{"title":"白ワイン","description":"","products":[{"product_id":"2020-オルヴィエート-クラシコ-スペリオーレ-テッレ-ヴィナーテ-パラッツォーネ","title":"2021 オルヴィエート・クラシコ・スペリオーレ・テッレ・ヴィナーテ パラッツォーネ","description":"\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eパラッツォーネのワインはまずはこちらから！\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e畑：カンティーナ周辺の全ての畑\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eProcanico 50%, Grechetto 30%, Verdello, Malvasia 20%\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e土壌：沖積層の粘土質\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e標高：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e240\u003c\/span\u003e～\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e360m\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e醸造：オルヴィエートらしさを表現する為のワイン。収穫量はオルヴィエート平均の\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2\/3\u003c\/span\u003e程度にまで制限。収穫は全て手作業で行われる。土壌は沖積層と粘土層が複雑に入り混じる。標高は\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e240-360m\u003c\/span\u003e。ステンレスタンクで低温で\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e20\u003c\/span\u003e日間発酵。熟成もそのままステンレスタンク。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【パラッツォーネ】\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e『５品種ブレンド』唯一のワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e一時期のソアヴェのように安ワインの代名詞となっていたオリヴィエート。ジョヴァンニは土壌改善から取組み、５品種 ブレンドだからこその落ち着いた味わいのワインを造り続けている。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"title\"\u003e\u003cspan\u003e造り手は２５人だけ\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2,500 年の歴史を持つ「オリヴィエート」。近年では低 価格ワインの代名詞のようになってしまった。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『オリヴィエートの造り手は25人しかいないのに市場 には 500 種類以上のオリヴィエートが存在する。こ れがイメージを悪化させた原因』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「ボトラー」と呼ばれる葡萄やワインを買取り、色々な エチケットを貼って販売する会社がウンブリアに 80 社 もある。 オリヴィエートの 90%はボトラーによるもの。自社葡萄 でボトリングまで行うのは 25 人程度。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『ここでは 2,500 年前からワインが造られてきた。そ れは土壌や気候がワイン造りにとって優れていたから。昔の人は理解していた』\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e1969 年に「ドゥビーニ」家がパラッツォーネ地区の教 会を購入したのが「パラッツォーネ」の起源。 1970 年に現当主「ジョヴァンニ」の父親が 25ha の土 地に葡萄を植樹し葡萄栽培を開始。1982 年にはボ トリングまでを自分達で行うようになっていく。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『オリヴィエートは産業が無かったので自然が多く残 っている。有機栽培で土壌を活かし、収量を下げる ことで葡萄の質を上げることが重要』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e彼等の土壌は複雑。断層が重なった地域で色々な 土壌がモザイク状に入り組んでいる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『火山の噴火によって海底が隆起した土壌。堆積土 壌主体で一部にはシルトが出ている』\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e基本的には粘土主体なので保水力がある。暑いウン ブリアでも葡萄は焼けることはない。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":44468103315778,"sku":"100976","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0328.jpg?v=1693894375"},{"product_id":"2021-プーリア-ビアンコ-スピノマリーノ-ファタローネ","title":"2021 プーリア ビアンコ スピノマリーノ ファタローネ","description":"","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":44468106690882,"sku":"100200","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/products\/image_18829599-0b3e-4604-8ccc-25019b371ad9.jpg?v=1676018736"},{"product_id":"2021-ムニール-ヴァルディベッラ","title":"2021 ムニール ヴァルディベッラ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e【畑】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：カタラット100％ 植樹：2005年、 1995年、1980年 位置：標高500m、北・東 土壌：褐色土、粘土、石灰質\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【醸造】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eステンレスタンク醗酵。 ステンレスタンクで6～8ヶ月熟成。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【ワイン】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eMunirとは、827年から約200年に渡りシチリ アを支配したアラブの言葉で「光」を意味する。 光は彼らの土地を最も特徴づける要素であり、 自分たちのワインも光で溢れたものであって欲 しいとの願いが込められている。エチケットに は、イタリアを代表する楽器であるタンバリン が描かれている。北イタリアのアーティストが手掛けた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eヴァルディベッラについて】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴァルディベッラはもともと1990年に、「地元の生産者を巻きこんで、テロワールを尊重しながら、栽培から瓶詰まですべての段階をフォローする」という考えの元立ち上げられた、トマス＆ギーセンという会社が各地で造る協同組合の一つだった。ヴァルディベッラは、ムニールをつくっていたが、徐々に規模が大きくなり、トマス＆ギーセンのもとを離れ、自分たちで販売まで管理するようになる。現在は同じ考えを共有する複数の農家が経営しており、「自身の土地から最大限生み出し、最大限与える。そこで働くすべての人と自然をとりまく、現実を認識し、持続可能な農業を行う」をモットーに経営にあたっている。彼らのHPにはビオ栽培や醸造に関するページだけでなく、「倫理」と書かれたページが存在し、2004年にシチリアで広がった、アッディオピッツォと呼ばれるマフィアの存在に反対するムーヴメントへの賛同の意が掲げられている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":44623007023426,"sku":"100450","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/07_6b9d531d-eef7-4cde-8ffd-c3ada8e74fa1.jpg?v=1747399926"},{"product_id":"2010-オルヴィエート-クラシコ-スペリオーレ-カンポ-デル-カルディアーノ","title":"2010 オルヴィエート クラシコ スペリオーレ カンポ デル カルディアーノ","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e貴重な蔵出しバックヴィンテージです。まだ若々しさがあり、料理を選ばず楽しめます。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e畑：北東向きの標高\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e300m\u003c\/span\u003eのカンポ・デル・ガルディアーノ畑\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eProcanico 50%, Grechetto 30%, Verdello, Malvasia 20%\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e土壌：沖積層の粘土質\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e標高：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e300m\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e醸造：全房でソフトプレス。収穫は全て手作業で行われる。土壌は沖積層と粘土層が複雑に入り混じる。ステンレスタンクで低温で\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e20\u003c\/span\u003e日間発酵。熟成もそのままステンレスタンク。ボトリング後、\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e18\u003c\/span\u003eヶ月間自然の温度変化の中で熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【パラッツォーネ】\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e『５品種ブレンド』唯一のワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e一時期のソアヴェのように安ワインの代名詞となっていたオリヴィエート。ジョヴァンニは土壌改善から取組み、５品種 ブレンドだからこその落ち着いた味わいのワインを造り続けている。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"title\"\u003e\u003cspan\u003e造り手は２５人だけ\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2,500 年の歴史を持つ「オリヴィエート」。近年では低 価格ワインの代名詞のようになってしまった。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『オリヴィエートの造り手は25人しかいないのに市場 には 500 種類以上のオリヴィエートが存在する。こ れがイメージを悪化させた原因』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「ボトラー」と呼ばれる葡萄やワインを買取り、色々な エチケットを貼って販売する会社がウンブリアに 80 社 もある。 オリヴィエートの 90%はボトラーによるもの。自社葡萄 でボトリングまで行うのは 25 人程度。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『ここでは 2,500 年前からワインが造られてきた。そ れは土壌や気候がワイン造りにとって優れていたか ら。昔の人は理解していた』\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e1969 年に「ドゥビーニ」家がパラッツォーネ地区の教 会を購入したのが「パラッツォーネ」の起源。 1970 年に現当主「ジョヴァンニ」の父親が 25ha の土 地に葡萄を植樹し葡萄栽培を開始。1982 年にはボ トリングまでを自分達で行うようになっていく。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『オリヴィエートは産業が無かったので自然が多く残 っている。有機栽培で土壌を活かし、収量を下げる ことで葡萄の質を上げることが重要』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e彼等の土壌は複雑。断層が重なった地域で色々な 土壌がモザイク状に入り組んでいる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『火山の噴火によって海底が隆起した土壌。堆積土 壌主体で一部にはシルトが出ている』\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e基本的には粘土主体なので保水力がある。暑いウンブリアでも葡萄は焼けることはない。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":44804909891906,"sku":"100470","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_c65584cc-1328-4b38-98e0-e62b3f6a11de.jpg?v=1686211871"},{"product_id":"2019-オルヴィエート-クラシコ-スペリオーレ-カンポ-デル-カルディアーノ","title":"2019 オルヴィエート クラシコ スペリオーレ カンポ デル カルディアーノ","description":"\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e単一畑の上級オルヴィエート！\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e畑：北東向きの標高\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e300m\u003c\/span\u003eのカンポ・デル・ガルディアーノ畑\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eProcanico 50%, Grechetto 30%, Verdello, Malvasia 20%\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e土壌：沖積層の粘土質\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e標高：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e300m\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e醸造：全房でソフトプレス。収穫は全て手作業で行われる。土壌は沖積層と粘土層が複雑に入り混じる。ステンレスタンクで低温で\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e20\u003c\/span\u003e日間発酵。熟成もそのままステンレスタンク。ボトリング後、\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e18\u003c\/span\u003eヶ月間自然の温度変化の中で熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【パラッツォーネ】\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e『５品種ブレンド』唯一のワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e一時期のソアヴェのように安ワインの代名詞となっていたオリヴィエート。ジョヴァンニは土壌改善から取組み、５品種 ブレンドだからこその落ち着いた味わいのワインを造り続けている。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"title\"\u003e\u003cspan\u003e造り手は２５人だけ\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2,500 年の歴史を持つ「オリヴィエート」。近年では低 価格ワインの代名詞のようになってしまった。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『オリヴィエートの造り手は25人しかいないのに市場 には 500 種類以上のオリヴィエートが存在する。こ れがイメージを悪化させた原因』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「ボトラー」と呼ばれる葡萄やワインを買取り、色々な エチケットを貼って販売する会社がウンブリアに 80 社 もある。 オリヴィエートの 90%はボトラーによるもの。自社葡萄 でボトリングまで行うのは 25 人程度。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『ここでは 2,500 年前からワインが造られてきた。そ れは土壌や気候がワイン造りにとって優れていたか ら。昔の人は理解していた』\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e1969 年に「ドゥビーニ」家がパラッツォーネ地区の教 会を購入したのが「パラッツォーネ」の起源。 1970 年に現当主「ジョヴァンニ」の父親が 25ha の土 地に葡萄を植樹し葡萄栽培を開始。1982 年にはボ トリングまでを自分達で行うようになっていく。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『オリヴィエートは産業が無かったので自然が多く残 っている。有機栽培で土壌を活かし、収量を下げる ことで葡萄の質を上げることが重要』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e彼等の土壌は複雑。断層が重なった地域で色々な 土壌がモザイク状に入り組んでいる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『火山の噴火によって海底が隆起した土壌。堆積土 壌主体で一部にはシルトが出ている』\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e基本的には粘土主体なので保水力がある。暑いウン ブリアでも葡萄は焼けることはない。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":44804910022978,"sku":"100473","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_5193797c-8790-4b16-91d9-0f1fa0c697ae.jpg?v=1686211843"},{"product_id":"2020-ヴィーノ-ビアンコ-ミッレウーヴェ-ニコラ-マンフェッラーリ","title":"2020 ヴィーノ ビアンコ ミッレウーヴェ ニコラ マンフェッラーリ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e【畑】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：フリウラーノ、ソーヴィニョ ン、シャルドネ、マルヴァジーア、 リースリング 土壌：新生代の泥灰土壌\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【醸造】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e250Lの樽で醗酵。 250Lの樽で数ヵ月熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【ワイン】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eフリウリのさまざまな丘の、さまざまな 品種のブレンド。ミッレ・ウーヴェとはイ タリア語で“千のブドウ”を意味する。低価 格帯のワインだが、ニコラ・マンフェッ ラーリのワイン哲学がすみずみまで行きわ たったワイン。 樽のニュアンスとブドウの果実味からくる、ボディーは感じるが、高い酸味と塩味 のおかげで、後味はすっきりしている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ボルゴ・デル・ティリオ（ニコラ・マンフェッラーリ）について】\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eフリウリ＝ヴェネツィア・ジューリア州の南西部、スロベニアとの国境線沿いに半月状に広がる丘陵地帯、コッリオ地区に1981年創業。現・当主のニコラ・マンフェッラーリは元・薬剤師だったが、父の他界後に家業の農園経営を引き継いだ。栽培醸造責任者となったニコラは、畑の密植度を高めて収量を抑え、テロワールの個性を際立たせるため畑を小区画に分け、区画毎の綿密なデータに基づく細心かつ大胆なワイン造りを開始。本国でも「天才か異端か？　傑出したトカイ・フリウラーノで名を成す」と評価されている。その作は、イタリアという枠すら越える偉大な風格がありながら、イタリア以外では考えられない無類の風味と洗練されたスタイルを備える。時に日本到着直後やや硬くてアルコリック気味になることがあるが、しばらくの期間落ち着かせると、本来の風味が開花する。フラッグシップのフリウラーノは、植樹1960年。発酵も全て木樽で行う。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":44804910743874,"sku":"100489","price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0325.jpg?v=1693894561"},{"product_id":"2021-コエノビウム-モナステロ-ディ-ヴィトルキアーノ","title":"2021 コエノビウム モナステロ ディ ヴィトルキアーノ","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eモナステーロ ディ ヴィトルキアーノ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eヴィトルキアーノという町にある､78人の修道女の住む､ベネディクト修道会シトー派の修道院｡沈黙・祈祷・精進・労役の厳粛な戒律の下に労働・作業を行い､ワイン以外にチョコレート､ジャムなどを生産し販売している｡モンテファルコのジャンピエロ・ベアの勧めで､それまで量り売りしかしてなかったワインを一部ボトリ ングして販売することにした｡畑ではボルドー液以外の農薬は一切使わない有機農法を実践｡ワイナリーでは､ブドウ圧搾時に極少量の2酸化硫黄を使うのみで､ボトリングの際には一切使用しない｡温度管理も行わず醗酵熟成させ､ノンフィルターでボトリング｡ボトル売り用にはより樹齢の古い樹のブドウを使用している｡ ルスクム(ルスティクム)は､ウンブリアのジャンフランコ ベアのアドバイスを受け､マセレーション(果皮浸漬)を行ったワイン｡2007年ヴィンテージから少量のみ生産されている｡\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eコエノビウム\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：トレッビアーノ、マルヴァジーア､ ヴェルディッキオ\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":44914819825986,"sku":"100554","price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_97121ce1-fc48-43bc-be9f-21871ce66447.jpg?v=1690014473"},{"product_id":"2021-リースリング-カイトン-クエンホフ","title":"2022 リースリング カイトン クエンホフ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e【畑】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：リースリング・レナーノ 植樹：1993～2008年 位置：標高600～700m、南東向き 土壌：シストと石英の千枚岩を中心\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【醸造】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eステンレスタンクとアカシアの大樽\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【ワイン】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eカイトンとはケルト語で、クエンホフというマーゾ(村）のあたりの旧称。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eクエンホフ・ピーター=プリガーについて】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプリガー家は、ボルツァーノ県ブレッサノーネ村の標高550～700mの冷涼な山岳地帯で、約200年前からブドウ農家を営む。自社瓶詰め開始は1990年。6haの自社畑を持ち、リースリング、グリューナー・ヴェルトリナーなども栽培するが、最も注力するのがシルヴァネール。DOC法の収量上限12t\/haの2\/3となる、8t\/ha以下に収量を抑制する気概を持つ。当主のピーター・プリガ－は「シルヴァネールはこの地域で最も伝統的な品種だが、量産志向のワインが多いため軽視されている。しかし収量を抑え丁寧に育てると、ミネラリーで素晴らしいワインになる」と胸を張る。実際、そのフローラルなアロマと、上品で滑らかな舌触り、美しい酸とミネラルの質は、見事としか言いようがない。野生酵母のみの一次発酵は、低温で約28日。MLFなし。30％がアカシアの大樽、70％がステンレスタンクで７ヶ月シュール・リーの熟成は、800年以上前の真っ白な壁の伝統的チロル家屋を利用したセラーで進む。2017年からは、ドイツの醸造学校を卒業したシモンがワイン造りに加わる。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":44988286107970,"sku":"101394","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0333.jpg?v=1693895451"},{"product_id":"2020-ガルガネガ-サロ-クリスティアーナ-メッジョラーロ","title":"2020 ガルガネガ サロ クリスティアーナ メッジョラーロ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e【畑】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：ガルガーネガ100% 位置：標高120m、南～南西向き\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【醸造】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eマセレーションなし。 ステンレスタンクにて醗酵、熟成。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【ワイン】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eSaròとはイタリア語のessere（英語の be動詞みたいなもの）の活用の内の一人称未来系のこと。ガルガーネガがときとともに変化していく様、また長期間の熟成に も耐えることを願いを込めて命名。派手さはないが中庸で素直な味わい。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eクリスティアーナ・メッジョラーロについて】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eガンベッラーラからソアーヴェにかけて広がる丘陵地帯。その中でも標高の高い300～450mにかけての畑を2007年に取得し、徹底した低収穫とビオロジック栽培を続けるクリスティアーナ＆リカルドのワイナリー。ヴェローナ大学で経済学を学んだが一転、「情熱であり、愛情であり人生の喜びであるワインの力を表現したい」とワイン造りに参入。2011年からは、量子物理学を視野に入れた独自の理論でエノロゴとして活躍する、ソアーヴェ生まれのアレッサンドロ・フィリッピの助言を得る。樹齢40年を越える古木を含む畑には年間を通して微風が吹き、ガルガーネガを中心としたブドウはゆっくりと成熟。収穫も房ごとの熟度に応じ、同じ区画でも数度に分けて行われる。そんな数々の献身的情熱により、ワインはこの地の火山性土壌ならではのテロワールを映す、格調高いミネラルと、優雅さ、陰翳豊かで長いアフターテイストを表現している。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":45091112976706,"sku":"100599","price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0326.jpg?v=1693894535"},{"product_id":"2019-アンテ-エトナ-ビアンコ-イ-クストーディ","title":"2019 アンテ エトナ ビアンコ イ クストーディ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e【畑】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：カッリカンテ主体 （グレカニコ、ミネッラ）10% 植樹：2000年代 位置：750m、エトナの東斜面 土壌：火山性砂質土壌\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【醸造】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eステンレスタンクで醗酵 ステンレスタンクで1年間熟成\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【ワイン】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e伝統的に、エトナの北側斜面は赤品種。海より、カターニャよりの、東斜面に白品種カッリカンテは植えられてい る。ネレッロ・マスカレーゼだけでなく、カッリカンテもも ちろんアルベレッロ仕立てである。 　カッリカンテのミネラルの印象と酸を基調に仕上げている。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイ・クストーディについて】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカターニャ出身のオーナー、マリオ・パオルーツィが、2007年に立ち上げたワイナリー、イ・クストーディ。若くしてエトナ山の赤ワインに心惹かれるものがあったが、醸造家サルヴォ・フォーティと出会い、エトナワインへとのめりこんでいった。エトナ山の北部に赤ブドウ、東部に白ブドウ、合わせて11.8haのブドウ畑を所有しており、栽培はサルヴォ率いる、イ・ヴィニエーリの栽培家グループに委ね、醸造もサルヴォがコンサルタントとしてかかわっている。マリオはエトナで生まれ育ったわけではないが、サルヴォの考えに深く共感し、伝統的なそしてクオリティーワインを造るためには、ブドウはアルベレッロ仕立てであるべきだと、強く信じている。彼はモガナッツィのワイナリーの建設（2016年）の際に、そこにすでにグイヨー仕立てで畑が植えられていたブドウ樹をすべて引き抜き、アルベレッロへと仕立てるべく、植え替えてしまった。それだけ彼の、エトナの伝統への思いは強い。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":45091113075010,"sku":"100600","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0332.jpg?v=1693896022"},{"product_id":"2020-アルタモーラ-エトナ-ビアンコ-クズマーノ","title":"2021 アルタモーラ エトナ ビアンコ クズマーノ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【畑】シチリア州エトナ　ミーロ村のプライーノ地区、カスティリオーネ・ディ・シチーリア村のヴェルゼッラ地区。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【品種】カッリカンテ\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e100\u003c\/span\u003e％\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e【タイプ】白\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【醸造】10月中旬手摘みで収穫。ソフトプレス。低温に保ったまま上澄み果汁だけ移動し、１８～２０℃に温度管理の下ステンレスタンクでアルコール発酵。４カ月間シュールリーで熟成後さらに瓶内熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e【味わい】\u003c\/span\u003e緑がかった麦わらイエロー色。ジャスミンやタイムの印象が爽やかな、フレッシュでフルーティーなミネラル感を伴うブーケ。\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eクリアでミネラル、複雑味のある味わい。あらゆるシーンにぴったりな、フルボディで秀逸な上級白ワイン。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【備考】約\u003cspan\u003e8ha\u003c\/span\u003e、標高\u003cspan\u003e600m\u003c\/span\u003eの畑、ブドウは\u003cspan\u003eSpalliera\u003c\/span\u003e仕立てで樹齢\u003cspan\u003e15\u003c\/span\u003e年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e植密度\u003cspan\u003e6,500\u003c\/span\u003e株\u003cspan\u003e\/ha　\u003c\/span\u003e収量\u003cspan\u003e6,500kg\/ha\u003c\/span\u003e、収穫は\u003cspan\u003e10\u003c\/span\u003e月中旬手摘みで。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ フードライナー","offer_id":45091113271618,"sku":"100603","price":4070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_4207d1b4-ac84-45f7-8d36-e7145235ae1e.jpg?v=1685769513"},{"product_id":"2021-アンジンベ-クズマーノ","title":"2021 アンジンベ クズマーノ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【畑】シチリア州パレルモ県ピアーナ・デッリ・アルバネージ（フィクッツァ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e【品種】インツォリア７０％、シャルドネ３０％\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e【タイプ】白\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【醸造】手摘みで収穫。８℃に保ちながら約１２時間スキンコンタクトを行った後、空気圧プレス機でプレス。低温に保ったまま上澄みをステンレスタンクに移し、\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e18-20\u003c\/span\u003e℃で発酵。熟成はシュール･リーで４ヶ月間。さらに瓶詰後数ヶ月熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【味わい】桃っぽい特徴や強烈な花の印象を持った、ミディアムボディーで、ほどよいコクのある地中海らしいワイン。華やかなフルーツカクテルを思わせる後口。“アンジンベ”とは畑の近くにある森の名前から付けられた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e【備考】畑はインソリア南東向き（\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9\u003c\/span\u003e月初旬収穫）、シャルドネ東向き（\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e8\u003c\/span\u003e月末収穫）。栽培密度は約５０００株／\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eHA\u003c\/span\u003e（収量\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e6000kg\/ha\u003c\/span\u003e）。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ フードライナー","offer_id":45091113566530,"sku":"100607","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_b83aa046-e8f2-43ba-8596-e6b630e9b77d.jpg?v=1685769466"},{"product_id":"2021-サッサイア-ラ-ビアンカーラ","title":"2021 サッサイア ラ ビアンカーラ","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e【ワイナリーについて】\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e海抜90〜260mに所有する18haの土地(うち5haは借りている)でブドウを栽培しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「栽培方法」\u003cbr\u003e完全無施肥から、ビオディナミに切り替え、EM菌も試し、ブドウ樹に対する栄養供給の目的ではなく、地力回復、微生物叢のバランスを整えるために自家製の純植物性の完熟堆肥を、地力が弱いと判断した区画にのみ施肥。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「農薬」\u003cbr\u003e当初から除草剤などの農薬は使わずに、ボルドー液（ブドウ栽培において、様々な有機農法の認証団体が唯一使用を許可している農薬）のみを使用していたが、ビオディナミ調剤を試したり、EM、様々なハーブなどから作る煎じ薬を撒いたりと、ボルドー液さえも排除した農業を目指している。\u003cbr\u003e※彼の住む地域はイタリア最大の平野部、パダーナ平野に面しているため湿気が多いので病気が出やすく、ボルドー液を撒く回数を少なくすることは極めて危険。近隣の農家に比べたら、もともと撒いているうちにも入らない程度しか撒いていないにも関わらず、排除したいのだそう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「醗酵方法」\u003cbr\u003e当初はプレスして出てきたモスト（ジュース）だけを使用して、いわゆる白ワイン的な造り方をしてきたが、グラヴナーやラディコンらと共に皮ごとのアルコール醗酵を試し始める。しかし長期間の醸し（マセレーション）には疑問を持つようになり、醗酵の初期段階1〜2日間のみしか醸さないことが多かった。しかし近年はサッサイアの一部で長期間の醸しに再挑戦！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「酸化防止剤」\u003cbr\u003e当初から少量しか使用していなかったが、サッサイア2002の一部を完全無添加でボトリングを始めたのを機に、いまやサッサイアは半量を無添加でボトリング。マシエリにも無添加を試し、ピーコや赤ワインなどもヴィンテージによっては完全無添加でボトリング。目標は全ワイン完全無添加。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong\u003e【Masieri、Sassaia、Picoの違い】\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eMasieriとPicoはガルガーネガ100％で、Sasaiaはガルガーネガ90％にトレッビアーノ10％。\u003cspan\u003eSassaiaに使われるブドウの畑は彼の家の近くにあるパーセルを中心に、標高150ｍ近辺のブドウを使用、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003ePicoに使われるガルガーネガは、標高250ｍの3つのパーセル（Taibaneはその中の一つのパーセルの名前)でとれたブドウを使用、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eMasieriに使われるブドウは、Sassaiaと同じ畑のブドウで、彼が目指す完熟のレベルに達していないブドウと、Sassaiaの畑に隣接する、ペルゴラという棚仕立ての畑でとれたブドウを使用しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e【白】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e サッサイア \/ ラ ビアンカーラ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2021　産地：ヴェネト州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：ガルガーネガ\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：ヴィナイオータ　価格：￥3740\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウを除梗し、ステンレスタンクにて24～36時間のマセレーション。圧搾後、30hlのオーク樽にて発酵の続きと熟成、翌年9月にボトリング。基本的に酸化防止剤無添加（ヴィンテージによってはボトリング時に極少量を添加）。ノンフィルター。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":45112341004610,"sku":"100659","price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0396.jpg?v=1697360615"},{"product_id":"2020-ピーコ-ラ-ビアンカーラ","title":"2020 ピーコ ラ ビアンカーラ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e【ワイナリーについて】\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e海抜90〜260mに所有する18haの土地(うち5haは借りている)でブドウを栽培しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e「栽培方法」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e完全無施肥から、ビオディナミに切り替え、EM菌も試し、ブドウ樹に対する栄養供給の目的ではなく、地力回復、微生物叢のバランスを整えるために自家製の純植物性の完熟堆肥を、地力が弱いと判断した区画にのみ施肥。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e「農薬」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e当初から除草剤などの農薬は使わずに、ボルドー液（ブドウ栽培において、様々な有機農法の認証団体が唯一使用を許可している農薬）のみを使用していたが、ビオディナミ調剤を試したり、EM、様々なハーブなどから作る煎じ薬を撒いたりと、ボルドー液さえも排除した農業を目指している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※彼の住む地域はイタリア最大の平野部、パダーナ平野に面しているため湿気が多いので病気が出やすく、ボルドー液を撒く回数を少なくすることは極めて危険。近隣の農家に比べたら、もともと撒いているうちにも入らない程度しか撒いていないにも関わらず、排除したいのだそう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e「醗酵方法」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e当初はプレスして出てきたモスト（ジュース）だけを使用して、いわゆる白ワイン的な造り方をしてきたが、グラヴナーやラディコンらと共に皮ごとのアルコール醗酵を試し始める。しかし長期間の醸し（マセレーション）には疑問を持つようになり、醗酵の初期段階1〜2日間のみしか醸さないことが多かった。しかし近年はサッサイアの一部で長期間の醸しに再挑戦！\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e「酸化防止剤」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e当初から少量しか使用していなかったが、サッサイア2002の一部を完全無添加でボトリングを始めたのを機に、いまやサッサイアは半量を無添加でボトリング。マシエリにも無添加を試し、ピーコや赤ワインなどもヴィンテージによっては完全無添加でボトリング。目標は全ワイン完全無添加。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e【Masieri、Sasaia、Picoの違い】\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eMasieriとPicoはガルガーネガ100％で、Sasaiaはガルガーネガ90％にトレッビアーノ10％。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSassaiaに使われるブドウの畑は彼の家の近くにあるパーセルを中心に、標高150ｍ近辺のブドウを使用、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003ePicoに使われるガルガーネガは、標高250ｍの3つのパーセル（Taibaneはその中の一つのパーセルの名前)でとれたブドウを使用、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eMasieriに使われるブドウは、Sassaiaと同じ畑のブドウで、彼が目指す完熟のレベルに達していないブドウと、Sassaiaの畑に隣接する、ペルゴラという棚仕立ての畑でとれたブドウを使用しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e【白】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ピーコ \/ ラ ビアンカーラ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2020　産地：ヴェネト州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：ガルガーネガ\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：ヴィナイオータ　価格：￥5060\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003ePicoはこの辺りの言葉で、“斜線の上部の点”を指し、そこから“最高のもの”という意味も持つようになった言葉から来ていて、文字通り彼の白ワインの最上級クラスの名前に使用。 ピーコに使われているガルガーネガは、標高250ｍにあるタイバーネ、ファルデオ、モンテ ディ メッツォという3つの区画から造られるワインをブレンドしてボトリング。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/h2\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":45112341201218,"sku":"100660","price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0397.jpg?v=1697360641"},{"product_id":"2021-サンタ-トレ-サンタ-ディエチ","title":"2021 サンタ トレ サンタ ディエチ","description":"\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e遅摘みトレビアーノのオレンジワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eTrebbiano 100%\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e2012年からトレビアーノ単一でワインを造り始めた。シエナ南部、東向きの畑。できる限り葉を多く残して葡萄が焼けないように栽培。できる限り遅い収穫。収穫後、徐梗してステンレスタンクに投入。足で踏んで破砕して野性酵母のみで発酵。マセラシオンはヴィンテージによるが\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e15\u003c\/span\u003e～\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e20\u003c\/span\u003e日間。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e6\u003c\/span\u003eヶ月ステンレスタンクで熟成後、ノンフィルターでボトリング。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サンタ・ディエチ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e❖脱サラしてワイン造りへ\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e『キャンティ・クラシコ地区の南に位置する旧都、シエナ。観光地としても有名なシエナの南東８\u003cspan\u003ekm\u003c\/span\u003eにある高台からシエナを見下ろす位置にあるのがカンンティーナ・サンタ\u003cspan\u003e10\u003c\/span\u003e』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e当主はジャンニ・マッソーネ。会計士としてシエナで働いていましたが、過酷な労働と心労で体調を崩し、フルタイムでの勤務を諦め、第\u003cspan\u003e2\u003c\/span\u003eの人生を模索します。\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e『妻の妹がパーチナ当主ステファノと結婚していたので親戚同士。ステファノの助言を得ながら、お爺さんから相続していた葡萄畑の再生に取り掛かることを決意』\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e50\u003c\/span\u003e年以上放棄されてきた葡萄畑をステファノに助けてもらいながら、ジャンニが\u003cspan\u003e1\u003c\/span\u003e人で再生。\u003cspan\u003e2000\u003c\/span\u003e年に植え替えを行い、化学薬品、化学肥料を使わずに自然治癒していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e『畑は荒れていたが、何もしていなかったので農薬に侵されてはなく、土壌は健全だった。サンジョヴェーゼ、カナイオーロ、チリエジョーロ、コロリーノといった土着品種を植樹』\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e更に、乾燥した気候と土壌に相性の良いカベルネ・フランとプティ・ヴェルドも植樹。人気のサンタ・トレの為に、トレビアーノの古いクローンも新たに植樹します。\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e『所有地は\u003cspan\u003e8.5ha\u003c\/span\u003e。\u003cspan\u003e400\u003c\/span\u003e本のオリーブ樹からオリーブオイルを造り、ダマスカス種の薔薇からローズ・シロップ。\u003cspan\u003e2.5 ha\u003c\/span\u003eの葡萄畑からワインを造っている昔ながらの荘園』\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eお爺さんの代から畑では一切の農薬は使われていなく、今も除草剤含め、全ての化学薬品は使用していません。自家製コンポストと緑肥のみで畑を維持しているのです。\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e『\u003cspan\u003e2007\u003c\/span\u003e年に初めてワインを醸すが、生産量は僅か\u003cspan\u003e500\u003c\/span\u003eケースなので、それだけでは生きていけない。会計士として働きながら、空いた時間で畑作業を行ってきました』\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e現在は会計士を辞め、畑を増やしながら、ワイン、オリーブオイル、ローズ・シロップの生産。更に塔を改装してアグリツーリズモを開業し、毎日、畑に出ています。\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":45198610694466,"sku":"100686","price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_070a733e-d15f-4a9e-b936-104508cbec62.jpg?v=1686212153"},{"product_id":"2019-トレベツ-ダリオ-プリンチッチ","title":"2019 トレベツ ダリオ プリンチッチ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2019年  \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：フリウリ ヴェネツィア ジューリア州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：シャルドネ、ソーヴィニョンブラン、フリウラーノ\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：テラヴェール\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eクリアで華やかで強い香り、オレンジの皮やハーブのニュアンス。ほのかに甘くグレープフルーツの様な心地の良い酸味と苦味。クリアで華やか。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界的にも「オレンジワイン」として人気となった「コッリオ」。有名生産者が揃うが「ダリオ・プリンチッチ」のワインはその中でも個性的。 「ヨスコ・グラヴネル」の親友であり、「スタンコ・ラディコン」やラ・カステッラーダの「ニーコ」とは同級生。仲良しの造り手達は歴代ワイン造りの家系。 「ダリオ・プリンチッチ」は違った。若い頃は近隣のレストランやホテルに食材や「グラヴネル」「ラディコン」 のワインを卸す仕事をしていた。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"greenBold\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e『サラミ、チーズ、ワイン。地元の職人による美味しいものだけを扱っていた。美味しいものを知ることはワイン造りで最も大切』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e友人の造り手達のワインが人気になっていく中、ワイン造りへの情熱を抑えられず、1993 年にワイン造りを開始する。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"greenBold\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e『栽培、醸造の技術的なことの多くはスタンコ・ラディコンから教わった。彼のワインが一番好きだったし、 一番シンプルだったから』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eコッリオの人気生産者の中で最も歴史の浅い造り手だが独特の個性で今や大人気となっている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e畑は「コッリオ」の丘の中腹、自宅周辺に所有。20年以上、一切化学薬品を使用していない。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"greenBold\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e『3年に1回程度堆肥を撒く位で何もしなくて大丈夫。下草と葡萄枝が肥料になる』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの地域特有の「ポンカ」と呼ばれる石灰岩が特徴。 白亜紀初期～第三紀漸新世の泥岩や粘土土壌。「コッリ・オリエンタリ・フリウリ」よりも古い土壌。 醸造はシンプル。収穫した葡萄は木製の開放発酵桶に投入。自然酵母のみで発酵。区画毎に分けて発酵させる。 温度管理はしない。発酵温度が32度を超えるようならば冷房をかけて対応。マセラシオンは果皮の状態を見ながら調整。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"greenBold\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e『暑く完熟した素晴らしい年、2011年のリボッラで2週間のマセラシオン。熟度の悪い年はえぐみが出るので短めにする』\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e熟成は古い木樽。フィルタリング、清澄も行わない。 ワインが良い状態になったらアッサンブラージュしてボトリング。 この時に極少量（20mg\/L程度）SO2を添加する。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":45501732356418,"sku":"100793","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0549.jpg?v=1704608299"},{"product_id":"2019-ヤーコット-ダリオ-プリンチッチ","title":"2019 ヤーコット ダリオ プリンチッチ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2019年  \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：フリウリ ヴェネツィア ジューリア州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：ピノグリージョ\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：テラヴェール\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e樹齢60年以上の畑。発酵は開放発酵桶で行い、野性酵母のみ。マセラシオンは20～30日間。発酵終了後は健全な澱を残したまま、色々な大きさの古樽に入れて30ヶ月間熟成。その後、アッサンブラージュしてステンレスタンクで3ヶ月熟成。ノンフィルターでボトリング。フリウラーノのアロマティックな個性を前面に出している。\u003cspan\u003eオレンジ、マスカット、玉露の香り。柔らかくとろりとした印象のストラクチャー。心地の良い酸味と甘み。\u003c\/span\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界的にも「オレンジワイン」として人気となった「コッリオ」。有名生産者が揃うが「ダリオ・プリンチッチ」のワインはその中でも個性的。 「ヨスコ・グラヴネル」の親友であり、「スタンコ・ラディコン」やラ・カステッラーダの「ニーコ」とは同級生。仲良しの造り手達は歴代ワイン造りの家系。 「ダリオ・プリンチッチ」は違った。若い頃は近隣のレストランやホテルに食材や「グラヴネル」「ラディコン」 のワインを卸す仕事をしていた。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"greenBold\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e『サラミ、チーズ、ワイン。地元の職人による美味しいものだけを扱っていた。美味しいものを知ることはワイン造りで最も大切』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e友人の造り手達のワインが人気になっていく中、ワイン造りへの情熱を抑えられず、1993 年にワイン造りを開始する。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"greenBold\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e『栽培、醸造の技術的なことの多くはスタンコ・ラディコンから教わった。彼のワインが一番好きだったし、 一番シンプルだったから』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eコッリオの人気生産者の中で最も歴史の浅い造り手だが独特の個性で今や大人気となっている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e畑は「コッリオ」の丘の中腹、自宅周辺に所有。20年以上、一切化学薬品を使用していない。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"greenBold\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e『3年に1回程度堆肥を撒く位で何もしなくて大丈夫。下草と葡萄枝が肥料になる』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの地域特有の「ポンカ」と呼ばれる石灰岩が特徴。 白亜紀初期～第三紀漸新世の泥岩や粘土土壌。「コッリ・オリエンタリ・フリウリ」よりも古い土壌。 醸造はシンプル。収穫した葡萄は木製の開放発酵桶に投入。自然酵母のみで発酵。区画毎に分けて発酵させる。 温度管理はしない。発酵温度が32度を超えるようならば冷房をかけて対応。マセラシオンは果皮の状態を見ながら調整。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"greenBold\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e『暑く完熟した素晴らしい年、2011年のリボッラで2週間のマセラシオン。熟度の悪い年はえぐみが出るので短めにする』\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e熟成は古い木樽。フィルタリング、清澄も行わない。 ワインが良い状態になったらアッサンブラージュしてボトリング。 この時に極少量（20mg\/L程度）SO2を添加する。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":45501732389186,"sku":"100794","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0545.jpg?v=1704608230"},{"product_id":"2019-リボッラ-ジャッラ-ダリオ-プリンチッチ","title":"2019 リボッラ ジャッラ ダリオ プリンチッチ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2019年  \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：フリウリ ヴェネツィア ジューリア州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：リボッラジャッラ\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：テラヴェール\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界的にも「オレンジワイン」として人気となった「コッリオ」。有名生産者が揃うが「ダリオ・プリンチッチ」のワインはその中でも個性的。 「ヨスコ・グラヴネル」の親友であり、「スタンコ・ラディコン」やラ・カステッラーダの「ニーコ」とは同級生。仲良しの造り手達は歴代ワイン造りの家系。 「ダリオ・プリンチッチ」は違った。若い頃は近隣のレストランやホテルに食材や「グラヴネル」「ラディコン」 のワインを卸す仕事をしていた。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"greenBold\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e『サラミ、チーズ、ワイン。地元の職人による美味しいものだけを扱っていた。美味しいものを知ることはワイン造りで最も大切』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e友人の造り手達のワインが人気になっていく中、ワイン造りへの情熱を抑えられず、1993 年にワイン造りを開始する。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"greenBold\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e『栽培、醸造の技術的なことの多くはスタンコ・ラディコンから教わった。彼のワインが一番好きだったし、 一番シンプルだったから』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eコッリオの人気生産者の中で最も歴史の浅い造り手だが独特の個性で今や大人気となっている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e畑は「コッリオ」の丘の中腹、自宅周辺に所有。20年以上、一切化学薬品を使用していない。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"greenBold\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e『3年に1回程度堆肥を撒く位で何もしなくて大丈夫。下草と葡萄枝が肥料になる』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの地域特有の「ポンカ」と呼ばれる石灰岩が特徴。 白亜紀初期～第三紀漸新世の泥岩や粘土土壌。「コッリ・オリエンタリ・フリウリ」よりも古い土壌。 醸造はシンプル。収穫した葡萄は木製の開放発酵桶に投入。自然酵母のみで発酵。区画毎に分けて発酵させる。 温度管理はしない。発酵温度が32度を超えるようならば冷房をかけて対応。マセラシオンは果皮の状態を見ながら調整。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"greenBold\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e『暑く完熟した素晴らしい年、2011年のリボッラで2週間のマセラシオン。熟度の悪い年はえぐみが出るので短めにする』\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e熟成は古い木樽。フィルタリング、清澄も行わない。 ワインが良い状態になったらアッサンブラージュしてボトリング。 この時に極少量（20mg\/L程度）SO2を添加する。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":45501732421954,"sku":"100795","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0548.jpg?v=1704608206"},{"product_id":"2019-ピノ-ビアンコ-ダリオ-プリンチッチ","title":"2019 ピノ ビアンコ ダリオ プリンチッチ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2019年  \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：フリウリ ヴェネツィア ジューリア州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：ピノビアンコ\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：テラヴェール\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e樹齢60年以上の畑。発酵は開放発酵桶で行い、野性酵母のみ。マセラシオンは25日間。発酵終了後は健全な澱を残したまま、色々な大きさの古樽に入れて30ヶ月間熟成。その後、ステンレスタンクで3ヶ月熟成。ノンフィルターでボトリング。\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e落ち着かせると程よいタンニン、ヨードや柑橘を感じる果実味。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e世界的にも「オレンジワイン」として人気となった「コッリオ」。有名生産者が揃うが「ダリオ・プリンチッチ」のワインはその中でも個性的。 「ヨスコ・グラヴネル」の親友であり、「スタンコ・ラディコン」やラ・カステッラーダの「ニーコ」とは同級生。仲良しの造り手達は歴代ワイン造りの家系。 「ダリオ・プリンチッチ」は違った。若い頃は近隣のレストランやホテルに食材や「グラヴネル」「ラディコン」 のワインを卸す仕事をしていた。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『サラミ、チーズ、ワイン。地元の職人による美味しいものだけを扱っていた。美味しいものを知ることはワイン造りで最も大切』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e友人の造り手達のワインが人気になっていく中、ワイン造りへの情熱を抑えられず、1993 年にワイン造りを開始する。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『栽培、醸造の技術的なことの多くはスタンコ・ラディコンから教わった。彼のワインが一番好きだったし、 一番シンプルだったから』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eコッリオの人気生産者の中で最も歴史の浅い造り手だが独特の個性で今や大人気となっている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e畑は「コッリオ」の丘の中腹、自宅周辺に所有。20年以上、一切化学薬品を使用していない。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『3年に1回程度堆肥を撒く位で何もしなくて大丈夫。下草と葡萄枝が肥料になる』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eこの地域特有の「ポンカ」と呼ばれる石灰岩が特徴。 白亜紀初期～第三紀漸新世の泥岩や粘土土壌。「コッリ・オリエンタリ・フリウリ」よりも古い土壌。 醸造はシンプル。収穫した葡萄は木製の開放発酵桶に投入。自然酵母のみで発酵。区画毎に分けて発酵させる。 温度管理はしない。発酵温度が32度を超えるようならば冷房をかけて対応。マセラシオンは果皮の状態を見ながら調整。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『暑く完熟した素晴らしい年、2011年のリボッラで2週間のマセラシオン。熟度の悪い年はえぐみが出るので短めにする』\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e熟成は古い木樽。フィルタリング、清澄も行わない。 ワインが良い状態になったらアッサンブラージュしてボトリング。 この時に極少量（20mg\/L程度）SO2を添加する。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":45501732487490,"sku":"100797","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0547.jpg?v=1704608272"},{"product_id":"2018-ファヴォラ-ダリオ-プリンチッチ","title":"2018 ファヴォラ ダリオ プリンチッチ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2018年  \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：フリウリ ヴェネツィア ジューリア州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eソーヴィニヨン、フリウラーノ、シャルドネ、リボッラ、マルヴァジア、ピノ・ビアンコ\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：テラヴェール\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eソーヴィニヨン、フリウラーノ、シャルドネ、リボッラ、マルヴァジア、ピノ・ビアンコの6 種類。高樹齢（60～70 年）の葡萄のみを遅摘みで収穫。6種全ての葡萄を、一緒に開放発酵樽で発酵しながらマセラシオン30日間。熟成は健全な澱を残したまま、オスラヴィアの森のオークから作った大樽で36ヶ月間。ダリオが考える最高のワイン。2008年の初ヴィンテージ以降、非常に良年であった2018年に3度目の生産を決定。\u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eオレンジ、紅茶、黄桃、ドライローズ等沢山の香りを取る事が出来ます。口中に含むと一体感のある甘みと少しの渋みが心地よい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界的にも「オレンジワイン」として人気となった「コッリオ」。有名生産者が揃うが「ダリオ・プリンチッチ」のワインはその中でも個性的。 「ヨスコ・グラヴネル」の親友であり、「スタンコ・ラディコン」やラ・カステッラーダの「ニーコ」とは同級生。仲良しの造り手達は歴代ワイン造りの家系。 「ダリオ・プリンチッチ」は違った。若い頃は近隣のレストランやホテルに食材や「グラヴネル」「ラディコン」 のワインを卸す仕事をしていた。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"greenBold\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e『サラミ、チーズ、ワイン。地元の職人による美味しいものだけを扱っていた。美味しいものを知ることはワイン造りで最も大切』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e友人の造り手達のワインが人気になっていく中、ワイン造りへの情熱を抑えられず、1993 年にワイン造りを開始する。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"greenBold\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e『栽培、醸造の技術的なことの多くはスタンコ・ラディコンから教わった。彼のワインが一番好きだったし、 一番シンプルだったから』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eコッリオの人気生産者の中で最も歴史の浅い造り手だが独特の個性で今や大人気となっている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e畑は「コッリオ」の丘の中腹、自宅周辺に所有。20年以上、一切化学薬品を使用していない。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"greenBold\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e『3年に1回程度堆肥を撒く位で何もしなくて大丈夫。下草と葡萄枝が肥料になる』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの地域特有の「ポンカ」と呼ばれる石灰岩が特徴。 白亜紀初期～第三紀漸新世の泥岩や粘土土壌。「コッリ・オリエンタリ・フリウリ」よりも古い土壌。 醸造はシンプル。収穫した葡萄は木製の開放発酵桶に投入。自然酵母のみで発酵。区画毎に分けて発酵させる。 温度管理はしない。発酵温度が32度を超えるようならば冷房をかけて対応。マセラシオンは果皮の状態を見ながら調整。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"greenBold\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e『暑く完熟した素晴らしい年、2011年のリボッラで2週間のマセラシオン。熟度の悪い年はえぐみが出るので短めにする』\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e熟成は古い木樽。フィルタリング、清澄も行わない。 ワインが良い状態になったらアッサンブラージュしてボトリング。 この時に極少量（20mg\/L程度）SO2を添加する。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":45501732553026,"sku":"100798","price":14080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0552.jpg?v=1704608373"},{"product_id":"2021-ライローネ-グアド-アル-メロ","title":"2021 ライローネ グアド アル メロ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eワイナリーについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eトスカーナ州ボルゲリ地区の中心、最高の地域と言われているカスタニェート・カルドッチ地区に1999年設立したワイナリーです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e近くにはオルネライアがあります。オーナーであるミケーレ・シエンツァの家族で運営しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e最新のテクニックと伝統を上手くミックスさせた上品で繊細なワインを造っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e現在ワイナリーのすべての指揮を取っている息子のミケーレは、醸造家であり、生物学者でもあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e物静かで丁寧な仕事をする彼のやさしい性格がワインにも表れています。彼にはフェデリコとジョヴァンニの二人の息子がいます。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eミケーレの父アッティリオは、現在ミラノ大学の教授で、葡萄栽培について教えています。イタリアワイン界ではかなり名の通った人物で、各地で講演を行っています。また多くのワイナリーの栽培及び醸造のコンサルティングを行っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eワインについて\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eフレッシュで優しいボルゲリのヴェルメンティーノ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eライローネはイタリア語でアオサギの意味。昔からこのエリアに生息していたとのこと。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e優しく圧搾され一晩寝かせたあと、低温に保ち添加物を加えずに発酵させています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixGuard wixui-rich-text__text\"\u003e​\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e●ヴェルメンティーノ100％\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e柑橘系、はちみつ、ミネラル、麦わら、レモングラスの爽やかな香り。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eヴェルメンティーノらしい、ドライでしっかりとした酸味のフレッシュな味わい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ トレジャーフロムネイチャー","offer_id":45501735567682,"sku":"100849","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0266.jpg?v=1692778474"},{"product_id":"2022-ソアヴェ-ボルゴレット-ファゾーリ-ジーノ","title":"2023 ソアヴェ ボルゴレット ファゾーリ ジーノ","description":"\u003ch2 class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eヴィンテージ：2022年  産地：ヴェネト州　品種：ガルガネガ100%　輸入元：ラシーヌ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e明るい黄色。フローラルかつフルーティなブーケ、フリーティで塩っ気のあるノート、フローラルで調和の取れたしっかりした体躯のあるアロマ。ほろ苦いアーモンドのニュアンスの余韻が残る。体躯と酸味のバランスがよくフレッシュ。アペリティフとして魚料理やスープやチーズとともに。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1980年にビオロジック栽培を部分的に開始。1985年、所有する14haの畑全てを転換。1990年にA.I.A.B.の認証を獲得した、ソアーヴェ地区ビオロジック・ワインの先駆的生産者。ワイナリーの歴史は1925年にまで遡り、戦前から自家栽培・自家醸造を敢行。ワインは小樽で馬で運ばれ、ヴェローナやパドヴァなど地元の有名オステリア御用達だった。畑は粘土に小石混じりの砂質が混じり、春には畝間にカラス麦を蒔き、初夏に刈る。この草は人の腰あたりまで成長し、根が深くまで伸び「その根がブドウと接触し、根につく微生物同士がうまく働きかけあう」と、当主のアマディオ・フランコ。また、刈った草は畑に厚く積もることで、他の雑草を抑制するとも語る。ソアーヴェは半日間スキンコンタクト後に醸造し、フローラルで塩気を伴うしっかりした酒躯。繊細で気軽に楽しめるプロセッコも生産する。比較的生産量が多いにもかかわらず、酒質と価格が良心的なことで定評がある。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":45520149741890,"sku":"100878","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0619_115e09d0-c3b2-4646-9500-696424852c8c.jpg?v=1710051050"},{"product_id":"2018-ミニエーレ-カンティーネ-デル-アンジェロ","title":"2018 ミニエーレ カンティーネ デッランジェロ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eヴィンテージ：2018年   価格3,190円 \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：カンパーニャ州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：グレーコ100%\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：ヴィナイオータ\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「鉱山、採掘所」を意味するミニエーレは、道路を挟んで元採掘所と接している区画の樹齢20年ほどのグレーコで造るワイン。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e収穫後、除梗をしないで房ごと柔らかくプレスを行い、2時間ほどのマセレーション、圧搾後ステンレスタンクで醗酵の続きを行い、そのまま澱引きせずに8～12ヶ月の熟成、ボトリング時に少量の酸化防止剤を添加。\u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 10\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eナポリから車で1時間、アヴェッリーノの北16km、人口800人ほどの小さな村トゥーフォで、アンジェロ ムートによって営まれるカンティーネ デッランジェロ。創業は1970年、祖父と父アントニオが行ってきた農業を引き継ぐ形で、2006年からアンジェロの名前で本格的にワイナリーとしてのスタートを切ります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e現在は5ヘクタールの畑で、祖父や父と同じように自然と土壌の健全性を重視し、周りの環境に負担の少ない農法を実践、年間約2万本を生産しています。地元でカンパナーロ(鐘撞番)と呼ばれるゾーンに彼らのブドウ畑はあり、1860年代から120年間も稼働し多い時で900人もの人が働いていた硫黄採掘所だった場所の真上に位置する標高300～350mの区画と、1700年代からグレーコが栽培されていたことが古文書で確認されている標高600mの急斜面にある1ヘクタール弱の区画トッレファヴァーレの2つの畑を所有しています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eワイナリーでは20km離れたチェジナーリにあるカンティーナ デル バローネのルイージ サルノがエノーロゴとして中心となり、野生酵母による醗酵を行い、無清澄、無濾過でボトリングされ、偉大なイルピニアのテロワールをワインに反映させるためシンプルな醸造を心掛けています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":45732264313154,"sku":"100995","price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_b32387bc-8fad-49b5-b768-60c72fe79311.jpg?v=1690015497"},{"product_id":"2017-トッレファヴォーレ-デル-アンジェロ","title":"2017 トッレファヴァーレ カンティーネ デッランジェロ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003eカンティーネ デッランジェロ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eナポリから車で1時間、アヴェッリーノの北16km、人口800人ほどの小さな村トゥーフォで、アンジェロ ムートによって営まれるカンティーネ デッランジェロ。創業は1970年、祖父と父アントニオが行ってきた農業を引き継ぐ形で、2006年からアンジェロの名前で本格的にワイナリーとしてのスタートを切ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e現在は5ヘクタールの畑で、祖父や父と同じように自然と土壌の健全性を重視し、周りの環境に負担の少ない農法を実践、年間約2万本を生産しています。地元でカンパナーロ(鐘撞番)と呼ばれるゾーンに彼らのブドウ畑はあり、1860年代から120年間も稼働し多い時で900人もの人が働いていた硫黄採掘所だった場所の真上に位置する標高300～350mの区画と、1700年代からグレーコが栽培されていたことが古文書で確認されている標高600mの急斜面にある1ヘクタール弱の区画トッレファヴァーレの2つの畑を所有しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eワイナリーでは20km離れたチェジナーリにあるカンティーナ デル バローネのルイージ サルノがエノーロゴとして中心となり、野生酵母による醗酵を行い、無清澄、無濾過でボトリングされ、偉大なイルピニアのテロワールをワインに反映させるためシンプルな醸造を心掛けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eTorrefavale(トッレファヴァーレ)\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e品種：グレーコ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e標高600mのサンパオリーナと呼ばれる丘の頂上部分にある1ヘクタールに満たない小さな区画。1700年代からグレーコが栽培されていたことが古文書で確認されている歴史的な土地でもあり、今は使われることのなくなった採掘所のトンネルの換気塔ファヴァーレが今はこの場所のシンボルになっている。この畑のグレーコの樹齢は25年ほどでアンジェロの畑の中で最も古い。収穫後、除梗をしないで房ごと柔らかくプレスを行い、2時間ほどのマセレーション、圧搾後ステンレスタンクで醗酵の続きを行い、そのまま澱引きせずに8～12ヶ月の熟成、ボトリング時に少量の酸化防止剤を添加。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":45732264378690,"sku":"100996","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_e7b46895-6dd4-4f5e-a568-eccff3b46c3d.jpg?v=1690015636"},{"product_id":"2019-パオーネ-カンティーナ-デル-バローネ","title":"2019 パオーネ カンティーナ デル バローネ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003eカンティーナ デル バローネ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e100年以上農業を営んできたサルノ家が、1990年代にアヴェッリーノ郊外のチェジナーリでナポリの貴族(バローネ＝男爵)から土地を購入し、ブドウとヘーゼルナッツの栽培とワイン醸造を始めたのがカンティーナ デル バローネの始まりです。2008年に息子ルイージ サルノ(1983年生まれ)が本格的に参画しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e父アントニオがこの場所を選んだ理由は、畑が火山性土壌でミネラルに富み、農薬に頼らない農法に適したミクロクリマを持っていると感じたためで、栽培しているブドウは伝統品種であるフィアーノのみ。畑では働く人間と自然環境に最大限のリスペクトを持ってボルドー液以外の薬剤を使用せずにブドウを栽培、ワイナリーでも出来るだけ人為的作業を排除しシンプルにブドウと向き合うことを心がけています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e現在では標高350mの丘の上の11ヘクタールの敷地内に2.5ヘクタールのブドウ畑、4ヘクタールのヘーゼルナッツ畑を持ち、年間16000本のワインを生産。イル カンチェッリエーレのクラウディオと親交が深く、エノーロゴ(醸造家)を務めるカンティーネ デッランジェロのアンジェロとともに小さな協会を設立、イルピニアの小さな造り手たちが生き残るためのネットワークの構築に努めています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003ePaone(パオーネ)\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e品種：フィアーノ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパオーネは、この地方の方言で「クジャク」を意味しており、クジャクを飼っていた男爵家にちなんで名付けられた。収穫後、除梗をしないで房ごと柔らかくプレスを行い、2時間ほどのマセレーション、圧搾後ステンレスタンクで醗酵の続きを行い、そのまま澱引きせずに8～12ヶ月の熟成、ボトリング時に少量の酸化防止剤を添加。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":45732264411458,"sku":"100997","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_7ceacf87-3de1-4c60-b9df-91898588e738.jpg?v=1690014693"},{"product_id":"2018-パルティチェッラ-928-カンティーナ-デル-バローネ","title":"2018 パルティチェッラ 928 カンティーナ デル バローネ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003eカンティーナ デル バローネ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e100年以上農業を営んできたサルノ家が、1990年代にアヴェッリーノ郊外のチェジナーリでナポリの貴族(バローネ＝男爵)から土地を購入し、ブドウとヘーゼルナッツの栽培とワイン醸造を始めたのがカンティーナ デル バローネの始まりです。2008年に息子ルイージ サルノ(1983年生まれ)が本格的に参画しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e父アントニオがこの場所を選んだ理由は、畑が火山性土壌でミネラルに富み、農薬に頼らない農法に適したミクロクリマを持っていると感じたためで、栽培しているブドウは伝統品種であるフィアーノのみ。畑では働く人間と自然環境に最大限のリスペクトを持ってボルドー液以外の薬剤を使用せずにブドウを栽培、ワイナリーでも出来るだけ人為的作業を排除しシンプルにブドウと向き合うことを心がけています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e現在では標高350mの丘の上の11ヘクタールの敷地内に2.5ヘクタールのブドウ畑、4ヘクタールのヘーゼルナッツ畑を持ち、年間16000本のワインを生産。イル カンチェッリエーレのクラウディオと親交が深く、エノーロゴ(醸造家)を務めるカンティーネ デッランジェロのアンジェロとともに小さな協会を設立、イルピニアの小さな造り手たちが生き残るためのネットワークの構築に努めています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eParticella 928(パルティチェッラ ノヴェチェントヴェントット)\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e品種：フィアーノ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e推定樹齢300年のブドウ樹がある0.5ヘクタールの畑から収穫されたフィアーノから造られるワイン。ルイージの夢であったイルピニアの単独畑のフィアーノを生み出すため、2001年にそれまで植えてあった畝の向きから、作業効率を捨ててもどのブドウもバラツキなく十分な日照を得られるようにブドウの向きを90度変え植え替えを行った。リスクのある決断だったが良い結果が得られ、2009年に初めてパオーネと別々に醸造を行うことに。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパルティチェッラは「小さな要素」という意味で、928は区画名。収穫後、除梗をしないで房ごと柔らかくプレスを行い、2時間ほどのマセレーション、圧搾後ステンレスタンクで醗酵の続きを行い、そのまま澱引きせずに8～12ヶ月の熟成、ボトリング時に少量の酸化防止剤を添加。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":45732295147842,"sku":"101002","price":5170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_301de4b6-cc7e-4775-b2cc-2b4dd8a6ea79.jpg?v=1690014516"},{"product_id":"2022-sp68-ビアンコ-アリアンナ-オッキピンティ","title":"2022 SP68 ビアンコ アリアンナ オッキピンティ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e【ワイナリーについて】\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eシチリア島の東南部ヴィットーリアで、2004年ヴィンテージより彗星のごとくイタリアワイン界にデビューしたアリアンナ オッキピンティ。そのころの彼女に大きな影響を与えたのはフランク・コーネリッセンの過激ともいえるワイン哲学であった。その哲学を引き継ぐようなワイン造りを当初は行っていたが、その後、彼女の天賦の才であるコミュニケーション能力により華麗なるも充実した多くの国々の生産者との交わりにより近年は理想の追求だけではなく実践的で円熟味を増したワイン造りに進化しており、ヴィットーリアという地域を表現した普遍的な素晴らしいワインを産み出している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウだけで25ヘクタール、オリーヴで16ヘクタールの栽培面積があり、自社農園で栽培した食物を使い、オリーヴオイル、パスタ、ケイパーの塩漬け、ジャム、ハチミツなどの食品も生産している。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e【白】SP68 ビアンコ  \/ アリアンナ オッキピンティ\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2022　産地：シチリア州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eズィビッボ(モスカート ディ アレッサンドリア)、アルバネッロ\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：ヴィナイオータ　価格：￥4180\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「SP68」は、カンティーナの前を通る県道の名前。3000年前から存在した歴史ある道で、「旅」をイメージしてこの名が付けられた。セメントタンクで約2週間マセレーションの状態で醗酵。 澱引き後、セメントタンクに戻し6か月間熟成。ボトリング後1ヶ月寝かせてからリリース。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":45837755154754,"sku":"101011","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0398.jpg?v=1697360665"},{"product_id":"2021-ピピリ-カルロ-タンガネッリ","title":"2021 ピピリ カルロ タンガネッリ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eワイナリーについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eカルロ･タンガネッリは、トスカーナのアレッツォ県、キャンティとモンテプルチァーノに挟まれた、トスカーナ農業の伝統が豊かに息づく中世の街、カスティリオン・フィオレンティーノで事業を営む小さな蔵です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの地は、古代ローマ時代からトレッビアーノを生産しているエリアでした。しかし、コルトーナのDOC認定により、シラーに転換する生産者が増え、トレッビアーノの生産者は激減しました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eそんな中、５代目のマルコ・タンガネッリは言います。「古代ローマ時代からトレッビアーノを造っていることには理由があります。ガレストロと呼ばれる石灰岩と泥灰岩の混じった土壌はトレッビアーノに最高の土壌なのです。」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eトレッビアーノの美味しさを最大限抽出するために、収穫は１０月中旬以降に皮が強く厚くなった完熟の状態で行い、マセラシオンすることで皮のタンニンと旨味、深い味わいが楽しめるトレッビアーノになります。マセラシオンすることは、昔から行われている伝統的な造り方なのです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e発酵は葡萄に付いた自然酵母のみで行ない、酸化防止剤は必要があれば、プレス後もしくは、その年によりボトル詰め時に極少量使用します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eワインについて\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eはちみつ＆レモンがパワフルに香り立つヒヨコラベル\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e自然酵母で発酵させ、６ヶ月ステンレスで熟成させることで爽やかなワインに仕上がっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixGuard wixui-rich-text__text\"\u003e​\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e●トレッビアーノ８０％、サンコロンバーナ１５％、アンソニカ５％\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixGuard wixui-rich-text__text\"\u003e​\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e柑橘系が主体のグレープフルーツやハーブの爽やかな香りと、麦わら、はちみつの甘味を感じる香り。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e​旨みがしっかりあり、味わいのボリューム感もあり、バランスの良い味わいです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ トレジャーフロムネイチャー","offer_id":46417176133954,"sku":"101030","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0299.jpg?v=1692778708"},{"product_id":"2022-ノーテ-ディ-ビアンコ-アレッサンドロ-ヴィオラ","title":"2023 ノーテ ディ ビアンコ アレッサンドロ ヴィオラ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイナリーについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eアレッサンドロは元々トラーパニ県アルカモのブドウ農家で生まれ育ちました。家族の作るブドウは大きな組合に売り葡萄を提供するだけで元詰めをしていませんでしたが、彼は3歳の頃から畑での仕事を手伝っており、幼い頃から自身のワインを作る夢を持っていました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eワイン醸造学を学ぶ為、醸造学校へも通いました。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eですが、醸造学校では現在彼が行っている自然なワインを作る方法は教えられませんでした。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixGuard wixui-rich-text__text\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e学校での教えとは反面的に、ブドウの中には優れたワインを作る為に必要なものが全て備わっている事に気付きます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e逆に介入をできる限り排除した造りを追い求めていきたい、という欲求を強くするのです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixGuard wixui-rich-text__text\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e卒業後はピエモンテの大手ワイナリー、ジョージアの”Badagoni”、エトナの”Patria”で現場経験を積んでいきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eジョージアでは長期マセラシオンした白ワインと初めて出会いました。その手法は現在の彼の白ワインにも採用されています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eですが、彼の働いていた造り手のワインには多量のSo2が添加されていた為、飲み続けるうちに身体が受け付けなくなっていったそうです。その出来事が彼のSo2を制限したワイン造りの考えをより強くさせます。\u003cbr class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eエトナのワイナリーでは品質の研究職員として勤めていましたが、大規模の生産者だった為結局は自身の考えるようなワイン造りは実現できず、そのワイナリーも離れる事になりました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixGuard wixui-rich-text__text\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e程なくしてアルカモへ帰郷しサーフィンを通じて友人となった”ガエターノ”とUva tantumを立ち上げる事になります。Uva tantumでは自身の考えであった化学薬品を排除した無農薬での畑仕事、添加物を完全排除したワイン醸造を具現化する第一歩を踏む事ができ、シチリアの自然派ワインの新たな可能性を打ち出しました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixGuard wixui-rich-text__text\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eUva tantum で初めてシチリアの大地でワイン造りを開始したアレッサンドロ・ヴィオラはさらに自身のワイン造りを追求する為に、新たに自身の畑と名前を使ってワイナリーを立ち上げます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eワインについて\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e穏やかで香り豊かな優しいグリッロ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixGuard wixui-rich-text__text\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eアレッサンドロが手掛けるベーシックな白ワイン。ステンレスタンクで自然発酵。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eマセラシオンは2日間。そのままステンレスタンク内でシュールリー状態で6ヶ月間熟成。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eなかなかのボリューム感があり、澱からの複雑味と穏やかな酸味、エキゾチックなアロマが素敵です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixGuard wixui-rich-text__text\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_23 wixui-rich-text__text\"\u003e●\u003c\/span\u003eグリッロ100％\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixGuard wixui-rich-text__text\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eライム、グレープフルーツやレモンを思わせるの甘いアロマ。\u003cbr class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eジャスミンやセージなどのハーブも感じられさまざまな香りが楽しめます。\u003cbr class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e酸は穏やかで丸みのある果実味が特徴。甘い雰囲気のある自然な果実味で、程良いボリュームのアルコール感とコクが綺麗な余韻と共に感じられます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ トレジャーフロムネイチャー","offer_id":46417176461634,"sku":"101031","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0300.jpg?v=1692778690"},{"product_id":"2021-ヴイフォーヴィットーリオ-カンリーベロ","title":"2021 ヴイフォーヴィットーリオ カンリーベロ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイナリーについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eカンパーニャ州べネヴェント県のブドウ農家出身のエンニオ・ロマーノは、グラフィックデザインを仕事としていました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eワインとは違うビジネスをしていましたが、ナチュラルなワインに出会い、そのおいしさに引き込まれていき、2011年に奥さんのメナと共に自身の故郷の畑でワイン造りを行う事になります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixGuard wixui-rich-text__text\"\u003e​\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eべネヴェント県のトッレクーゾという標高430mにある小さな村に僅か2ヘクタールのブドウ畑とセラーを所有しています\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e。村の中のトッルンピーゾと呼ばれる場所に樹齢50年の樹が植えられた畑があり、石灰質を多く含む粘土質土壌で構成されています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixGuard wixui-rich-text__text\"\u003e​\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e栽培品種はアリアニコ、ファランギーナ、フィアーノ、トレッビアーノがあり、それぞれ違った個性を持つワインを醸造しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixGuard wixui-rich-text__text\"\u003e​\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e彼らのワイン造りの考えは、地域とそのブドウ畑の特性を発見し、その特性をワインに最も反映させる方法を第一に優先させる事です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e畑での仕事は無農薬栽培で行われ、緑肥等を使用し、徐々にビオディナミに変換しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e醸造工程では野生酵母による自然な発酵を行い、その年の恵みとブドウ自身のポテンシャルにのみ頼ると言います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e醸造中に一切のSo2の添加、フィルタリング、清澄作業、温度管理も行わずにまさにブドウのみでワインを造り上げています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eワインについて\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e華やかで圧倒的な果実感\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixGuard wixui-rich-text__text\"\u003e​\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eトレッビアーノは樹齢40年以上の古木。開放木樽で8日間マセラシオン。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eステンレスタンクで10ヶ月間熟成、ノンフィルター、無清澄で瓶詰めされます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e名前は息子のヴィットーリオと映画のタイトルをかけ合わせて名づけられました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eフレッシュなたっぷりの果実味と果皮のボリュームのバランスが絶妙なワイン。So2無添加。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixGuard wixui-rich-text__text\"\u003e​\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_23 wixui-rich-text__text\"\u003e●\u003c\/span\u003eトレッビアーノ70％　フィアーノ30％\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixGuard wixui-rich-text__text\"\u003e​\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e黄桃、レモン、蜜柑、蜂蜜、メープルのような完熟した果実の華やかな香り。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eドライハーブ、紅茶、スパイスなどの複雑さもあり、時間が経過するとさらにまとまりが良くなり濃密な香りが立ち上がります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixGuard wixui-rich-text__text\"\u003e​\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e大量の果実味が詰まった充実した味わいがあり、ほのかなタンニンと酸味がバランスよく溶け込んでおり飲み応えがありますが、身体に負荷を感じない飲み心地を兼ね備えています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ トレジャーフロムネイチャー","offer_id":46417176723778,"sku":"101032","price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0301.jpg?v=1692778762"},{"product_id":"2011-オイネオ-ヴァルディソーレ","title":"2020 オネイロ 500ml ヴァルディソーレ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイナリーについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eトリノで別の分野で働きながらも、ジュゼッペ・アマートはガストロノミーの世界に魅了されてきました。興味の対象は次第にワインそのものへと深く向いていき、2015年に自分のワイナリーを 持つ夢をかなえます。ワイン造りが家業ではなかったジュゼッペは、ある日web上で売りに出されていた、0.5ヘクタールの小さなネッビオーロの畑を目にします。後日、実際の畑を目にしたとき に、ジュゼッペの心は決まりました。太陽“ Sole ”の谷“ Val ”という名前からも分かる通り、真南向きの斜面に植わる樹齢60歳の畑に、彼の情熱はかきたてられました。 ジュゼッペのワイン造りには、地域やワインそのものの歴史と、現代のナチュラルワインムーブメント、尊敬するアルザスやフリウリの生産者たちから、多くの影響を受けていることが分かりやす く見て取れます。その分かりやすさを感じさせない造りができるようになってくると、さらに面白いワインになるだろうと期待しています。現在は、ロエロの砂質土壌由来のタンニンを強く感じさせ ないよう、果皮成分の抽出には気を付けていますが、アルコール度数も14％前後と、果実の成熟の感じられるワイン造りをしています。 2019年現在トリノに住みながら、ロエロの畑とモンフェッラートにある醸造所を行き来していますが、「一刻も早く、畑中心の生活にしたいのだけどね」と、ジュゼッペは話しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワインについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：ピエモンテ州ロエロ　品種：サヴァニャン　醸造：除梗して5日間のマセラシオン。アカシアとオークのトノーで自然発酵。10ヶ月間熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e酸化熟成のナッツ系ワイン。ジュラのオマージュ。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"500ml \/ トレジャーフロムネイチャー","offer_id":46417178526018,"sku":"101038","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0308.jpg?v=1692779132"},{"product_id":"2021-ビアンコ-ラ-サリータ-ラバスコ","title":"2021 ビアンコ ラ サリータ ラバスコ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e【白】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ビアンコ ラ サリータ \/ ラバスコ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2021\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e産地：アブルッツォ州　輸入元：相模屋本店　価格：￥4400\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：トレッビアーノ ダブルッツォ\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003e北向きの斜面のサリー タ Salita 畑 マセなし ステンレス発酵\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003eしっかり寝かせていい状態でお楽しみください！2日目以降がとにかく美味しくなります！\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ 相模屋本店","offer_id":46569361277250,"sku":"101042","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0317_9c0b5b01-62ce-49a4-b570-5a165fcc80bd.jpg?v=1693798060"},{"product_id":"2021-ビアンコ-トリンケーロ","title":"2021 ビアンコ トリンケーロ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e【オレンジ】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ビアンコ \/ トリンケーロ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2021\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e産地：ヴェネト州　輸入元：ラシーヌ　価格：￥6270\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：アルネイス、マルヴァジーア・ディ・カンディア\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e植樹：1982年　　位置：標高250m、南東\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e土壌：粘土石灰土壌\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eステンレスタンクで2週間マセレーション\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eステンレスタンクで1年間熟成。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマセレーションの期間は長くはないが、果皮成分は十分に抽出されており、しっかりした味わいと果実味。マセレーションをした白ワイン特有のたっぷりとした、濃密な香り。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":46569363833154,"sku":"101046","price":6270.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0316_83baf896-e4ed-4cf3-9953-7ef133ce8465.jpg?v=1693798050"},{"product_id":"2020-21-ヴィーノ-ビアンコ-ダリオ-プリンチッチ","title":"2020-21 ヴィーノ ビアンコ ダリオ プリンチッチ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch1\u003e【長期マセラシオンでも人なつっこい！】\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eオスラヴィアの代名詞ともなった長期マセラシオンによるオレンジワイン。その中でもダリオのワインはその人柄を表 すように人なつっこく華やかな味わい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e【ワイナリーについて】\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e畑は「コッリオ」の丘の中腹、自宅周辺に所有。20 年以上、一切化学薬品を使用していない。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『3 年に 1 回程度堆肥を撒く位で何もしなくて大丈夫。下草と葡萄枝が肥料になる』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこの地域特有の「ポンカ」と呼ばれる石灰岩が特徴。 白亜紀初期～第三紀漸新世の泥岩や粘土土壌。「コッリ・オリエンタリ・フリウリ」よりも古い土壌。 醸造はシンプル。収穫した葡萄は木製の開放発酵桶に投入。自然酵母のみで発酵。区画毎に分けて 発酵させる。 温度管理はしない。発酵温度が 32 度を超えるようならば冷房をかけて対応。マセラシオンは果皮の状態を見ながら調整。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『暑く完熟した素晴らしい年、2011年のリボッラで 2週間のマセラシオン。熟度の悪い年はえぐみが出るので短めにする』\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e熟成は古い木樽。フィルタリング、清澄も行わない。 ワインが良い状態になったらアッサンブラージュしてボトリング。 この時に極少量（20mg\/L 程度）SO2を添加する。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e【白】ヴィーノ ビアンコ  \/ ダリオ プリンチッチ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2020,2021　産地：フリウリ ヴェネツィア ジューリア州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eシャルドネ、ソーヴィニョンブラン、フリウラーノ\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：テラヴェール　価格：￥4620\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e比較的若い葡萄を使用するが、それでも10年以上の樹のみ。開放発酵桶で全ての葡萄を一緒に野生酵母のみで発酵。マセラシオンはヴィンテージによるが7日間程度。発酵終了後、一部の澱を抜き取り、ステンレスタンクと大樽で9ヶ月程度熟成。粗いフィルターにかけてから複数年をアッサンブラージュ。その後、3ヶ月程度落ち着かせてからボトリング。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":46569931604290,"sku":"101053","price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0400.jpg?v=1697360720"},{"product_id":"2022-no-3-ラヴェンナ-トレッビアーノ-1500ml-ウアイン","title":"【白ワイン】2023 NO.3 ラヴェンナ トレッビアーノ 1500ml ウアイン","description":"\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003ch2\u003eワインボトルは必要なのか？ ボトルよりエコなバッグ ナチュラルワインがバッグに！\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eナチュラルワインのインポーター＆ディストリビューターの「ヴィティヴィーニ」が、 自分達も毎日飲みたいと思えるナチュラルバッグワインを造るというコンセプトの元始まったウアイン。イタリア各地の生産者のワインをタンクごと買い取り、ヴァルファッチェンダの醸造責任者であるルカの協力でバッグに詰めています。毎 年、ヴィティヴィーニの彼等がルカを通して造り手と話し合い、誰の、どのワイン を詰めるかを決めていきます。ですので、その年の各造り手の状況によって中 身のワインが変わることも。より良いものを造ることに貪欲な彼らのプロジェクトは まだ始まったばかり。既成概念にとらわれることなく、理想や価値に基づいて、 柔軟にどんどん進化していきます！そして、普通バッグインボックスに詰められ るワインは、セカンドプレスのジュースを集めて造られる事がほとんどです。セカ ンドプレスは自分達のラベルを貼ってボトリングせずに協同組合に売ったりする ワイン。ですが、ウアインは違います！造り手の畑の区画から選定し、ウアイン用にワインを醸造してもらっているんです。酸化防止剤も極少量で詰めるので、不安定なセカンドプレスは使えません。毎日飲みたいワインですから、ナチュラルに造るためにはウアインはバッグワインでもファーストプレスのみ！\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eバッグの理由\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e彼等はナチュラルワインの販売をしている中で、自然へのリスペクトという観点から、ワインボトルに違和感を覚えます。ナチュラルワインと言いながら、100 年 以上変わらないガラス瓶にワインを入れて販売する。重いボトルを飛行機に乗 せて大量の二酸化炭素を排出する事がナチュラルなのでしょうか？はたして本 当にボトルは必要なのでしょうか？「高品質ワインはボトルに入っている」という 固定概念を破壊するのもウアインの挑戦なのです。ワインボトルは軽いもので 400ｇ、重いものだと 600ｇを超すものもあります。実際にウアインのバッグは蛇口部分を除くと、わずか 25ｇ！蛇口込みでも 40ｇと、1\/10 の重さなんです。バッグにすることで、環境への負担は、トータルで 80％減らすことができる試算で す。また、極少量の酸化防止剤以外の添加物は一切使用しません。有機栽 培で育てられた葡萄を野生酵母のみで発酵。ノン・フィルターでバッグに詰められています。バックは 3 重構造。透明のポリエステルで衝撃から守り、メタル加工ポリエステルで日照から守られ、低密度ポリエチレンで酸化から守られてい ます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eワインの供給源である造り手には、ウアインのための葡萄栽培から醸造までを、 細かく相談して依頼しています。ワインをただ買い集めるだけではないんです。 畑のテロワールも人も、信頼するパートナーと契約しているんです。質を伴った ワインでなければ、みんなでシェアしたいとも思えないですし、毎日のワインが重くて強い味わいでは飲みたくなりません。そこで造り手の立場の考えと、ウアイン の彼等の立場の考えを両方理解して上手く取りまとめているのが、ヴァルファッ チェンダのオーナーであり醸造責任者のルカ・ファッチェンダ。エノロゴとしても 非常に有名で優秀なエノロゴに授与されるジュリオガンベッリ賞を 2017 年に受賞。ルカの協力は大きく、ウアインとしてやり遂げたいプロジェクトを進める上で、 橋渡し役として大きな役割を担っています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワインについて\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cstrong\u003e楽しいオレンジワイン \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eNO.3 Ravenna Trebbiano 2023\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eヌーメロ 3・ラヴェンナ・トレッビアーノ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e容量：1500ｍｌ 100％トレッビアーノ（エミリア・ロマーニャ州） 醸造：Claudio Ancarani 生産地はエミリア・ロマーニャのオリオーロ。粘土砂質土壌で海抜 150m。ナチュラルワイン界では有名なクラウディオ・ アンカラーニと共に醸造。手摘みで収穫。除梗し破砕後、48 時間のマセラシオン。その後、プレスして、モストをのみを コンクリートタンクで自然発酵、6 ヶ月間熟成。無濾過、無清澄。軽めのオレンジで若い内から楽に飲めるワイン。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"1500ml \/ テラヴェール","offer_id":46707805258050,"sku":"101067","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/07_b0152927-b3cd-4ac7-8bef-518f05573696.jpg?v=1747399636"},{"product_id":"2020-no-5-テッレ-シチリアーネ-ビアンコ-1500ml-ウアイン","title":"【白ワイン】2023 NO.5 テッレ シチリアーネ ビアンコ 1500ml ウアイン","description":"\u003ch2\u003eワインボトルは必要なのか？ ボトルよりエコなバッグ ナチュラルワインがバッグに！\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eナチュラルワインのインポーター＆ディストリビューターの「ヴィティヴィーニ」が、 自分達も毎日飲みたいと思えるナチュラルバッグワインを造るというコンセプトの元始まったウアイン。イタリア各地の生産者のワインをタンクごと買い取り、ヴァルファッチェンダの醸造責任者であるルカの協力でバッグに詰めています。毎 年、ヴィティヴィーニの彼等がルカを通して造り手と話し合い、誰の、どのワイン を詰めるかを決めていきます。ですので、その年の各造り手の状況によって中 身のワインが変わることも。より良いものを造ることに貪欲な彼らのプロジェクトは まだ始まったばかり。既成概念にとらわれることなく、理想や価値に基づいて、 柔軟にどんどん進化していきます！そして、普通バッグインボックスに詰められ るワインは、セカンドプレスのジュースを集めて造られる事がほとんどです。セカ ンドプレスは自分達のラベルを貼ってボトリングせずに協同組合に売ったりする ワイン。ですが、ウアインは違います！造り手の畑の区画から選定し、ウアイン用にワインを醸造してもらっているんです。酸化防止剤も極少量で詰めるので、不安定なセカンドプレスは使えません。毎日飲みたいワインですから、ナチュラルに造るためにはウアインはバッグワインでもファーストプレスのみ！\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eバッグの理由\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e彼等はナチュラルワインの販売をしている中で、自然へのリスペクトという観点から、ワインボトルに違和感を覚えます。ナチュラルワインと言いながら、100 年 以上変わらないガラス瓶にワインを入れて販売する。重いボトルを飛行機に乗 せて大量の二酸化炭素を排出する事がナチュラルなのでしょうか？はたして本 当にボトルは必要なのでしょうか？「高品質ワインはボトルに入っている」という 固定概念を破壊するのもウアインの挑戦なのです。ワインボトルは軽いもので 400ｇ、重いものだと 600ｇを超すものもあります。実際にウアインのバッグは蛇口部分を除くと、わずか 25ｇ！蛇口込みでも 40ｇと、1\/10 の重さなんです。バッグにすることで、環境への負担は、トータルで 80％減らすことができる試算で す。また、極少量の酸化防止剤以外の添加物は一切使用しません。有機栽 培で育てられた葡萄を野生酵母のみで発酵。ノン・フィルターでバッグに詰められています。バックは 3 重構造。透明のポリエステルで衝撃から守り、メタル加工ポリエステルで日照から守られ、低密度ポリエチレンで酸化から守られてい ます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eワインの供給源である造り手には、ウアインのための葡萄栽培から醸造までを、 細かく相談して依頼しています。ワインをただ買い集めるだけではないんです。 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2023\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eヌーメロ \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e5\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e・テッレ・シチリアーネ・ビアンコ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e容量：1500ｍｌ 100％カタラット（シチリア州） 醸造：Enrico Adragna\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産地はシチリアのアルカモ。畑は粘土と石灰岩を含む土壌でカタラットにとって理想的。アルカモではまだ新しい生産 者のエンリコ・アドラーニャと共に醸造。全房をダイレクトプレスし、イノックスタンクで自然発酵、そのまま 6 ヶ月間熟成。 無濾過、無清澄。シチリアらしい海のミネラルと果実、酸のバランスが素晴らしく、飲み疲れしない軽やかさが魅力。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"1500ml \/ テラヴェール","offer_id":46707995050306,"sku":"101068","price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/13_601cea66-1df5-42ff-a5c4-279635be7fb7.jpg?v=1747399677"},{"product_id":"2022-no-6-プーリア-ビアンコ-1500ml-ウアイン","title":"【白ワイン】2023 NO.6 プーリア ビアンコ 1500ml ウアイン","description":"\u003ch2\u003eワインボトルは必要なのか？ ボトルよりエコなバッグ ナチュラルワインがバッグに！\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eナチュラルワインのインポーター＆ディストリビューターの「ヴィティヴィーニ」が、 自分達も毎日飲みたいと思えるナチュラルバッグワインを造るというコンセプトの元始まったウアイン。イタリア各地の生産者のワインをタンクごと買い取り、ヴァルファッチェンダの醸造責任者であるルカの協力でバッグに詰めています。毎 年、ヴィティヴィーニの彼等がルカを通して造り手と話し合い、誰の、どのワイン を詰めるかを決めていきます。ですので、その年の各造り手の状況によって中 身のワインが変わることも。より良いものを造ることに貪欲な彼らのプロジェクトは まだ始まったばかり。既成概念にとらわれることなく、理想や価値に基づいて、 柔軟にどんどん進化していきます！そして、普通バッグインボックスに詰められ るワインは、セカンドプレスのジュースを集めて造られる事がほとんどです。セカ ンドプレスは自分達のラベルを貼ってボトリングせずに協同組合に売ったりする ワイン。ですが、ウアインは違います！造り手の畑の区画から選定し、ウアイン用にワインを醸造してもらっているんです。酸化防止剤も極少量で詰めるので、不安定なセカンドプレスは使えません。毎日飲みたいワインですから、ナチュラルに造るためにはウアインはバッグワインでもファーストプレスのみ！\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eバッグの理由\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e彼等はナチュラルワインの販売をしている中で、自然へのリスペクトという観点から、ワインボトルに違和感を覚えます。ナチュラルワインと言いながら、100 年 以上変わらないガラス瓶にワインを入れて販売する。重いボトルを飛行機に乗 せて大量の二酸化炭素を排出する事がナチュラルなのでしょうか？はたして本 当にボトルは必要なのでしょうか？「高品質ワインはボトルに入っている」という 固定概念を破壊するのもウアインの挑戦なのです。ワインボトルは軽いもので 400ｇ、重いものだと 600ｇを超すものもあります。実際にウアインのバッグは蛇口部分を除くと、わずか 25ｇ！蛇口込みでも 40ｇと、1\/10 の重さなんです。バッグにすることで、環境への負担は、トータルで 80％減らすことができる試算で す。また、極少量の酸化防止剤以外の添加物は一切使用しません。有機栽 培で育てられた葡萄を野生酵母のみで発酵。ノン・フィルターでバッグに詰められています。バックは 3 重構造。透明のポリエステルで衝撃から守り、メタル加工ポリエステルで日照から守られ、低密度ポリエチレンで酸化から守られてい ます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eワインの供給源である造り手には、ウアインのための葡萄栽培から醸造までを、 細かく相談して依頼しています。ワインをただ買い集めるだけではないんです。 畑のテロワールも人も、信頼するパートナーと契約しているんです。質を伴った ワインでなければ、みんなでシェアしたいとも思えないですし、毎日のワインが重くて強い味わいでは飲みたくなりません。そこで造り手の立場の考えと、ウアイン の彼等の立場の考えを両方理解して上手く取りまとめているのが、ヴァルファッ チェンダのオーナーであり醸造責任者のルカ・ファッチェンダ。エノロゴとしても 非常に有名で優秀なエノロゴに授与されるジュリオガンベッリ賞を 2017 年に受賞。ルカの協力は大きく、ウアインとしてやり遂げたいプロジェクトを進める上で、 橋渡し役として大きな役割を担っています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eワインについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong style=\"color: #ff2a00; font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eプーリアでしか飲めない土着品種\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 3\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 3\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 3\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eNO.6 Puglia Bianco 2023\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e容量：1500ｍｌ パンパヌト, ボンビーノ・ビアンコ, モスカート・レアレ 醸造：Sveva Serina\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e60％パンパヌト, 20％ボンビーノ・ビアンコ, 20％モスカート・レアレ。生産地はプーリアのミネルヴィーノ・ムルジアでアル タ・ムルジア国立公園の最北端。畑は粘土と石灰岩を含む土壌。新しい生産者で、再生型農業に重点をおくスヴェー ヴァ・セリーナと共に醸造。除梗し破砕。パンパヌトは 2 週間マセラシオン、ボンビーノとモスカート・レアレはダイレクトプレ スしてモストのみ。コンクリートタンクで自然発酵し、7 ヶ月間熟成。アルコール度数は 10.5 度。無濾過、無清澄。\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"1500ml \/ テラヴェール","offer_id":46707995246914,"sku":"101069","price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/16_e77a1ffc-82e1-4025-95a8-50f64d4af802.jpg?v=1747399697"},{"product_id":"2022-マルヴァジア-イル-ヴェイ","title":"2022 マルヴァジア イル ヴェイ","description":"\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e●Malvasia(マルヴァジーア)\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eタイプ：白\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・微発泡\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：マルヴァジーア\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e糖分も酵母も一切添加せずに、蓋の高さを自由に変えることができるセンプレ ピエーノと呼ばれるタンクでアルコール醗酵を行う。フリーランを使用し、微細な瓶内二次醗酵を行うために､ボトリング時には二酸化硫黄を一切添加しない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e地元の量り売りでお客さんが微発泡を望む場合には、ワインの一部を醗酵途中で濾過冷却し甘口の状態で保存したものをその場で数リットルブレンドしている。その余剰分をそのままボトリングしたものはマルヴァジーア アマービレ(銅色キャップ)としてリリース。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cstrong\u003eイル・ヴェイ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eミラノから南東に100km、ピアチェンツァから南西に30kmの場所にあるルレッタ渓谷の中心部ピオッツァーノで、家族でワイナリーを営むイル ヴェイ。現当主サヴィーノと妻アンナは、大量生産、大量消費によって大地が汚染されていく状況に危機感を感じ、1980年代に都会の生活を離れこの場所で土地を買い、小さな家を建て、ブドウ樹を植えました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e美食の街ボローニャの西側、エミリア地方は、生ハムやサラミなどの豚肉加工食品の一大産地であり、パルミジャーノを中心としたチーズが多く手に入ることからも古くから発泡性ワインが好まれてきた地域で、イル ヴェイは糖分も酵母も一切添加せずに、ワインを早めにボトリングして、瓶内で二次醗酵させたフリッザンテを造っています(ヴィナイオータ用にはボトリングのタイミングを遅らせあまり発泡していないものをお願いしています)。ワイナリーは創業当時から地元密着型の量り売りをしており、注文があった分だけボトリングし販売を行っていることも特徴の一つです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウ畑は当初1ヘクタールほどでしたが、現在は8ヘクタールになり、ボルドー液以外の農薬を一切用いない有機農法を実践しています。ワイナリーではブドウのプレス時に若干量の二酸化硫黄を使うのみで、ボトリング時は一切添加していません。ワイナリー名のIl Veiは、ピアチェンツァの方言で「Il Vino(そのワイン)」を意味していて、最初に農場に付けた名前をそのまま引き継いで付けられました。1991年生まれの愛息リッカルドは、2017年から本格的にワイナリーの仕事を手伝い、父からワイナリーを引き継ぐ準備を始めました。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":46767490203970,"sku":"101088","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/07_6eeabacf-99b7-4d81-acc3-7b0ca3600c30.jpg?v=1732256364"},{"product_id":"2022-ソーヴィニオン-イル-ヴェイ","title":"2022 ソーヴィニオン イル ヴェイ","description":"\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e●Sauvignon(ソーヴィニョン)\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eタイプ：白\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・微発泡\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：ソーヴィニョン\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e糖分も酵母も一切添加せずに、蓋の高さを自由に変えることができるセンプレ ピエーノと呼ばれるタンクでアルコール醗酵を行う。フリーランを使用し、微細な瓶内二次醗酵を行うために､ボトリング時には二酸化硫黄を一切添加しない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eイル・ヴェイ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eミラノから南東に100km、ピアチェンツァから南西に30kmの場所にあるルレッタ渓谷の中心部ピオッツァーノで、家族でワイナリーを営むイル ヴェイ。現当主サヴィーノと妻アンナは、大量生産、大量消費によって大地が汚染されていく状況に危機感を感じ、1980年代に都会の生活を離れこの場所で土地を買い、小さな家を建て、ブドウ樹を植えました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e美食の街ボローニャの西側、エミリア地方は、生ハムやサラミなどの豚肉加工食品の一大産地であり、パルミジャーノを中心としたチーズが多く手に入ることからも古くから発泡性ワインが好まれてきた地域で、イル ヴェイは糖分も酵母も一切添加せずに、ワインを早めにボトリングして、瓶内で二次醗酵させたフリッザンテを造っています(ヴィナイオータ用にはボトリングのタイミングを遅らせあまり発泡していないものをお願いしています)。ワイナリーは創業当時から地元密着型の量り売りをしており、注文があった分だけボトリングし販売を行っていることも特徴の一つです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウ畑は当初1ヘクタールほどでしたが、現在は8ヘクタールになり、ボルドー液以外の農薬を一切用いない有機農法を実践しています。ワイナリーではブドウのプレス時に若干量の二酸化硫黄を使うのみで、ボトリング時は一切添加していません。ワイナリー名のIl Veiは、ピアチェンツァの方言で「Il Vino(そのワイン)」を意味していて、最初に農場に付けた名前をそのまま引き継いで付けられました。1991年生まれの愛息リッカルドは、2017年から本格的にワイナリーの仕事を手伝い、父からワイナリーを引き継ぐ準備を始めました。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":46767490269506,"sku":"101090","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/09_c9b79f9d-95b3-487e-a263-5fe96af729f4.jpg?v=1732262832"},{"product_id":"2022-エトナ-ビアンコ-ネリナ-ジローラモ-ルッソ","title":"2022 エトナ ビアンコ ネリナ ジローラモ ルッソ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003eワイナリーについて\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e現当主ジュゼッペ氏は2003年にワイナリーを引き継ぎ、一族の財産である伝統を尊重しながらも革新的に厳しい基準をクリアした有機農法を取り入れ、古いものと新しいものの調和をはかりながら新しい時代に突入した。 ワイン造りは良き友人でもあるフランク・コーネリッセンの影響を受けつつも、ミクロクリマの研究、畑ごとの醸造などに拘り、独自のスタイルを追求している。 畑はエトナ火山の北斜面標高約650mから780mの間に25haほどを所有し、15haの葡萄畑のほかオリーヴ、ヘーゼルナッツなどを栽培。 樹齢は50年から100年を越えるものまであり、収量は１ヘクタールあたり35キンタルと超低収量。（これは頻繁な摘果と収穫時の選果による結果である） 古い畑では葡萄樹の仕立てはアルベレッロというエトナの伝統的な株仕立てをそのまま引き継いでいる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界的にも大注目のワイン産地であるエトナ。中でもジローラモルッソは非常に評価の高い造り手です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003eエトナ ビアンコ ネリナ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2022\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　価格：￥6380\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e70%カリカンテ、残り30%はカタラット、ミネッラ、インツォリア、グレカニコ、コーダ・ディ・ヴォルペの混植畑の葡萄をアッサンブラージュ。標高は700mで白品種が熟すには高すぎる標高だが、火山岩土壌に砂質が混じり、根を暖めるので葡萄は健全に熟す。ステンレスタンク発酵。古バリックで6ヶ月熟成。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":47201969144130,"sku":"101150","price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_fae07955-fde9-4c4f-94c3-8afe65c5beac.jpg?v=1698052126"},{"product_id":"2021-ヴィーノ-ビアンコ-ミッレウーヴェ-ニコラ-マンフェッラーリ","title":"2021 ヴィーノ ビアンコ ミッレウーヴェ ニコラ マンフェッラーリ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【畑】\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：フリウラーノ、ソーヴィニョ ン、シャルドネ、マルヴァジーア、 リースリング 土壌：新生代の泥灰土壌\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【醸造】\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e250Lの樽で醗酵。 250Lの樽で数ヵ月熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【ワイン】\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eフリウリのさまざまな丘の、さまざまな 品種のブレンド。ミッレ・ウーヴェとはイ タリア語で“千のブドウ”を意味する。低価 格帯のワインだが、ニコラ・マンフェッ ラーリのワイン哲学がすみずみまで行きわ たったワイン。 樽のニュアンスとブドウの果実味からくる、ボディーは感じるが、高い酸味と塩味 のおかげで、後味はすっきりしている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【ボルゴ・デル・ティリオ（ニコラ・マンフェッラーリ）について】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eフリウリ＝ヴェネツィア・ジューリア州の南西部、スロベニアとの国境線沿いに半月状に広がる丘陵地帯、コッリオ地区に1981年創業。現・当主のニコラ・マンフェッラーリは元・薬剤師だったが、父の他界後に家業の農園経営を引き継いだ。栽培醸造責任者となったニコラは、畑の密植度を高めて収量を抑え、テロワールの個性を際立たせるため畑を小区画に分け、区画毎の綿密なデータに基づく細心かつ大胆なワイン造りを開始。本国でも「天才か異端か？　傑出したトカイ・フリウラーノで名を成す」と評価されている。その作は、イタリアという枠すら越える偉大な風格がありながら、イタリア以外では考えられない無類の風味と洗練されたスタイルを備える。時に日本到着直後やや硬くてアルコリック気味になることがあるが、しばらくの期間落ち着かせると、本来の風味が開花する。フラッグシップのフリウラーノは、植樹1960年。発酵も全て木樽で行う。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":47208357495106,"sku":"101163","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0325_11943670-6219-48dc-95b6-885b61ad8c8f.jpg?v=1699249572"},{"product_id":"2021-トレビアーノ-ディ-トスカーナ-アンブラ","title":"2021 トレビアーノ ディ トスカーナ アンブラ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：トレッビアーノヴァレンティーノ\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eカルミニャーノに所有する色々な畑の葡萄を使用。土壌は砂岩と粘土石灰の両方があり、標高は100～150m。方角も色々で熟度の違う色々なタイプのトレビアーノを使う事で複雑味を得ている。朝早く収穫し、そのまま24時間コールド・マセラシオン。発酵はステンレスタンクで16度から初めて徐々に温度を上げていく。熟成もステンレスタンクで9ヶ月間。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"titleMeta\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e❖最小のDOCG❖\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e1975年に「キャンティ・モンタルバーノ」から切り離されて誕生したイタリア最小のDOCGカルミニャーノ。13世紀から高品質ワイン産地とされた歴史ある産地。1716年、コジモ3世によって収量や流通まで厳しく制限され、イタリア最初の生産地呼称に指定されます。世界で初めて法律で守られたワイン産地という事になります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『イタリア最小のDOCG。造り手は10軒程度しか残っていない。フィレンツェやプラトーに近いので若者は都市に働きに出てしまい葡萄畑は減少していてる』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e今や消滅の危機にあるカルミニャーノ。残っている造り手は他の産地の大手が多く、アンブラのような農家的造り手は少ない。※もう1つはバッケレートです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『メディチ家のお陰で、イタリアで最も早くカベルネやシラーの栽培が始まったのがカルミニャーノ。僕等にとっては地品種。でも、サンジョヴェーゼが最も大切』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e17世紀にはカテリーナ・メディチによってフランス品種が移植されます。当時のイタリアワインは粗悪で量を重視していましたが、カルミニャーノでは既に高品質化が始まっていたのです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『この影響でカルミニャーノではフランス品種を10％以上ブレンドする事が定められている。サンジョヴェーゼ100％ではカルミニャーノを名乗る事はできない』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eキャンティと同じく100％サンジョヴェーゼを認めるべきというベッペだが、協会は大手生産者が主導で、彼等は多くのフランス品種の畑を持っているのでプラスにならないので話は進みません。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『100％サンジョヴェーゼであればキャンティとのテロワールの違いを、より強く感じてもらえるはず。日本限定ですが、カルミニャーノのピュア・サンジョヴェーゼを造ってみよう』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eという事でカルミニャーノのサンジョヴェーゼ100％で出来たトスカーナ・ロッソ・サンジョヴェーゼ・日本限定が誕生しました。葡萄はサンタ・クリスティーナ・イン・ピッリのものです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":47250535088450,"sku":"101220","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0467.jpg?v=1702099488"},{"product_id":"2022-リボッラ-ジャッラ-レヌッツァ","title":"2022 リボッラ ジャッラ レヌッツァ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch1 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2022\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e年   価格3,300円\u003c\/strong\u003e　\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：リボッラジャッラ100%\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：相模屋\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e﻿\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eリボッラジャッラ100%、全房プレス、ステンレスタンクにて低温発酵・熟成（10%古小樽で熟成）SO2は澱引き時に5mg\/L×2回、瓶詰め前に5mg\/L添加。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003ch1 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline; color: #ff2a00;\" data-mce-style=\"text-decoration: underline; color: #ff2a00;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eレヌッツァ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp class=\"text14\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eウディネ中心部より東へ10km、スロヴェニアとの国境沿いに位置するプレポット。この地で1900年頃から農業・家\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003e畜業で生計を立てていたレヌッツァ家は、1954年より本格的にワイナリーとして歩みを始めた。当主ジャンパオロ・レヌッ\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003eツァは、父より受け継いだ4.5haの畑とカンティーナから少量ずつボトル詰めを開始。そして1990年頃より自然環境を 重んじた農法へと移行を始める。現在は7haの畑より約50,000本をボトル詰め。土地は鉄分を多く含んだ赤土か ら、小石やスケルト、ポンカなど、様々な豊富な養分を含む土壌で構成されている。畑では自然とのEquilibrio=調 和・バランスを最も大切にしており、あらゆる植物や生物が暮らす自然環境をそのまま残しつつ、ブドウ栽培を行う。農 薬や化学肥料、除草剤も一切使用せず、年に一度土壌を掘り起こす以外は、全てを手作業で行っている。収穫後 は自然酵母にて発酵を行い、酸化防止剤は熟成前と瓶詰め時に極少量添加を行う。フィルターは極めて目の粗いも のを使用する為、細かい澱などはそのまま瓶詰め。赤に関してはフィルターを行わずボトル詰めされる。人間と自然環 境の調和が育む果実をそのまま味わえるワイン造りを掲げ、地元プレポットの素晴らしさを伝えていく生産者である。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ 相模屋本店","offer_id":47285435138370,"sku":"101228","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0430.jpg?v=1699681042"},{"product_id":"2022-ソーヴィニョン-ブラン-レヌッツァ","title":"2022 ソーヴィニョン ブラン レヌッツァ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch1 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e﻿\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2022\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e年   価格3,300円\u003c\/strong\u003e　\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：ソーヴィニョン100%\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：相模屋\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eソーヴィニヨン100%、樹齢15～40年、ステンレスタンクにて低温発酵・熟成SO2は澱引き時に5mg\/L×2回、瓶詰め前に5mg\/L添加。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003ch1 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline; color: #ff2a00;\" data-mce-style=\"text-decoration: underline; color: #ff2a00;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eレヌッツァ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp class=\"text14\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eウディネ中心部より東へ10km、スロヴェニアとの国境沿いに位置するプレポット。この地で1900年頃から農業・家\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003e畜業で生計を立てていたレヌッツァ家は、1954年より本格的にワイナリーとして歩みを始めた。当主ジャンパオロ・レヌッ\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003eツァは、父より受け継いだ4.5haの畑とカンティーナから少量ずつボトル詰めを開始。そして1990年頃より自然環境を 重んじた農法へと移行を始める。現在は7haの畑より約50,000本をボトル詰め。土地は鉄分を多く含んだ赤土か ら、小石やスケルト、ポンカなど、様々な豊富な養分を含む土壌で構成されている。畑では自然とのEquilibrio=調 和・バランスを最も大切にしており、あらゆる植物や生物が暮らす自然環境をそのまま残しつつ、ブドウ栽培を行う。農 薬や化学肥料、除草剤も一切使用せず、年に一度土壌を掘り起こす以外は、全てを手作業で行っている。収穫後 は自然酵母にて発酵を行い、酸化防止剤は熟成前と瓶詰め時に極少量添加を行う。フィルターは極めて目の粗いも のを使用する為、細かい澱などはそのまま瓶詰め。赤に関してはフィルターを行わずボトル詰めされる。人間と自然環 境の調和が育む果実をそのまま味わえるワイン造りを掲げ、地元プレポットの素晴らしさを伝えていく生産者である。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ 相模屋本店","offer_id":47285435171138,"sku":"101229","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0432.jpg?v=1699681104"},{"product_id":"2022-フリウラーノ-レヌッツァ","title":"2022 フリウラーノ レヌッツァ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch1 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e﻿\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2022\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e年   価格3,300円\u003c\/strong\u003e　\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：フリウラーノ100%\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：相模屋\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eフリウラーノ100%、樹齢15～40年、ステンレスタンクにて低温発酵・熟成（15%古小樽で熟成）SO2は澱引き時に5mg\/L×2回、瓶詰め前に5mg\/L添加。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003ch1 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline; color: #ff2a00;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"text-decoration: underline; color: #ff2a00;\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eレヌッツァ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp class=\"text14\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eウディネ中心部より東へ10km、スロヴェニアとの国境沿いに位置するプレポット。この地で1900年頃から農業・家\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003e畜業で生計を立てていたレヌッツァ家は、1954年より本格的にワイナリーとして歩みを始めた。当主ジャンパオロ・レヌッ\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003eツァは、父より受け継いだ4.5haの畑とカンティーナから少量ずつボトル詰めを開始。そして1990年頃より自然環境を 重んじた農法へと移行を始める。現在は7haの畑より約50,000本をボトル詰め。土地は鉄分を多く含んだ赤土か ら、小石やスケルト、ポンカなど、様々な豊富な養分を含む土壌で構成されている。畑では自然とのEquilibrio=調 和・バランスを最も大切にしており、あらゆる植物や生物が暮らす自然環境をそのまま残しつつ、ブドウ栽培を行う。農 薬や化学肥料、除草剤も一切使用せず、年に一度土壌を掘り起こす以外は、全てを手作業で行っている。収穫後 は自然酵母にて発酵を行い、酸化防止剤は熟成前と瓶詰め時に極少量添加を行う。フィルターは極めて目の粗いも のを使用する為、細かい澱などはそのまま瓶詰め。赤に関してはフィルターを行わずボトル詰めされる。人間と自然環 境の調和が育む果実をそのまま味わえるワイン造りを掲げ、地元プレポットの素晴らしさを伝えていく生産者である。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ 相模屋本店","offer_id":47285435236674,"sku":"101230","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0434.jpg?v=1699681080"},{"product_id":"2020-インディジェノーズリー-マルヴァジア-レヌッツァ","title":"2020 インディジェノーズリー マルヴァジア レヌッツァ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch1 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003eヴィンテージ：2021年   価格4,620円　\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：マルヴァジア100%\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：相模屋\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eマルヴァージア100%、樹齢60年、マセレーション15日、セメントにて発酵・卵型コンクリートタンクにて12 ヶ月熟成、SO2発酵終了時に5mg\/l、澱引き時に5mg\/L 添加 。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cem\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline; color: #ff2a00;\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eレヌッツァ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp class=\"text14\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eウディネ中心部より東へ10km、スロヴェニアとの国境沿いに位置するプレポット。この地で1900年頃から農業・家 畜業で生計を立てていたレヌッツァ家は、1954年より本格的にワイナリーとして歩みを始めた。当主ジャンパオロ・レヌッ ツァは、父より受け継いだ4.5haの畑とカンティーナから少量ずつボトル詰めを開始。そして1990年頃より自然環境を 重んじた農法へと移行を始める。現在は7haの畑より約50,000本をボトル詰め。土地は鉄分を多く含んだ赤土か ら、小石やスケルト、ポンカなど、様々な豊富な養分を含む土壌で構成されている。畑では自然とのEquilibrio=調 和・バランスを最も大切にしており、あらゆる植物や生物が暮らす自然環境をそのまま残しつつ、ブドウ栽培を行う。農 薬や化学肥料、除草剤も一切使用せず、年に一度土壌を掘り起こす以外は、全てを手作業で行っている。収穫後 は自然酵母にて発酵を行い、酸化防止剤は熟成前と瓶詰め時に極少量添加を行う。フィルターは極めて目の粗いも のを使用する為、細かい澱などはそのまま瓶詰め。赤に関してはフィルターを行わずボトル詰めされる。人間と自然環 境の調和が育む果実をそのまま味わえるワイン造りを掲げ、地元プレポットの素晴らしさを伝えていく生産者である。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ 相模屋本店","offer_id":47285437202754,"sku":"101233","price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0436.jpg?v=1699681235"},{"product_id":"2022-サッサイア-ラ-ビアンカーラ","title":"2022 サッサイア ラ ビアンカーラ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e【ワイナリーについて】\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e海抜90〜260mに所有する18haの土地(うち5haは借りている)でブドウを栽培しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e「栽培方法」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e完全無施肥から、ビオディナミに切り替え、EM菌も試し、ブドウ樹に対する栄養供給の目的ではなく、地力回復、微生物叢のバランスを整えるために自家製の純植物性の完熟堆肥を、地力が弱いと判断した区画にのみ施肥。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e「農薬」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e当初から除草剤などの農薬は使わずに、ボルドー液（ブドウ栽培において、様々な有機農法の認証団体が唯一使用を許可している農薬）のみを使用していたが、ビオディナミ調剤を試したり、EM、様々なハーブなどから作る煎じ薬を撒いたりと、ボルドー液さえも排除した農業を目指している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※彼の住む地域はイタリア最大の平野部、パダーナ平野に面しているため湿気が多いので病気が出やすく、ボルドー液を撒く回数を少なくすることは極めて危険。近隣の農家に比べたら、もともと撒いているうちにも入らない程度しか撒いていないにも関わらず、排除したいのだそう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e「醗酵方法」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e当初はプレスして出てきたモスト（ジュース）だけを使用して、いわゆる白ワイン的な造り方をしてきたが、グラヴナーやラディコンらと共に皮ごとのアルコール醗酵を試し始める。しかし長期間の醸し（マセレーション）には疑問を持つようになり、醗酵の初期段階1〜2日間のみしか醸さないことが多かった。しかし近年はサッサイアの一部で長期間の醸しに再挑戦！\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e「酸化防止剤」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e当初から少量しか使用していなかったが、サッサイア2002の一部を完全無添加でボトリングを始めたのを機に、いまやサッサイアは半量を無添加でボトリング。マシエリにも無添加を試し、ピーコや赤ワインなどもヴィンテージによっては完全無添加でボトリング。目標は全ワイン完全無添加。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e【Masieri、Sassaia、Picoの違い】\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eMasieriとPicoはガルガーネガ100％で、Sasaiaはガルガーネガ90％にトレッビアーノ10％。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSassaiaに使われるブドウの畑は彼の家の近くにあるパーセルを中心に、標高150ｍ近辺のブドウを使用、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003ePicoに使われるガルガーネガは、標高250ｍの3つのパーセル（Taibaneはその中の一つのパーセルの名前)でとれたブドウを使用、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eMasieriに使われるブドウは、Sassaiaと同じ畑のブドウで、彼が目指す完熟のレベルに達していないブドウと、Sassaiaの畑に隣接する、ペルゴラという棚仕立ての畑でとれたブドウを使用しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e【白】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e サッサイア \/ ラ ビアンカーラ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2022　産地：ヴェネト州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：ガルガーネガ\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：ヴィナイオータ　価格：￥4070\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eブドウを除梗し、ステンレスタンクにて24～36時間のマセレーション。圧搾後、30hlのオーク樽にて発酵の続きと熟成、翌年9月にボトリング。基本的に酸化防止剤無添加（ヴィンテージによってはボトリング時に極少量を添加）。ノンフィルター。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":47455110988098,"sku":"101317","price":4070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0396_5952f74d-1ece-419f-845f-b5ecd0ffe7c6.jpg?v=1703664041"},{"product_id":"2022-マシエリ-ラ-ビアンカーラ","title":"2022 マシエリ  ラ ビアンカーラ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\" class=\"p1\"\u003eヴィンテージ：2022年  \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：ヴェネト州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：ガルガーネガ\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：ヴィナイオータ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eMasieriに使われるブドウは、Sassaiaと同じ畑のブドウで彼が目指す完熟のレベルに達していないブドウと、Sassaiaの畑に隣接する、ペルゴラという棚仕立ての畑でとれたブドウを使用。 Masieriも区画の名前で、”石壁に挟まれた坂道”という意味で、実際に石壁のある急な坂道の脇に棚仕立ての畑がある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダイレクトプレスしたモストをステンレスタンクにて醸造。翌年の3月～6月にボトリング。基本的に酸化防止剤無添加（ヴィンテージによってはボトリング時に極少量を添加）。ノンフィルター。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eラ ビアンカーラのアンジョリーノ マウレは、ワイン生産の盛んなヴェネト州のガンベッラーラ（ソアーヴェの隣の生産地域）で生まれ育ちました。マウレ家はガンベッラーラという土地にありながら、ブドウ＆ワイン生産に携わらない家庭だったのですが、アンジョリーノは若い頃から自らワインを造ることに憧れを抱いていました。そして若い頃働いていた工場で、奥さんのローザマリーアと知り合い結婚、ワイナリー創設の夢を果たすべく、２人でピッツェリアを始めます。お店は大繁盛し、80年代前半から畑を買い、家を建て始め、1988年、ラ ビアンカーラとして初めてボトリング。サッサイアで二酸化硫黄の添加版、無添加版と2種類のワインを造るなど、日本のワイン業界にも強いインパクトを与えました。現在は海抜90〜260mに所有する18haの土地(うち5haは借りている)でブドウを栽培しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":47455138120002,"sku":"101135","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0541.jpg?v=1704602750"},{"product_id":"2021-サッサイア-エディッツィオーネ-スペチャーレ-ラ-ビアンカーラ","title":"2021 サッサイア エディッツィオーネ スペチャーレ  ラ ビアンカーラ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2021年  \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：ヴェネト州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：ガルガーネガ\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：ヴィナイオータ\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e通常のサッサイアより樽での熟成期間を長く取ったスペシャル エディション。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサッサイアに使われるブドウの畑は彼の家の近くにあるパーセルを中心に、標高150ｍ近辺にある。仕立てはグイヨ。彼の家の近くのパーセルが石(Sassi)がごろごろしていたためにSassaiaと呼ばれており、ワインにもサッサイアと付ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウを除梗し、ステンレスタンクにて24～36時間のマセレーション。圧搾後、30hlのオーク樽にて発酵の続きと熟成、翌年9月にボトリング。基本的に酸化防止剤無添加（ヴィンテージによってはボトリング時に極少量を添加）。ノンフィルター。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eラ ビアンカーラのアンジョリーノ マウレは、ワイン生産の盛んなヴェネト州のガンベッラーラ（ソアーヴェの隣の生産地域）で生まれ育ちました。マウレ家はガンベッラーラという土地にありながら、ブドウ＆ワイン生産に携わらない家庭だったのですが、アンジョリーノは若い頃から自らワインを造ることに憧れを抱いていました。そして若い頃働いていた工場で、奥さんのローザマリーアと知り合い結婚、ワイナリー創設の夢を果たすべく、２人でピッツェリアを始めます。お店は大繁盛し、80年代前半から畑を買い、家を建て始め、1988年、ラ ビアンカーラとして初めてボトリング。サッサイアで二酸化硫黄の添加版、無添加版と2種類のワインを造るなど、日本のワイン業界にも強いインパクトを与えました。現在は海抜90〜260mに所有する18haの土地(うち5haは借りている)でブドウを栽培しています。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":47455138185538,"sku":"101136","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0396_efc406a9-7145-49fb-9eea-2b55f28db93a.jpg?v=1704603091"},{"product_id":"2022-ムニール-ヴァルディベッラ","title":"2024 ムニール ヴァルディベッラ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【畑】\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：カタラット100％ 植樹：2005年、 1995年、1980年 位置：標高500m、北・東 土壌：褐色土、粘土、石灰質\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【醸造】\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eステンレスタンク醗酵。 ステンレスタンクで6～8ヶ月熟成。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【ワイン】\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eMunirとは、827年から約200年に渡りシチリ アを支配したアラブの言葉で「光」を意味する。 光は彼らの土地を最も特徴づける要素であり、 自分たちのワインも光で溢れたものであって欲 しいとの願いが込められている。エチケットに は、イタリアを代表する楽器であるタンバリン が描かれている。北イタリアのアーティストが手掛けた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eヴァルディベッラについて】\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴァルディベッラはもともと1990年に、「地元の生産者を巻きこんで、テロワールを尊重しながら、栽培から瓶詰まですべての段階をフォローする」という考えの元立ち上げられた、トマス＆ギーセンという会社が各地で造る協同組合の一つだった。ヴァルディベッラは、ムニールをつくっていたが、徐々に規模が大きくなり、トマス＆ギーセンのもとを離れ、自分たちで販売まで管理するようになる。現在は同じ考えを共有する複数の農家が経営しており、「自身の土地から最大限生み出し、最大限与える。そこで働くすべての人と自然をとりまく、現実を認識し、持続可能な農業を行う」をモットーに経営にあたっている。彼らのHPにはビオ栽培や醸造に関するページだけでなく、「倫理」と書かれたページが存在し、2004年にシチリアで広がった、アッディオピッツォと呼ばれるマフィアの存在に反対するムーヴメントへの賛同の意が掲げられている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":47527012827458,"sku":"101340","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0324_31daf7aa-7b87-47a2-a9ce-9a428dfd9444.jpg?v=1703482644"}],"url":"https:\/\/shop.enoteca-ogura.com\/collections\/%e7%99%bd%e3%83%af%e3%82%a4%e3%83%b3.oembed?page=7","provider":"Enoteca Ogura","version":"1.0","type":"link"}