を進めています。バランスを重視した クラシカルなワインは、更なる進化を遂げようとしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ アルトリヴェッロ","offer_id":48334198899010,"sku":"101529","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0716.jpg?v=1713593301"},{"product_id":"2022-カナイオーロ-igt-トスカーナ-オルマンニ","title":"2022 カナイオーロ IGT トスカーナ オルマンニ","description":"\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2022  産地：サルデーニャ州　品種：カナイオーロ100%　輸入元：アルトリヴェッロ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eキアンティクラシコの補助品種として使われることが多いカナイオーロを2012年から試験的に単一で醸造しています。ハツラツとした酸と果実味が特徴の1本です。年産約2000本\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eファットリア オルマンニはキアンティクラシコエリア西部、ポッジボンシからサンドナートに位置するワイナリーです。オルマンニ家の歴史は古く、13世紀のダンテの 『神曲』にもその名が登場します。 その後、戦争によりオルマンニ家がフィレンツェを追放されると、スカラッティ家、メディチ家の統治を経て、 19世紀に現在のオーナーであるブリーニ家の所有となります。 現在のカンティーナは1914年に作られたもので、1924年にキアンティクラシコのコンソルツィオが 発足された時の創設メンバーでもあります。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e先代の幼馴染であるサンジョヴェーゼの巨匠・ジュリオ ガンベッリ氏とともに、サンジョヴェーゼに 重きを置いたワイン造りに注力しました。国際品種が持て囃されたスーパータスカンブームとは距離を置いたため世界的注目度は上がりませんでしたが、土着品種葡萄に注目が集まるようになった近年、 サンジョヴェーゼのポテンシャルをピュアに表現するワイナリーとして注目され始めました。 2010年にはサンファビアーノカルチナイアのディレクターを務めたロッコ ジョルジョ氏が加入。ロッコ氏はガンベッリ氏の「今までポテンシャルを発揮しきれなかったこの土地の実力を形にしてほしい。」という遺言に従い、恵まれたテロワールを最大限に生かすため、ガンベッリ氏の一番弟子である\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eパオロ サルヴィ氏と共に、畑の手入れ、醸造所の管理などの改革を進めています。バランスを重視した クラシカルなワインは、更なる進化を遂げようとしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ アルトリヴェッロ","offer_id":48334199193922,"sku":"101532","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0719.jpg?v=1713593242"},{"product_id":"2019-ジュリウス-igt-トスカーナ-オルマンニ","title":"2019 ジュリウス IGT トスカーナ オルマンニ","description":"\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2019  産地：サルデーニャ州　品種：サンジョヴェーゼ60%、メルロー30%、シラー10%　輸入元：アルトリヴェッロ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eジュリオ ガンベッリ氏に捧げ、彼のニックネームをつけたスーパータスカンスタイル。 セメントタンクで醗酵後、樽熟16か月。 伝統的ワインとは一線を画したセパージュながら オルマンニらしさを感じられる完成度の高い1本です。 年産約3000本。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eファットリア オルマンニはキアンティクラシコエリア西部、ポッジボンシからサンドナートに位置するワイナリーです。オルマンニ家の歴史は古く、13世紀のダンテの 『神曲』にもその名が登場します。 その後、戦争によりオルマンニ家がフィレンツェを追放されると、スカラッティ家、メディチ家の統治を経て、 19世紀に現在のオーナーであるブリーニ家の所有となります。 現在のカンティーナは1914年に作られたもので、1924年にキアンティクラシコのコンソルツィオが 発足された時の創設メンバーでもあります。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e先代の幼馴染であるサンジョヴェーゼの巨匠・ジュリオ ガンベッリ氏とともに、サンジョヴェーゼに 重きを置いたワイン造りに注力しました。国際品種が持て囃されたスーパータスカンブームとは距離を置いたため世界的注目度は上がりませんでしたが、土着品種葡萄に注目が集まるようになった近年、 サンジョヴェーゼのポテンシャルをピュアに表現するワイナリーとして注目され始めました。 2010年にはサンファビアーノカルチナイアのディレクターを務めたロッコ ジョルジョ氏が加入。ロッコ氏はガンベッリ氏の「今までポテンシャルを発揮しきれなかったこの土地の実力を形にしてほしい。」という遺言に従い、恵まれたテロワールを最大限に生かすため、ガンベッリ氏の一番弟子である\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eパオロ サルヴィ氏と共に、畑の手入れ、醸造所の管理などの改革を進めています。バランスを重視した クラシカルなワインは、更なる進化を遂げようとしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ アルトリヴェッロ","offer_id":48334199488834,"sku":"101533","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0718.jpg?v=1713593454"},{"product_id":"2019-キアンティ-クラッシコ-リゼルヴァ-ボッロ-デル-ディアヴォロ-オルマンニ","title":"2019 キアンティ クラッシコ リゼルヴァ ボッロ デル ディアヴォロ オルマンニ","description":"\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2019  産地：サルデーニャ州　品種：サンジョヴェーゼ100%　輸入元：アルトリヴェッロ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e最高条件の畑『ボッロデルディアボロ』『モンティニャーノ』の葡萄のみを使用。 セメントタンクで醗酵後、樽熟20か月。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eしなやかな酸がタンニンと 混ざりあい、しっかりとした余韻の長さを感じます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eファットリア オルマンニはキアンティクラシコエリア西部、ポッジボンシからサンドナートに位置するワイナリーです。オルマンニ家の歴史は古く、13世紀のダンテの 『神曲』にもその名が登場します。 その後、戦争によりオルマンニ家がフィレンツェを追放されると、スカラッティ家、メディチ家の統治を経て、 19世紀に現在のオーナーであるブリーニ家の所有となります。 現在のカンティーナは1914年に作られたもので、1924年にキアンティクラシコのコンソルツィオが 発足された時の創設メンバーでもあります。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e先代の幼馴染であるサンジョヴェーゼの巨匠・ジュリオ ガンベッリ氏とともに、サンジョヴェーゼに 重きを置いたワイン造りに注力しました。国際品種が持て囃されたスーパータスカンブームとは距離を置いたため世界的注目度は上がりませんでしたが、土着品種葡萄に注目が集まるようになった近年、 サンジョヴェーゼのポテンシャルをピュアに表現するワイナリーとして注目され始めました。 2010年にはサンファビアーノカルチナイアのディレクターを務めたロッコ ジョルジョ氏が加入。ロッコ氏はガンベッリ氏の「今までポテンシャルを発揮しきれなかったこの土地の実力を形にしてほしい。」という遺言に従い、恵まれたテロワールを最大限に生かすため、ガンベッリ氏の一番弟子である\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eパオロ サルヴィ氏と共に、畑の手入れ、醸造所の管理などの改革を進めています。バランスを重視した クラシカルなワインは、更なる進化を遂げようとしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ アルトリヴェッロ","offer_id":48334272495938,"sku":"101530","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0717.jpg?v=1713593357"},{"product_id":"2022-ビアンコ-レ-コステ","title":"2022 ビアンコ レ コステ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cb\u003eヴィンテージ：2022年  産地：ラツィオ州　品種：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eプロカーニコ70%、マルヴァジア ディ カンディア、ヴェルメンティーノ、他　輸入元：エヴィーノ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e樹齢10～40年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e収穫後、果皮と共に5日間、野生酵母にて醗酵が始まる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e圧搾して大樽に移し醗酵が終わり、そのまま12か月、ボトル詰め後6か月の熟成。フレッシュさや香り、果実のキレイさを感じる2022。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eその特徴を表現するため、果皮との接触を短くし、2012以前のような、繊細さを重視したスタイル。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eこの飲み心地こそ「レ　コステ」の真髄だと直感できる味わい。ワイン全体に感じる清潔さ、複雑さと繊細さを持ち合わせた、素晴らしい飲み心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e2004年、ジャンマルコ　アントヌツィはラツィオ北部のボルセーナ湖半にてブドウ樹の栽培、ワイン醸造を開始。彼の考え方は非常にシンプル、かつ合理的。自分の造りたいワイン、そこに到達するために何が必要なのか？多くの素晴らしい造り手のもとで働き、知識・経験を、、、。祖父の持っていたグラードリのぶどう畑を起点にLe Costeの畑を、、、。フランコ　ピエーデ（台木を使わずに自根にて）から薬品など一切を排除した栽培を、、、。知識や技術に傾倒しない、感性に任せた醸造（本人は認めませんが）を、、、。知識・経験・畑・栽培・醸造、そしてそこに「どんなものを造りたいか？」という彼の考える「到達点」。そしてそこに辿り着くために必要な手段。結果、いつも挑戦につながる、いわば全く妥協のない彼の信念。だからこそ毎回楽しませてくれる、常に想像の２～３歩先をゆく造り手。\u003c\/span\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ エヴィーノ","offer_id":49303587750210,"sku":"101723","price":6160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0860.jpg?v=1720852047"},{"product_id":"2021-コッチェート-ビアンコ-レ-コステ","title":"2021 コッチェート ビアンコ レ コステ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cb\u003eヴィンテージ：2021年  産地：ラツィオ州　品種：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eプロカーニコ主体　輸入元：エヴィーノ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e樹齢30～40年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eビアンコの畑より収穫したブドウ。収穫後、除梗しテラコッタ製の解放式タンク（500L）にて果皮と共に2週間の醗酵。圧搾し、そのままタンクで醗酵を終え12か月の熟成。ボトル詰め後6カ月。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2021という恵まれたヴィンテージ、透明感のある液体に、複雑で立体的に表現された果実味と香り、通常のビアンコと比べると奥行きの深さが明らかに違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eこれまでのコッチョとも異なる透明感と奥行き、非常に興味深いビアンコ。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e2004年、ジャンマルコ　アントヌツィはラツィオ北部のボルセーナ湖半にてブドウ樹の栽培、ワイン醸造を開始。彼の考え方は非常にシンプル、かつ合理的。自分の造りたいワイン、そこに到達するために何が必要なのか？多くの素晴らしい造り手のもとで働き、知識・経験を、、、。祖父の持っていたグラードリのぶどう畑を起点にLe Costeの畑を、、、。フランコ　ピエーデ（台木を使わずに自根にて）から薬品など一切を排除した栽培を、、、。知識や技術に傾倒しない、感性に任せた醸造（本人は認めませんが）を、、、。知識・経験・畑・栽培・醸造、そしてそこに「どんなものを造りたいか？」という彼の考える「到達点」。そしてそこに辿り着くために必要な手段。結果、いつも挑戦につながる、いわば全く妥協のない彼の信念。だからこそ毎回楽しませてくれる、常に想像の２～３歩先をゆく造り手。\u003c\/span\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ エヴィーノ","offer_id":49303587815746,"sku":"101724","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0862.jpg?v=1720852096"},{"product_id":"2019-ビアンコ-エッレ-レ-コステ","title":"2019 ビアンコ エッレ レ コステ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cb\u003eヴィンテージ：2019年  産地：ラツィオ州　品種：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eプロカーニコ100%　輸入元：エヴィーノ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eLa Chiesaの畑。樹齢10～40年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1本のブドウ樹より500g～700gという低収量のプロカーニコ。収穫後、果皮と共に開放式の大樽で3週間醗酵を行う。圧搾後、500Lの木樽に移し20カ月の熟成。ボトル詰め後6か月の熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eブドウの熟度が高いだけでなく、酸やフレッシュさを失わなかった2019。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e非常に高い次元でバランスを保ったブドウの質の高さ、強い骨格とポテンシャルを秘めたヴィンテージ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e追加で2年間取った結果、素晴らしい状態になりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e液体の輪郭がはっきりしており、落ち着き、酸と熟成のバランス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e香りには果実のフレッシュさと熟成による印象が混ざり合った複雑でいて繊細。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e一つの完成美を感じてもらえると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e2004年、ジャンマルコ　アントヌツィはラツィオ北部のボルセーナ湖半にてブドウ樹の栽培、ワイン醸造を開始。彼の考え方は非常にシンプル、かつ合理的。自分の造りたいワイン、そこに到達するために何が必要なのか？多くの素晴らしい造り手のもとで働き、知識・経験を、、、。祖父の持っていたグラードリのぶどう畑を起点にLe Costeの畑を、、、。フランコ　ピエーデ（台木を使わずに自根にて）から薬品など一切を排除した栽培を、、、。知識や技術に傾倒しない、感性に任せた醸造（本人は認めませんが）を、、、。知識・経験・畑・栽培・醸造、そしてそこに「どんなものを造りたいか？」という彼の考える「到達点」。そしてそこに辿り着くために必要な手段。結果、いつも挑戦につながる、いわば全く妥協のない彼の信念。だからこそ毎回楽しませてくれる、常に想像の２～３歩先をゆく造り手。\u003c\/span\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ エヴィーノ","offer_id":49303587848514,"sku":"101725","price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0865.jpg?v=1720852123"},{"product_id":"2022-シャルドネ-ル-シャ-レ-コステ","title":"2022 シャルドネ ル シャ レ コステ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cb\u003eヴィンテージ：2022年  産地：ラツィオ州　品種：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e シャルドネ100%　輸入元：エヴィーノ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e樹齢50年前後、9月上旬に収穫。除梗を行い、プレスせずフリーランジュースのみ、ステンレスタンクにて約\u003cspan class=\"s1\"\u003e3\u003c\/span\u003e週間の醗酵。1000Lの大樽にて12か月、ボトル詰め後6カ月の熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e標高、樹齢の高いシャルドネ、名前は仏語で猫「Chat」より。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e完熟したシャルドネに、全体を支える力強い酸。繊細さよりもヴォリューム、果実を強く感じる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eプロカーニコやモスカートにはない骨格やサイズをもつ白。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e2004年、ジャンマルコ　アントヌツィはラツィオ北部のボルセーナ湖半にてブドウ樹の栽培、ワイン醸造を開始。彼の考え方は非常にシンプル、かつ合理的。自分の造りたいワイン、そこに到達するために何が必要なのか？多くの素晴らしい造り手のもとで働き、知識・経験を、、、。祖父の持っていたグラードリのぶどう畑を起点にLe Costeの畑を、、、。フランコ　ピエーデ（台木を使わずに自根にて）から薬品など一切を排除した栽培を、、、。知識や技術に傾倒しない、感性に任せた醸造（本人は認めませんが）を、、、。知識・経験・畑・栽培・醸造、そしてそこに「どんなものを造りたいか？」という彼の考える「到達点」。そしてそこに辿り着くために必要な手段。結果、いつも挑戦につながる、いわば全く妥協のない彼の信念。だからこそ毎回楽しませてくれる、常に想像の２～３歩先をゆく造り手。\u003c\/span\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ エヴィーノ","offer_id":49303587881282,"sku":"101726","price":8360.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0868.jpg?v=1720852171"},{"product_id":"2022-ロッソ-ディ-ガエターノ-レ-コステ","title":"2022 ロッソ ディ ガエターノ レ コステ","description":"\u003ch2\u003e \u003cb\u003eヴィンテージ：2022年  産地：ラツィオ州　品種：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eサンジョヴェーゼ50％、シラー、メルロー\u003c\/span\u003e　輸入元：エヴィーノ\u003c\/b\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e樹齢20～30年。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e収穫後、果皮と共に3週間、野生酵母と共に醗酵。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e圧搾後大樽にて6カ月、ボトル詰め後6カ月以上の熟成。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2022は果実の凝縮が素晴らしく、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e熟したタンニンとフレッシュで心地よい酸と果実味の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eバランスが素晴らしいヴィンテージ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e2004年、ジャンマルコ　アントヌツィはラツィオ北部のボルセーナ湖半にてブドウ樹の栽培、ワイン醸造を開始。彼の考え方は非常にシンプル、かつ合理的。自分の造りたいワイン、そこに到達するために何が必要なのか？多くの素晴らしい造り手のもとで働き、知識・経験を、、、。祖父の持っていたグラードリのぶどう畑を起点にLe Costeの畑を、、、。フランコ　ピエーデ（台木を使わずに自根にて）から薬品など一切を排除した栽培を、、、。知識や技術に傾倒しない、感性に任せた醸造（本人は認めませんが）を、、、。知識・経験・畑・栽培・醸造、そしてそこに「どんなものを造りたいか？」という彼の考える「到達点」。そしてそこに辿り着くために必要な手段。結果、いつも挑戦につながる、いわば全く妥協のない彼の信念。だからこそ毎回楽しませてくれる、常に想像の２～３歩先をゆく造り手。\u003c\/span\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ エヴィーノ","offer_id":49303587914050,"sku":"101727","price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0874.jpg?v=1720859085"},{"product_id":"2020-ロッソ-レ-コステ","title":"2021 ロッソ レ コステ","description":"\u003ch2 class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eヴィンテージ：2020年  産地：ラツィオ州　品種：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eグレゲット主体、チリエジョーロ、コロリーノ、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eカナイオーロ\u003c\/span\u003e　輸入元：エヴィーノ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e樹齢30 年前後。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e高樹齢の畑より収穫、果皮と共に3 週間、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e圧搾後栗の木の大樽にて12 か月熟成。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2020は乾燥によって収穫量が減ったものの、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e病気などの被害が少なく、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e醗酵も非常にスムーズできれいに仕上がった\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eヴィンテージ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan\u003e果実由来の味わいと香りが前に出た、キレイさ、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e安定感のある赤。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e2004年、ジャンマルコ　アントヌツィはラツィオ北部のボルセーナ湖半にてブドウ樹の栽培、ワイン醸造を開始。彼の考え方は非常にシンプル、かつ合理的。自分の造りたいワイン、そこに到達するために何が必要なのか？多くの素晴らしい造り手のもとで働き、知識・経験を、、、。祖父の持っていたグラードリのぶどう畑を起点にLe Costeの畑を、、、。フランコ　ピエーデ（台木を使わずに自根にて）から薬品など一切を排除した栽培を、、、。知識や技術に傾倒しない、感性に任せた醸造（本人は認めませんが）を、、、。知識・経験・畑・栽培・醸造、そしてそこに「どんなものを造りたいか？」という彼の考える「到達点」。そしてそこに辿り着くために必要な手段。結果、いつも挑戦につながる、いわば全く妥協のない彼の信念。だからこそ毎回楽しませてくれる、常に想像の２～３歩先をゆく造り手。\u003c\/span\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ エヴィーノ","offer_id":49303587946818,"sku":"101728","price":5170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0871.jpg?v=1720852401"},{"product_id":"2021-2212-ビアンコ-ミラーナ","title":"2021 2212 ビアンコ ミラーナ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eヴィンテージ：2021年   価格4,180円 \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：ラツィオ州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：マルヴァジア、モスカート、トレッビアーノ\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：37ワインズ\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e畑 \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eコッレ・カニーノ　南東向き　海抜355m　砂質・シルト・火山性土壌\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eアルベレッロ及びコルドン方式　2,500本\/ha　植樹1954年、1990年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eソフトプレス、\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e天然酵母、ステンレスタンクによる発酵。清澄無し、フィルタリング無し\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eステンレスタンクで8ヶ月熟成。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eビターで引き締まった印象の大人の白ワイン。モスカートが入っているわりにドライ、酸味も涼しげ。熟成の期待もできる。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイナリー？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eラツィオ州、ローマから東に1時間程車で移動すると、丘の上に位置する小さなコムーネ、オレヴァーノ・ロマーノに到着する。ミラーナは、オレヴァーノ・ロマーノの南方、昔から小さなぶどう畑が広がるコッレ・カニーノで、ジャンカルロとアレッサンドラが営む小さな蔵元。1962年、ジャンカルロの叔父、ジョアッキーノがワイン造りを始めた当初、ローマ向けのバルクワインの生産を行っていたが、2009年、ジャンカルロは、ジョアッキーノが守り続けてきたそれぞれの畑の可能性（樹齢、勾配、日照、海抜高度）を見出し、自らぶどう栽培・ワイン造りを始めた。サステイナブルなブドウ栽培を重要視するジャンカルロは、1.9haの小さな畑で有機農法を採用、畑では銅剤と硫黄剤のみを使用することとした。テロワールの最大限の表現を目指し、醸造もぶどう栽培と同じ哲学に基づき行われる。酵母添加は行わず、発酵・熟成にはステンレスタンクを使用、SO2添加も行わない（ヴィンテージによっては微量を使用）。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ 37ワインズ","offer_id":49536496566594,"sku":"101789","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/8.png?v=1723197090"},{"product_id":"2023-ライローネ-グアド-アル-メロ","title":"2023 ライローネ グアド アル メロ","description":"\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eワイナリーについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eトスカーナ州ボルゲリ地区の中心、最高の地域と言われているカスタニェート・カルドッチ地区に1999年設立したワイナリーです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e近くにはオルネライアがあります。オーナーであるミケーレ・シエンツァの家族で運営しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e最新のテクニックと伝統を上手くミックスさせた上品で繊細なワインを造っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e現在ワイナリーのすべての指揮を取っている息子のミケーレは、醸造家であり、生物学者でもあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e物静かで丁寧な仕事をする彼のやさしい性格がワインにも表れています。彼にはフェデリコとジョヴァンニの二人の息子がいます。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eミケーレの父アッティリオは、現在ミラノ大学の教授で、葡萄栽培について教えています。イタリアワイン界ではかなり名の通った人物で、各地で講演を行っています。また多くのワイナリーの栽培及び醸造のコンサルティングを行っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eワインについて\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eフレッシュで優しいボルゲリのヴェルメンティーノ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eライローネはイタリア語でアオサギの意味。昔からこのエリアに生息していたとのこと。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e優しく圧搾され一晩寝かせたあと、低温に保ち添加物を加えずに発酵させています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixGuard wixui-rich-text__text\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e●ヴェルメンティーノ100％\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e柑橘系、はちみつ、ミネラル、麦わら、レモングラスの爽やかな香り。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eヴェルメンティーノらしい、ドライでしっかりとした酸味のフレッシュな味わい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ トレジャーフロムネイチャー","offer_id":49706347856194,"sku":"101825","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/02_ea83c23b-22c0-4d35-9d9e-2766cf96dba7.png?v=1753066348"},{"product_id":"2022-コエノビウム-モナステロ-ディ-ヴィトルキアーノ","title":"2022 コエノビウム モナステロ ディ ヴィトルキアーノ","description":"\u003ch2\u003eモナステーロ ディ ヴィトルキアーノ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eヴィトルキアーノという町にある､78人の修道女の住む､ベネディクト修道会シトー派の修道院｡沈黙・祈祷・精進・労役の厳粛な戒律の下に労働・作業を行い､ワイン以外にチョコレート､ジャムなどを生産し販売している｡モンテファルコのジャンピエロ・ベアの勧めで､それまで量り売りしかしてなかったワインを一部ボトリ ングして販売することにした｡畑ではボルドー液以外の農薬は一切使わない有機農法を実践｡ワイナリーでは､ブドウ圧搾時に極少量の2酸化硫黄を使うのみで､ボトリングの際には一切使用しない｡温度管理も行わず醗酵熟成させ､ノンフィルターでボトリング｡ボトル売り用にはより樹齢の古い樹のブドウを使用している｡ ルスクム(ルスティクム)は､ウンブリアのジャンフランコ ベアのアドバイスを受け､マセレーション(果皮浸漬)を行ったワイン｡2007年ヴィンテージから少量のみ生産されている｡\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eコエノビウム\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：トレッビアーノ、マルヴァジーア､ ヴェルディッキオ\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":49712223158594,"sku":"101846","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0497_241d1012-b433-4dd6-9887-eca3139b5058.jpg?v=1725251038"},{"product_id":"2023-ロザート-フオーリ-ミズーラ-サンジュストアレンテンナーノ","title":"2023 ロザート フオーリ ミズーラ サンジュストアレンテンナーノ","description":"\u003ch2 class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eヴィンテージ：2023年  産地：トスカーナ州　品種：サンジョヴェーゼ、カナイオーロ、メルロー　輸入元：ラシーヌ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan\u003eイタリア中部で広く使われる、サラッソ（セニエと同義）と呼ばれる醸造テクニックによる、ロザート。 しっかりと色が出ており、Rosato （ピンク色の）というよりはRossato （赤みがかった）というほうが近い、 とルーカは言う。香りと果実味をしっかりと感じるロゼ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan\u003eイタリアワインの熱狂的なファンにとって、間違いなく最高峰の一つ、サン・ジュースト・ア・レンテンナーノ。中世の要塞は、1914年からマルティーニ・ディ・チガーラ家の所有となり、1992年から、現在に至るまでアナ、ルチア、エリザベッタ、フランチェスコ、アレッサンドロとルーカの兄弟が農園の運営にあたっている。所有する160haの敷地の内、31haはブドウ畑だが、残りはオリーブ畑、森、農地や牧草地として、残している。ブドウ畑は全てビオロジック栽培で管理されていて、生産ワインのほとんどを占めるサンジョヴェーゼ、キュヴェ・リコルマ用のメルロー、そして、甘口のヴィン・サン・ジュースト用のマルヴァジーアと少量のトレッビアーノと、ブレンド用にカナイオーロを栽培している。醸造と熟成には一部フレンチオークもつかわれ、ミネラル成分を豊富に含んだ土壌由来の骨格がしっかりとしているが、味わいは極めて端正に仕上がっている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":50359574692162,"sku":"102229","price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0620_ce8b41e8-2b5f-4b41-82f3-d18ce7a15220.jpg?v=1745900032"},{"product_id":"2023-コエノビウム-モナステロ-ディ-ヴィトルキアーノ","title":"【訳あり大特価】2023 コエノビウム モナステロ ディ ヴィトルキアーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e多少、酸化が進んでおります。ご理解のあるお客様のご購入をお願いします。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e返品、交換不可とさせていただきます。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e大特価の訳\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e今年の6月に販売を始めたコエノビウム。エノオグ史上最も売れた白ワインです。\u003cbr\u003e特に去年販売していた2022年の完成度は素晴らしく、いくら飲んでも飲み疲れしないワインでした。\u003cbr\u003e一方、2023年については輸入元のヴィナイオータからもコメントがあり、\u003cbr\u003e春から初夏にかけて非常に多くの雨が降り、ブドウの生育にはとても厳しいヴィンテージとなりました。そのため、本来であればルスクムを仕込むはずの樹齢の高い区画のブドウも全て合わせ、白はコエノビウムのみを生産することに。収穫期には健全なブドウを慎重に選別したため、生産量は大幅に減少しましたが、難しいヴィンテージの中であってもブドウ本来の個性を尊重した良質のワインができました。（例年の生産量2～3万本のところ、2023年は8,000本のみの生産）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一言で言うと「儚い」ヴィンテージということでした。\u003cbr\u003e先日久しぶりに試飲すると少し酸化が進んでいました。ヴィンテージの違いはワインにとっては当たり前のことです。雨が多くダメージを受けたヴィンテージなので、ブドウの力が弱かったためかと思います。エノテカオグラとしては定価よりお安くご提供する判断にいたりました。60本限定ですので、ぜひご理解のある皆様に飲んでいただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eモナステーロ ディ ヴィトルキアーノ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eヴィトルキアーノという町にある､78人の修道女の住む､ベネディクト修道会シトー派の修道院｡沈黙・祈祷・精進・労役の厳粛な戒律の下に労働・作業を行い､ワイン以外にチョコレート､ジャムなどを生産し販売している｡モンテファルコのジャンピエロ・ベアの勧めで､それまで量り売りしかしてなかったワインを一部ボトリングして販売することにした｡畑ではボルドー液以外の農薬は一切使わない有機農法を実践｡ワイナリーでは､ブドウ圧搾時に極少量の2酸化硫黄を使うのみで､ボトリングの際には一切使用しない｡温度管理も行わず醗酵熟成させ､ノンフィルターでボトリング｡ボトル売り用にはより樹齢の古い樹のブドウを使用している｡ ルスクム(ルスティクム)は､ウンブリアのジャンフランコ ベアのアドバイスを受け､マセレーション(果皮浸漬)を行ったワイン｡2007年ヴィンテージから少量のみ生産されている｡\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eコエノビウム\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：トレッビアーノ、マルヴァジーア､ ヴェルディッキオ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\"コエノビウム\"は、ラテン語で「修道院」を意味している。畑にはペペリーノと地元で呼ばれるマグマ質の岩がゴロゴロしており、このワインに独特のミネラル感を与えている。量り売り用のワインに対して、ボトル売り用にはより樹齢の古い樹のブドウを使用している。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eワイナリーでは、ブドウ圧搾時に極少量の二酸化硫黄を使うのみで、ボトリングの際には一切使用しない。温度管理も行わずステンレスタンクで野生酵母による醗酵と熟成を行い、ノンフィルターでボトリング。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003e2023年について\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e春から初夏にかけて非常に多くの雨が降り、ブドウの生育にはとても厳しいヴィンテージとなりました。そのため、本来であればルスクムを仕込むはずの樹齢の高い区画のブドウも全て合わせ、白はコエノビウムのみを生産することに。収穫期には健全なブドウを慎重に選別したため、生産量は大幅に減少しましたが、難しいヴィンテージの中であってもブドウ本来の個性を尊重した良質のワインができました。（例年の生産量\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e～\u003cspan class=\"s1\"\u003e3\u003c\/span\u003e万本のところ、\u003cspan class=\"s1\"\u003e2023\u003c\/span\u003e年は\u003cspan class=\"s1\"\u003e8,000\u003c\/span\u003e本のみの生産）\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":50604502090050,"sku":"102470","price":2800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/02_a25fdd61-53f0-4983-91b5-b0843da1c14f.jpg?v=1747740697"},{"product_id":"カラスミパウダー-袋入り-ミスターモリス","title":"カラスミパウダー25g 袋入り ミスターモリス","description":"\u003cp\u003e便利なジップ付き\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使いやすい25g（パスタ約3食分）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eミスター モリスは、1976 年以来、ローマで\u003cbr\u003e「最高の味わい」と「本物」にこだわったボッタルガを生産しています。\u003cbr\u003e原料を厳選し、創業以来培ってきた技術を駆使して製造、\u003cbr\u003eまた、トレーサビリティと衛生管理も徹底しています。【ラツィオ州】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e風味豊かで、甘みとうま味が混在するミスター モリスのボッタルガ。\u003cbr\u003eパスタやクロスティーニ、魚介類の前菜にと手軽に使えます。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"25g \/ フードライナー","offer_id":50690467529026,"sku":null,"price":1430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/05_0260e16a-d6a9-46d5-a841-76ec77151a4c.png?v=1749258110"},{"product_id":"2023-リトロッツォ-ビアンコ-1000ml-レ-コステ","title":"2023 リトロッツォ ビアンコ 1000ml レ コステ","description":"\u003cp\u003e白ワイン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eプロカーニコ主体、マルヴァジーア、その他ヴェルデッロ、ロッシェット、ロマネスコといったモンテフィアスコーネの地ブドウが中心。除梗し数日間、果皮と共に醗酵が始まってから圧搾。ブドウ品種や土地の個性ではない「飲むことの楽しさ」を表現した１リットル。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003eジャンマルコ・アントヌーツィは2004年、ラツィオ北部ボルセーナ湖畔グラードリの地で祖父の畑を受け継ぎ、「Le Coste」を設立。彼のワイン造りは、自らの目指す味に到達するための合理的かつ感性的なアプローチに支えられており、薬品不使用、自根の台木による栽培など、自然への敬意と挑戦が貫かれている。ヴァレンティーニやジュラール・シュレールらに影響を受け、フランス各地での経験を経てたどり着いた土地と畑。それぞれの選択には意図と計画が感じられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"266\" data-end=\"541\" data-is-last-node=\"\" data-is-only-node=\"\"\u003e2012年以降、ビアンコは区画や樽の違いに着目し、Bianchetto、L'abboccatello、Bianco、さらに熟成期間を延ばしたBianco Rや高樹齢のプロカニコによるLe Vigne più Vecchieなど、複数のキュヴェが誕生。赤でも同様に、Rosso、Rosso R、Rosatoなどを造り分け、いずれも飲み心地を重視。近隣農家の畑から生まれたRosso di Gaetanoは地域への想いがにじむ一本。どのワインにも一貫するのは、妥協なき姿勢と自由な発想。ジャンマルコは常に、飲み手の想像を超えるワインを生み出し続けている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"1000ml \/ エヴィーノ","offer_id":50996161315138,"sku":"102632","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/11_f2c30c87-2ce9-4c1b-8b56-399c85e209c2.png?v=1754096115"},{"product_id":"2023-リトロッツォ-ロザート-1000ml-レ-コステ","title":"2023 リトロッツォ ロザート 1000ml レ コステ","description":"\u003cp data-end=\"264\" data-start=\"42\"\u003eロゼワイン\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"264\" data-start=\"42\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eアレアーティコ主体、サンジョヴェーゼ、メルロー。アレアーティコのみ短時間果皮と接触、サンジョヴェーゼ、メルローはプレスした果汁のみ加えて醗酵。フレッシュで心地よい果実味と香りの強さ、飲み心地の良さ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"264\" data-start=\"42\"\u003eジャンマルコ・アントヌーツィは2004年、ラツィオ北部ボルセーナ湖畔グラードリの地で祖父の畑を受け継ぎ、「Le Coste」を設立。彼のワイン造りは、自らの目指す味に到達するための合理的かつ感性的なアプローチに支えられており、薬品不使用、自根の台木による栽培など、自然への敬意と挑戦が貫かれている。ヴァレンティーニやジュラール・シュレールらに影響を受け、フランス各地での経験を経てたどり着いた土地と畑。それぞれの選択には意図と計画が感じられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-is-only-node=\"\" data-is-last-node=\"\" data-end=\"541\" data-start=\"266\"\u003e2012年以降、ビアンコは区画や樽の違いに着目し、Bianchetto、L'abboccatello、Bianco、さらに熟成期間を延ばしたBianco Rや高樹齢のプロカニコによるLe Vigne più Vecchieなど、複数のキュヴェが誕生。赤でも同様に、Rosso、Rosso R、Rosatoなどを造り分け、いずれも飲み心地を重視。近隣農家の畑から生まれたRosso di Gaetanoは地域への想いがにじむ一本。どのワインにも一貫するのは、妥協なき姿勢と自由な発想。ジャンマルコは常に、飲み手の想像を超えるワインを生み出し続けている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"1000ml \/ エヴィーノ","offer_id":50996161347906,"sku":"102633","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/12_010ed285-5f91-497e-bae1-09b05105a7ee.png?v=1754096075"},{"product_id":"2023-リトロッツォ-ロッソ-1000ml-レ-コステ","title":"2023 リトロッツォ ロッソ 1000ml レ コステ","description":"\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003e赤ワイン\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eサンジョヴェーゼ主体、メルロー、チリエジョーロ。果皮との時間を短くし、バランス感を意識して醸造。タンニンはあるものの、非常に軽やかでいて心地よい。果実にあふれた丸みのあるロッソ。唾液腺を刺激する旨味と酸味のバランス感。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003eジャンマルコ・アントヌーツィは2004年、ラツィオ北部ボルセーナ湖畔グラードリの地で祖父の畑を受け継ぎ、「Le Coste」を設立。彼のワイン造りは、自らの目指す味に到達するための合理的かつ感性的なアプローチに支えられており、薬品不使用、自根の台木による栽培など、自然への敬意と挑戦が貫かれている。ヴァレンティーニやジュラール・シュレールらに影響を受け、フランス各地での経験を経てたどり着いた土地と畑。それぞれの選択には意図と計画が感じられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"266\" data-end=\"541\" data-is-last-node=\"\" data-is-only-node=\"\"\u003e2012年以降、ビアンコは区画や樽の違いに着目し、Bianchetto、L'abboccatello、Bianco、さらに熟成期間を延ばしたBianco Rや高樹齢のプロカニコによるLe Vigne più Vecchieなど、複数のキュヴェが誕生。赤でも同様に、Rosso、Rosso R、Rosatoなどを造り分け、いずれも飲み心地を重視。近隣農家の畑から生まれたRosso di Gaetanoは地域への想いがにじむ一本。どのワインにも一貫するのは、妥協なき姿勢と自由な発想。ジャンマルコは常に、飲み手の想像を超えるワインを生み出し続けている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"1000ml \/ エヴィーノ","offer_id":50996161380674,"sku":"102634","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/13_d46bdcc4-65b8-4409-b503-b7ad836503ef.png?v=1754096034"},{"product_id":"2021-ピッツィカンテ-ビアンコ-レ-コステ","title":"2021 ピッズィカンテ ビアンコ レ コステ","description":"\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e微発泡\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003e\u003cspan\u003eモスカート ジャッロ100%、樹齢10～20年。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e合わせて直接プレスし果汁のみで醗酵。醗酵が終わりきる前にボトル詰めを行い、瓶内で醗酵を終える。そのままオリの上で12か月、その後スボッカトゥーラ(オリ抜き)を行いさらに12か月の熟成。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eモスカート ジャッロのアロマティックさとフルーツを前面に感じる味わい。オリ抜きと補酒の衝撃が無くなり、ワインのバランスが取れるまでに1年以上費やしてからリリースされる渾身のフリッァンテ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003eジャンマルコ・アントヌーツィは2004年、ラツィオ北部ボルセーナ湖畔グラードリの地で祖父の畑を受け継ぎ、「Le Coste」を設立。彼のワイン造りは、自らの目指す味に到達するための合理的かつ感性的なアプローチに支えられており、薬品不使用、自根の台木による栽培など、自然への敬意と挑戦が貫かれている。ヴァレンティーニやジュラール・シュレールらに影響を受け、フランス各地での経験を経てたどり着いた土地と畑。それぞれの選択には意図と計画が感じられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"266\" data-end=\"541\" data-is-last-node=\"\" data-is-only-node=\"\"\u003e2012年以降、ビアンコは区画や樽の違いに着目し、Bianchetto、L'abboccatello、Bianco、さらに熟成期間を延ばしたBianco Rや高樹齢のプロカニコによるLe Vigne più Vecchieなど、複数のキュヴェが誕生。赤でも同様に、Rosso、Rosso R、Rosatoなどを造り分け、いずれも飲み心地を重視。近隣農家の畑から生まれたRosso di Gaetanoは地域への想いがにじむ一本。どのワインにも一貫するのは、妥協なき姿勢と自由な発想。ジャンマルコは常に、飲み手の想像を超えるワインを生み出し続けている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ エヴィーノ","offer_id":50996161413442,"sku":"102635","price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/08_a19a5aef-a5d4-4b0f-9cbe-08f0d58d94b0.png?v=1754095995"},{"product_id":"2020-ピッツィカンテ-ロッソ-レ-コステ","title":"2020 ピッズィカンテ ロッソ レ コステ（バックヴィンテージ）","description":"\u003cp\u003e赤微発泡\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eサンジョヴェーゼ、チリエジョーロ、メルロー。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e除梗し8日間、果皮と共に醗酵を始め、途中で圧搾。そのまま解放式の大樽にて醗酵を続ける。味わいに数グラムの糖分を感じる段階でボトル詰め。瓶内で醗酵が終わり、そのままオリと共に12か月の熟成。その後スボッカトゥーラ(オリ抜き)を行いさらに12か月の熟成を行う。鮮烈なフルーツの強さと香り、乾いた酸とタンニンが堪らない飲み心地抜群の赤。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003eジャンマルコ・アントヌーツィは2004年、ラツィオ北部ボルセーナ湖畔グラードリの地で祖父の畑を受け継ぎ、「Le Coste」を設立。彼のワイン造りは、自らの目指す味に到達するための合理的かつ感性的なアプローチに支えられており、薬品不使用、自根の台木による栽培など、自然への敬意と挑戦が貫かれている。ヴァレンティーニやジュラール・シュレールらに影響を受け、フランス各地での経験を経てたどり着いた土地と畑。それぞれの選択には意図と計画が感じられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"266\" data-end=\"541\" data-is-last-node=\"\" data-is-only-node=\"\"\u003e2012年以降、ビアンコは区画や樽の違いに着目し、Bianchetto、L'abboccatello、Bianco、さらに熟成期間を延ばしたBianco Rや高樹齢のプロカニコによるLe Vigne più Vecchieなど、複数のキュヴェが誕生。赤でも同様に、Rosso、Rosso R、Rosatoなどを造り分け、いずれも飲み心地を重視。近隣農家の畑から生まれたRosso di Gaetanoは地域への想いがにじむ一本。どのワインにも一貫するのは、妥協なき姿勢と自由な発想。ジャンマルコは常に、飲み手の想像を超えるワインを生み出し続けている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ エヴィーノ","offer_id":50996161511746,"sku":"102637","price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/10_b27db208-f488-46f1-a50e-5daa1cd949ab.png?v=1754095414"},{"product_id":"2021-ピッツィカンテ-ロザート-レ-コステ2","title":"2021 ピッズィカンテ ロザート レ コステ","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eロゼ微発泡\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eアレアーティコ100％、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e除梗し軽く櫂入れをしながら24時間、プレスは行わず、フリーランジュースのみで約2週間の醗酵。味わいに数グラムの糖分を感じる段階でボトル詰め。瓶内で醗酵が終わり、そのままオリと共に12か月の熟成。その後スボッカトゥーラ(オリ抜き)を行いさらに12か月の熟成を行う。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"42\" data-end=\"264\"\u003eジャンマルコ・アントヌーツィは2004年、ラツィオ北部ボルセーナ湖畔グラードリの地で祖父の畑を受け継ぎ、「Le Coste」を設立。彼のワイン造りは、自らの目指す味に到達するための合理的かつ感性的なアプローチに支えられており、薬品不使用、自根の台木による栽培など、自然への敬意と挑戦が貫かれている。ヴァレンティーニやジュラール・シュレールらに影響を受け、フランス各地での経験を経てたどり着いた土地と畑。それぞれの選択には意図と計画が感じられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"266\" data-end=\"541\" data-is-last-node=\"\" data-is-only-node=\"\"\u003e2012年以降、ビアンコは区画や樽の違いに着目し、Bianchetto、L'abboccatello、Bianco、さらに熟成期間を延ばしたBianco Rや高樹齢のプロカニコによるLe Vigne più Vecchieなど、複数のキュヴェが誕生。赤でも同様に、Rosso、Rosso R、Rosatoなどを造り分け、いずれも飲み心地を重視。近隣農家の畑から生まれたRosso di Gaetanoは地域への想いがにじむ一本。どのワインにも一貫するのは、妥協なき姿勢と自由な発想。ジャンマルコは常に、飲み手の想像を超えるワインを生み出し続けている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ エヴィーノ","offer_id":50996170457410,"sku":"102636","price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/09_1579cee9-c1c5-414a-98c5-fe40785a19f5.png?v=1754095375"},{"product_id":"2024-ライローネ-グアド-アル-メロ","title":"2024 ライローネ グアド アル メロ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイナリーについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003eトスカーナ州ボルゲリ地区の中心、最高の地域と言われているカスタニェート・カルドッチ地区に1999年設立したワイナリーです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003e近くにはオルネライアがあります。オーナーであるミケーレ・シエンツァの家族で運営しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003e最新のテクニックと伝統を上手くミックスさせた上品で繊細なワインを造っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003e現在ワイナリーのすべての指揮を取っている息子のミケーレは、醸造家であり、生物学者でもあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003e物静かで丁寧な仕事をする彼のやさしい性格がワインにも表れています。彼にはフェデリコとジョヴァンニの二人の息子がいます。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003eミケーレの父アッティリオは、現在ミラノ大学の教授で、葡萄栽培について教えています。イタリアワイン界ではかなり名の通った人物で、各地で講演を行っています。また多くのワイナリーの栽培及び醸造のコンサルティングを行っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003eワインについて\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eフレッシュで優しいボルゲリのヴェルメンティーノ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eライローネはイタリア語でアオサギの意味。昔からこのエリアに生息していたとのこと。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e優しく圧搾され一晩寝かせたあと、低温に保ち添加物を加えずに発酵させています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixGuard wixui-rich-text__text\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e●ヴェルメンティーノ100％\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e柑橘系、はちみつ、ミネラル、麦わら、レモングラスの爽やかな香り。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eヴェルメンティーノらしい、ドライでしっかりとした酸味のフレッシュな味わい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ トレジャーフロムネイチャー","offer_id":50999455842626,"sku":"102646","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/02_eace24d9-f082-4c82-953a-48de62635fd7.png?v=1753066325"},{"product_id":"2024-バッコ-イン-トスカーナ-グアド-アル-メロ","title":"2024 バッコ イン トスカーナ グアド アル メロ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイナリーについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003eトスカーナ州ボルゲリ地区の中心、最高の地域と言われているカスタニェート・カルドッチ地区に1999年設立したワイナリーです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003e近くにはオルネライアがあります。オーナーであるミケーレ・シエンツァの家族で運営しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003e最新のテクニックと伝統を上手くミックスさせた上品で繊細なワインを造っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003e現在ワイナリーのすべての指揮を取っている息子のミケーレは、醸造家であり、生物学者でもあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003e物静かで丁寧な仕事をする彼のやさしい性格がワインにも表れています。彼にはフェデリコとジョヴァンニの二人の息子がいます。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003eミケーレの父アッティリオは、現在ミラノ大学の教授で、葡萄栽培について教えています。イタリアワイン界ではかなり名の通った人物で、各地で講演を行っています。また多くのワイナリーの栽培及び醸造のコンサルティングを行っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003eワインについて\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eスパイシーでこなれた樽熟ミディアム\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eラベルの「bom ba ba ba」ボン・バ・バ・バとは戯曲「バッコ・イン・トスカーナ」（F.リディ作）の中で、トスカーナワインを飲んで陽気になったバッカスが叫んだ喜びの声です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eシラーは9月中旬に収穫。サンジョヴェーゼはその10日後に収穫。ソフトプレス、マセラシオンは2～3日間。発酵中は手作業でルモンタージュ。225Lのオーク古樽で細かい澱とともに6ヶ月熟成。週1回、手で攪拌。 ワインが落ち着いたら、数回移し変え。最後に、大きな樽に移しかえて1ヶ月ほど落ち着かせボトリング。 3ヶ月間ボトル内熟成。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e●シラー50%　サンジョヴェーゼ50％\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eブラックベリー、プラム、鉄、ブラックオリーブ、ほのかに黒胡椒とシナモン、赤い花のような深みのある香り。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e非常に良く熟した雰囲気で落ち着きがありながらも充実した香りを楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eシラーのコクがしっかりと強調されたジューシーな果実味。酸味とタンニンも甘い果実味と良いバランスを保っています。口に含んでからの熟した果実のような風味もたまりません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ トレジャーフロムネイチャー","offer_id":51037659169090,"sku":"102717","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/17_2937fe0d-d2a5-43db-99fb-8f7936349d2c.png?v=1754891629"},{"product_id":"ヴェッキエ-ヴィーニェ-ウマニロンキ","title":"2023 ヴェルディッキオ CJ ヴェッキエ ヴィーニェ ウマニロンキ","description":"\u003cp data-start=\"81\" data-end=\"102\"\u003e\u003cstrong data-start=\"81\" data-end=\"87\"\u003e・品種\u003c\/strong\u003e：ヴェルディッキオ100%\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"105\" data-end=\"156\"\u003e\u003cstrong data-start=\"105\" data-end=\"110\"\u003e・畑\u003c\/strong\u003e：1970年代初頭植樹の古樹（約4ha）、標高250〜300m東向き、深い粘土ローム土壌\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"159\" data-end=\"192\"\u003e\u003cstrong data-start=\"159\" data-end=\"165\"\u003e・収量\u003c\/strong\u003e：6〜7t\/ha、手摘み収穫（9月末〜10月上旬）\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"195\" data-end=\"247\"\u003e\u003cstrong data-start=\"195\" data-end=\"201\"\u003e・醸造\u003c\/strong\u003e：軽い圧搾→急冷→静置清澄→16〜18℃で10〜15日間発酵（マロラクティック発酵なし）\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"250\" data-end=\"292\"\u003e\u003cstrong data-start=\"250\" data-end=\"256\"\u003e・熟成\u003c\/strong\u003e：コンクリート槽で自生酵母と10か月間シュール・リー→瓶内6か月熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"295\" data-end=\"373\" data-is-last-node=\"\"\u003e\u003cstrong data-start=\"295\" data-end=\"301\"\u003e・特徴\u003c\/strong\u003e：古樹由来の厚みと品種の典型的個性を引き出す、ふくらみのある味わい\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"295\" data-end=\"373\" data-is-last-node=\"\"\u003e\u003cstrong\u003eUmani Ronchi（ウマニ ロンキ）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"295\" data-end=\"373\" data-is-last-node=\"\"\u003eウマニ・ロンキは1950年代末、マルケ州クプランターナでジーノ・ウマニ・ロンキが創業し、後にビアンキ＝ベルネッティ家が引き継いで1968年にワイン生産拠点として再出発しました。マッシモ・ベルネッティのもとで海外市場の開拓や畑の拡大、高品質なロッソ・コーネロやヴェルディッキオの開発が進み、サン・ロレンツォやクマロなどの代表作が誕生します。1990年代には息子ミケーレが参加し、醸造家ジャコモ・タキスとの協働で「ペラーゴ」を発表して国際的評価を確立。2000年以降は熟成庫の新設や有機栽培への転換を進め、ヴェッキエ・ヴィーニェ2009のガンベロ・ロッソ白ワイン・オブ・ザ・イヤー受賞など多くの栄誉を獲得。現在はマルケとアブルッツォに200ha以上の畑を持ち、世界で高く評価されるイタリアを代表するワイナリーです。\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"57\" data-end=\"88\"\u003e\u003cstrong\u003e【長崎県産 スジアラのグリリア　スパイス風味のブロデット】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"90\" data-end=\"297\"\u003e香ばしくグリルしたスジアラの脂に、アドリア海沿岸マルケの郷土料理ブロデットを思わせるスパイスが重なります。ブロデットは港町に伝わる魚介たっぷりのスープ。その旨みを、ウマニ・ロンキ「ヴィッキエ・ヴィーニェ」の澄んだ酸とミネラル感がすっと流し、料理との一体感を感じさせながらワインの持ち味を引き立てます。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ モンテ物産","offer_id":51067531100482,"sku":"102743","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/16_01d6fc28-49c6-4edc-ae22-95588ffee224.jpg?v=1755991109"},{"product_id":"スパゲッティ-1-8ml-500g-マンチーニ","title":"スパゲッティ 1.8ml 500g マンチーニ","description":"\u003ch3\u003e・マンチーニ スパゲッティ 1.8mm 500g\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e原料小麦から栽培する稀有な作り手\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイタリア、マルケ州モンテ・サンピエトランジェリに広がる小麦畑。その畑の中心に工場を構えるマンチーニ社は、自社栽培する小麦だけを使用したパスタを作っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオーナーであるマンチーニ家は代々小麦生産農家で、現オーナーマッシモ氏の祖父マリアーノ氏は、硬質小麦の栽培・販売を行っていました。栄養豊富で風味豊かなパスタを作るため、納得のいく小麦を自分たちで栽培し、その小麦だけでパスタを作ることを決意したマンチーニ家は、研究と工夫を重ね沢山のこだわりが詰まったパスタ「マンチーニ」を誕生させました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e自社栽培する小麦だけを使用した、マルケ州産小麦100%の「マンチーニ」には、厳選された小麦がもつ豊かな風味と栄養がパスタに閉じ込められています。 そして、その味と品質は多くの人々を魅了し、数多くの星付きレストランで愛用されています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"500g \/ モンテ物産","offer_id":51187265700162,"sku":"102787","price":886.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/a2_a81299af-186a-4aaf-9a88-c5613bfd424c.jpg?v=1756524802"},{"product_id":"2021-ヴィーノ-ノービレ-ディ-モンテプルチアーノ-ボスカレッリ","title":"2021 ヴィーノ ノービレ ディ モンテプルチアーノ ボスカレッリ","description":"\u003cp data-start=\"498\" data-end=\"525\"\u003e\u003cstrong\u003eヴィーノ・ノービレ・ディ・モンテプルチアーノ 2021\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"527\" data-end=\"609\"\u003e畑\u003cbr data-start=\"528\" data-end=\"531\"\u003e品種：プルニョーロ・ジェンティーレ主体、カナイオーロ\u003cbr data-start=\"557\" data-end=\"560\"\u003e樹齢：10〜25年\u003cbr data-start=\"569\" data-end=\"572\"\u003e位置：標高約300m、北東〜北西向き\u003cbr data-start=\"590\" data-end=\"593\"\u003e土壌：中程度の密度の砂質土壌\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"611\" data-end=\"681\"\u003e醸造\u003cbr data-start=\"613\" data-end=\"616\"\u003eステンレスタンクで発酵\u003cbr data-start=\"627\" data-end=\"630\"\u003e1〜2週間のマセレーション\u003cbr data-start=\"643\" data-end=\"646\"\u003eフレンチオーク樽もしくはスラヴォニアンオーク樽で18〜24ヶ月熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"683\" data-end=\"774\"\u003e備考\u003cbr data-start=\"685\" data-end=\"688\"\u003e1967年が初リリースで、ボスカレッリを代表するヴィーノ・ノービレ。総生産量の約半分を占める中心的キュヴェ。フレッシュさ、エレガンス、複雑さ、熟成能力を兼ね備えたスタイル。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"125\" data-end=\"136\"\u003e\u003cstrong\u003eポデーリ・ボスカレッリ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"138\" data-end=\"276\"\u003eポデーリ・ボスカレッリの歴史は1961年に始まる。創業者エジーディオ・コッラーディはジェノヴァやミラノで国際取引に従事しながらも、故郷モンテプルチアーノで高貴なワインを造ることを夢見ていた。彼はチェルヴォニャーノ地区にある半ば放棄された農園を購入し、ワイナリーの基礎を築いた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"278\" data-end=\"562\"\u003eその後、娘パオラと夫イッポリート・デ・フェッラーリがワイナリーに加わり、1983年にイッポリートが事故で急逝した後も、パオラは二人の息子ルーカとニコロを育てながら運営を続けた。1988年にルーカが、1996年にニコロが家業に加わり、ワイナリーは新たな発展期を迎えた。政治学を学んだルーカは醸造スタイルを、建築を学んだニコロはセラーや畑の改善を主導し、ボスカレッリはヴィーノ・ノービレ・ディ・モンテプルチアーノを代表する生産者として知られるようになった。現在は所有敷地50haのうち約30haがブドウ畑であり、2023年からはルーカの息子セバスティアーノも加わっている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"564\" data-end=\"678\"\u003e畑はモンテプルチアーノ東斜面のチェルヴォニャーノ地区、標高約300mに広がる。谷へと開く地形は風通しが良く、温暖で乾燥したミクロクリマを形成する。土壌は沖積由来の砂礫・砂が中心で水はけが良く、気品とミネラル感のあるワインを生む。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"680\" data-end=\"908\"\u003eワイナリーは畑の中央にあり、収穫期には小さな籠で運ばれたブドウが選果・除梗され、木製タンクで野生酵母発酵が行われる。熟成はセメントタンク、ガラスコーティングタンク、大樽（スラヴォニアまたはフレンチオーク）をワインのスタイルに応じて使い分ける。代表的なヴィーノ・ノービレは年間約5万本、リゼルヴァは約9,000本。単一区画のサンジョヴェーゼ100%「イル・ノーチョ」は、深みと複雑性を備えたプレスティージュワインとして知られ、国際的にも高い評価を受けている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"910\" data-end=\"1011\"\u003eボスカレッリはロッソ・ディ・モンテプルチアーノ「プルニョーロ」、IGT「ロッソ・デ・フェッラーリ」など、若々しく親しみやすいスタイルのワインも生産しており、いずれのキュヴェにも一貫した品質の高さがある。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":51482969702722,"sku":"102982","price":5170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/02_ad6bb5a3-edba-4143-ba74-552c9c18dfaa.png?v=1763296968"}],"url":"https:\/\/shop.enoteca-ogura.com\/collections\/%e4%b8%ad%e9%83%a8%e3%82%a4%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%81%99%e3%81%b9%e3%81%a6.oembed?page=4","provider":"Enoteca Ogura","version":"1.0","type":"link"}