{"title":"赤ワイン","description":"","products":[{"product_id":"2014-ア-ユーキ-トリンケーロ","title":"2014 ア ユーキ トリンケーロ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2014  \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：ピエモンテ州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：バルベーラ\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：ヴィナイオータ\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2014年は太陽に恵まれなかった年という事もあり、繊細なブドウであるバルベーラにとっては非常に難しいヴィンテージ。バルベーラに関しては、他の区画は諦めヴィーニャ デル ノーチェのブドウのみを収穫、醸造する決断をした。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2014年はオータ家・第三子ユーキの生まれ年だったという事もあり、全量（5000リットルの大樽2樽）分をヴィナイオータが買い取ることで、ヴィーニャ デル ノーチェではなく「ア ユーキ！」という名前でリリースすることになった(第一子の生まれ年2005年は「ア ユート！」、第二子の生まれ年2009年は「ア ユヅキ！」という名前でリリースされている)。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eアスティ県で一番初めにDOCワインの自家元詰めを行うための登記をした造り手、トリンケーロ。現当主エツィオは3代目に当たります。当初から、自然環境に最大限配慮した農業を心がけ、セラーでも人為的関与を極力避け、納得できないものはボトリングしないワイン造り＆大樽での長期熟成を理想としてきました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e元々は40haもの畑を所有していましたが、もっとも条件の良い畑13haほどを残して他はすべて売却もしくは賃貸しに。残した畑のなかでも、最も重要な2区画がワイナリーに隣接した畑ヴィーニャ デル ノーチェとその隣のバルスリーナ。ノーチェは1920年代に、バルスリーナは1930年代にバルベーラが植えられた畑です。粘土質で肥沃な地質を持つアスティ地区ということもあり、施肥をしなくてもアルコール度数の高い、凝縮した果実味を持つワインができると考える彼は一切の肥料を撒かず、ボルドー液以外の化学的な薬剤に頼らない農業を行っています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eバルベーラが主要品種ですが、その他にも9種類のブドウを栽培していて、白とヴィナージュ以外のワインは全て単一品種でリリースさせていますので、ワイナリーの規模を考えると、非常に多種類のワインを造っているといえます。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":44468109050178,"sku":"100245","price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0560.jpg?v=1705819512"},{"product_id":"2018-アリアニコ-イル-カンチェッリエーレ","title":"2018 アリアニコ イル カンチェッリエーレ","description":"","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":44468093747522,"sku":"100046","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/products\/image_4c380d97-95ce-4f99-8920-3ef287ecf16b.jpg?v=1676021580"},{"product_id":"2018-ロッソ-ピチェーノ-ボッカ-ディ-ガッビア","title":"2020 ロッソ ピチェーノ ボッカディガッビア","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【畑】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：モンテプルチアーノ60%、サンジョヴェーゼ40%\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e開放オーク桶で2週間マセレーション\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【醸造】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e温度管理されたスティールタンクで長期間の マセラシオンを行ったあと、部分的にフレン チオーク（新樽）で10ヶ月間熟成させる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【ワイン】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e柔らかくてフレッシュな、生き生きとした味わい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ボッカディガッビアについて】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eナポレオン直系の子孫、ルイージ・ジローラモ・ナポレオン・ボナパルト公が1950年まで所有していたワイナリー。19世紀初頭から、ナポレオン家の経営のもと、主にフランス品種が栽培されていた。ゆえ、現オーナーのエルヴィティオ・アレッサンドリも、モンテプルチアーノ、サンジョヴェーゼ、トレッビアーノなどと共に、ピノ・ブラン、ピノ・グリ、シャルドネ、カベルネ・ソーヴィニヨンなども栽培する。ワインは、有機栽培でもナチュラル・ワインでもないが上手な造りで、特に「ロッソ・ピチェーノ」は、派手な押しつけがましさや装飾が皆無。軽やかさと落ち着いた雰囲気があり、日々のイタリア料理にスッと寄り添う「大人のワイン」。2013年は、ラシーヌのキュヴェのみ瓶詰め時の亜硫酸添加なしでリリースされた。白の「ガルビ」も、フレッシュで早くから楽しめるが、熟成力も併せ持つ。ともにラシーヌ創業時から約20年、輸入を続ける定番・お気に入りワインである。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":44468106658114,"sku":"100199","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0327.jpg?v=1693894490"},{"product_id":"ロッソ-デル-ノーチェ-ⅳ-トリンケーロ","title":"ロッソ デル ノーチェ Ⅳ トリンケーロ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：SA  \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：ピエモンテ州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：バルベーラ（ヴィーニャデルノーチェ2012を30%、2015を40%、2016を30%）\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：ヴィナイオータ\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eイタリアのワイン法の改定に伴い、DOCG(DOC)の格付け取得申請の際に記載した量よりも結果的に多く生産されてしまったワインはその名前ではリリースできなくなってしまった。彼らのトップキュヴェ「ヴィーニャ デル ノーチェ」も同様にその名前でリリースできない余剰分がほぼ毎年出てしまうため、複数ヴィンテージをブレンドして「ロッソ デル ノーチェ」としてボトリングされている。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e4は、2012、2015、2016ヴィンテージのヴィーニャ デル ノーチェをブレンド。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eアスティ県で一番初めにDOCワインの自家元詰めを行うための登記をした造り手、トリンケーロ。現当主エツィオは3代目に当たります。当初から、自然環境に最大限配慮した農業を心がけ、セラーでも人為的関与を極力避け、納得できないものはボトリングしないワイン造り＆大樽での長期熟成を理想としてきました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e元々は40haもの畑を所有していましたが、もっとも条件の良い畑13haほどを残して他はすべて売却もしくは賃貸しに。残した畑のなかでも、最も重要な2区画がワイナリーに隣接した畑ヴィーニャ デル ノーチェとその隣のバルスリーナ。ノーチェは1920年代に、バルスリーナは1930年代にバルベーラが植えられた畑です。粘土質で肥沃な地質を持つアスティ地区ということもあり、施肥をしなくてもアルコール度数の高い、凝縮した果実味を持つワインができると考える彼は一切の肥料を撒かず、ボルドー液以外の化学的な薬剤に頼らない農業を行っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバルベーラが主要品種ですが、その他にも9種類のブドウを栽培していて、白とヴィナージュ以外のワインは全て単一品種でリリースさせていますので、ワイナリーの規模を考えると、非常に多種類のワインを造っているといえます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":44804909662530,"sku":"100463","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0561.jpg?v=1705819527"},{"product_id":"2017-ブルネッロ-ディ-モンタルチーノ-リドルフィ","title":"2017 ブルネッロ ディ モンタルチーノ リドルフィ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【畑】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：サンジョヴェーゼ 位置：モンタルチーノ北東斜面 標高：300m\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e土壌：粘土質土壌、海洋性化石、高地にアル ベレーゼ（風化した砂岩）を多く含む\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【醸造】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eステンレスタンクで60日間マセレーション トノーと大樽で36ヶ月熟成最低 12ヶ月瓶内熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【ワイン】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e端に僅かにオレンジのニュアンスが出始めて いる輝きのあるルビー。ベリー系のエッセン スを思わせる軽やかな赤い香りにピンクペッ パー、ローズマリーにうぐいす餡。黒い果実 やカラメルのような濃厚さとは無縁な透明感 のある流麗なサンジョヴェーゼ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eリドルフィについて】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　ワイナリー《リドルフィ》の旧所有者は、フィレンツェの貴族リドルフィ家。2011年にオーナーが変わり、2014年に着任した醸造責任者ジャンニ・マッカーリのもと、際立って繊細優美なブルネッロを生み出し、初作2014VTからワインジャーナリズムで絶賛を博す。ジャンニ・マッカーリは、ポッジョ・ディ・ソットとサリクッティという別格のブルネッロで延べ25年間ブルネッロ造りに携わった。その間、ポッジョ・ディ・ソットではジューリオ・ガンベッリの薫陶を受けながら醸造責任者の大任をも果たし、サリクッティでは化学出身の理知的なオーナーのもとで、優雅で洗練されたブルネッロ造りに貢献した。リドルフィの醸造責任者としては、就任直後から畑をビオロジック栽培に転換し、セラーも機能と衛生面向上のため全面的にリノベーションを実施。なお、モンタルチーノ以外に、少量ながら硬質純良なキアンティ・フィオレンティーノも産する。\u003cbr\u003e　モンタルチーノに14haある畑は町の北東部にあり、ガレストロ土壌と、“塩分を多く含む灰色の海洋（性堆積）土壌”とが点在する。それぞれの区画にあった7つのクローンを選別し、栽培。自然酵母で、ステンレスタンク発酵。ワインは、フレンチ・オークとスラヴォニアン・オークの両原材を用いた樽に移した後、大樽で熟成させる。キアンティを含めてジャンニの手がけるサンジョヴェーゼには、いずれも果実味の透明感があり、特にブルネッロに備わる例外的なまでの澄明軽快な果実味には、酸味と塩味が加わり、高い次元で微妙なバランスを実現しています。繊細な感性と、近代醸造技術への深い理解を感じるワインです。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":44988286042434,"sku":"100559","price":9460.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_334cc21d-9a9e-4966-8c42-cc2e2dd314f2.jpg?v=1683871316"},{"product_id":"2020-キアンティ-コッリ-セネージ-トッレ-アッレ-トルフェ","title":"2022 キアンティ コッリ セネージ トッレ アッレ トルフェ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e【畑】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：サンジョヴェーゼ主体 （カナイオーロ、コロリーナ）10％ 植樹：1960年代、2000年代 位置：330m、南東～南西向き 土壌：粘土石灰、砂質も多い\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【醸造】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eセメントタンクで醗酵 セメントタンクで10ヵ月熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【ワイン】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e砂質のサンジョヴェーゼのタンニン は、木樽で熟成をさせると、タンニン が強くなりすぎることが多いため、活 き活きとした、ニュアンスを出すため にセメントタンクでの熟成を選んだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ラ・トッレ・アッレ・トルフェについて】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラ・トッレ・アッレ・トルフェは8世紀に建てられた塔（Torre）を中心に、できた貴族の郊外の別宅で、現オーナーのマニア・カステッリの曽祖父が二次大戦後に購入し、それ以来、オリーブオイルやワインの生産を行ってきた。古い貴族の別邸ということもあり、スペースは広く、13haの自社畑には十分な醸造設備がある。古い大容量のセメントタンクが多いのもこのワイナリーの特徴だ。2018年、長らくワイン造りを担当してきた醸造家が、トッレ・アッレ・トルフェを去ることが決まった。そこでその醸造家がオーナーのマニアに推薦をしたのが、ジャコモ・マストレッタだった。2016年に惜しまれながらも、閉業したキアンティ・ガイオーレのワイナリー、ラ・ポルタ・ディ・ヴェルティーネの元醸造家だ。ジャコモにとって初めての経験である、砂地でのサンジョヴェーゼの醸造。果実味とタンニンの表現が、石灰質土壌のそれとはまったく違うとジャコモは言う。確かに骨格よりも柔らかなタンニンが、印象的だが、果実味と酸味に彼らしい魅力が出ている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":44988286075202,"sku":"100560","price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0334.jpg?v=1693895419"},{"product_id":"2019-タイヨー-トリンケーロ","title":"2019 タイヨー トリンケーロ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e【畑】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：ネッビオーロ50％ フレイザ50％ 植樹：1980年代 位置：標高250ｍ 土壌：粘土石灰質\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【醸造】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e木製樽で30日間マセレーション 木製樽で24か月樽熟成\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【ワイン】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eそのタンニンの強さから、ピエモンテの品種 の中でも特に熟成に時間のかかるフレイザ。フ レイザのタンニンは苦味があり、ネッビオーロ のタンニンには甘味がある。そのため、フレイ ザの方がネッビオーロに比べて、ほぐれるまで に時間がかかる。そこで両品種を半分ずつ醸造 してみてはどうかと思いついて造り始めた。 2019年はそれぞれ別々に醸造し、瓶詰前にブレ ンド。 アクセントはヨーです。タイヨー↗！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eトリンケーロについて】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　現当主エツィオは、かつて約50ha所有していた畑を「自ら畑の世話ができる規模にするため」13 haに縮小した勇気と決断力のある情熱家。トリンケーロの代名詞でもあるバルベーラはそもそも酸が高い品種であり、エツィオのように果実の完熟を待ち、しっかりと抽出もすると、20年以上も深みと気品ある表現力を増し続ける。特に1925年植樹のバルベーラから生まれる「ヴィーニャ・デル・ノーチェ」は偉大な伝統派のバローロにも似て、「辛抱強く待てば必ず応えてくれる」ワインである。バルベーラ以外にもネッビオーロやフレイザなどのピエモンテの地品種を数多く植えているが、出来上がるワインはいずれもトリンケーロのワインらしい大柄な骨格を備えている。\u003cbr\u003e　1982年から、若くしてワイナリーの運営から造りにまでかかわってきたが、90年代の終わりに転機が訪れる。グラヴナーをはじめとする、フリウリの偉大な造り手たちのマセレーションの白ワインを飲み、大きく影響を受ける。特に白品種の醸造において、マセレーションでの醸造を始める。\u003cbr\u003e　持ち味の酸と酒質の強さを優美に柔らげるためには、樽や瓶での長期の熟成が不可欠ではあるが時間をかけて仕上げられるワインは、いずれも優雅な味わいで、確固たる個性が備わっている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":45091113107778,"sku":"100601","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0335.jpg?v=1693895771"},{"product_id":"2019-アルタモーラ-エトナ-ロッソ-クズマーノ","title":"2019 アルタモーラ エトナ ロッソ クズマーノ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e【畑】シチリア州エトナ　カスティリオーネ・ディ・シチーリア村のヴェルゼッラ地区、ピエトラ・マリーナ地区、フェウド・ディ・メッツォ地区、ソリッキアータ地区\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【品種】ネレッロ マスカレーゼ100%\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【タイプ】赤\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【醸造】除梗後ソフトプレス、マセラシオンは２８℃に温度管理の下約１２日間かけて。マロラクティック発酵はステンレス・タンクにて行い、その後\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2500\u003c\/span\u003eℓの大樽で熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【味わい】ルビーレッド色。ペッパーのスパイシーなアロマが印象的。黒スグリの香りをベースに山のハーブを思わせるブーケ。滑らかなでソフトなタンニンを伴う、活き活きとした風味の良い味わい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【備考】収量\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e7,000kg\/ha\u003c\/span\u003e、収穫は\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e10\u003c\/span\u003e月中旬手摘みで。約\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e12ha\u003c\/span\u003e、標高\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e600\u003c\/span\u003e～\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e800m\u003c\/span\u003eの畑、ブドウは\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSpalliera\u003c\/span\u003eと\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eAlberello\u003c\/span\u003e仕立てで樹齢\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e20\u003c\/span\u003e年。植密度\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e7,000\u003c\/span\u003e株\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\/ha\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ フードライナー","offer_id":45091113304386,"sku":"100604","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_8f31e8df-f41e-4482-ad53-550c8b747207.jpg?v=1685769565"},{"product_id":"2019-アルタモーラ-エトナ-ロッソ-フェウド-ディ-メッツォ-クズマーノ","title":"2019 アルタモーラ エトナ ロッソ フェウド ディ メッツォ クズマーノ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【畑】カスティリオーネ・ディ・シチリア　フェウド・ディ・メッツォ地区\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【品種】ネレッロ マスカレーゼ100%\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【タイプ】赤\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【醸造】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e10月中旬手摘みで収穫後、除梗、ソフトプレス。マセラシオンは２８\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e℃\u003c\/span\u003eに温度管理の下、約１８～２１日間かけて。マロラクティック発酵は木樽にて行い、その後\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2500ℓ\u003c\/span\u003eの大樽とトノーで熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e【味わい】芳醇なバランスの取れたミディアム・ボディの赤。チェリーやラズベリーを思わせる豊かな果実味が、スモーク香やドライハーブ、リコリスのアクセントで引き立っている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【備考】樹齢\u003cspan\u003e80\u003c\/span\u003e年以上。海抜650m、2ha、Alberello仕立て　2014VT生産本数：\u003cspan\u003e5,685\u003c\/span\u003e本\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ フードライナー","offer_id":45091113533762,"sku":"100606","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_c91a77f0-d243-4a5a-bb5d-12c0f6c119ee.jpg?v=1685774156"},{"product_id":"2015-ブラウブルグンダー-リゼルヴァ-ニードリスト","title":"2015 ブラウブルグンダー リゼルヴァ ニードリスト","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【畑】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：ピノ・ネーロ100%　植樹：1990年代 　位置：標高450-500ｍ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e土壌：変成岩（斑岩、花崗岩、片麻 岩）の豊富な表土の浅い土壌。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e開放オーク桶で2週間マセレーション\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【醸造】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新樽（15％～30％）を含む樽で14か 月熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【ワイン】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1960年代に、イニャツの叔父の代に、ピノ・ネーロの可能性を感じた栽培家たちが、この地域でのピノ・ネーロの栽培を始めた。現在は、地域全体 にピノ・ネーロの栽培は広がってい る。 繊細にして優美なスタイルで、ミネ ラリーな味わいが高いレベルで凝縮し た果実味と見事にバランスがとれている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【イニャツ・ニードリストについて】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトレンティーノ県、アッビアーノ山周辺の標高450～600mの斜面で、徹底した低収穫を断行するワイナリー。自社瓶詰めは1989年に開始。のべ6haの自社畑に、ヴァイスブルグンダー（ピノ・ビアンコ）、ソーヴィニヨン、シャルドネ、ラグレインなどを栽培する。収量は、白品種で45～50hl\/ha,樹齢40年以上の古木を含むラグレインのみ60hl\/ha。当主イニャッツは温かな人柄の中に、ワインにかける厳しさを感じさせる「アルト・アディジェの最重要品種の一つ」と情熱を注ぐヴァイスブルグンダーは、メンドラ山塊の粘土石灰質砂礫土壌で6000～7000本\/haの密植度。上級キュヴェのベルガーは、樹齢20年以上の区画のみ使用。リンゴの繊細なヒントを重視するため、発酵熟成ともステンレスタンクのみで、MLFなし。ミネラル感、凝縮感も卓越している。アルコール度数は通常14～14.5％。より偉大なピノ・ビアンコを目指し長年、優良な古木から挿し木を取って株栽培を続ける。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"赤ワイン \/ 750ml \/ ラシーヌ","offer_id":45099709104450,"sku":"100643","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_de1251ca-b12d-4b09-939a-a2117e6385c6.jpg?v=1683872316"},{"product_id":"2018-キアンティ-コッリ-セネージ-リゼルヴァ-トッレ-アッレ-トルフェ","title":"2018 キアンティ コッリ セネージ リゼルヴァ トッレ アッレ トルフェ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e【畑】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e品種：サンジョヴェーゼ100％ 植樹：1960年代、2000年代 位置：330m、南東～南西向き 土壌：粘土石灰質\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【醸造】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eセメントタンクで醗酵 木樽で15ヵ月熟成 一部栗樽を使用\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【ワイン】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e砂質土壌の多いコッリ・セネージの中 でも、粘土石灰のニュアンスが強い土壌の畑を選び、木樽で長期の熟成を試 みる。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ラ・トッレ・アッレ・トルフェについて】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラ・トッレ・アッレ・トルフェは8世紀に建てられた塔（Torre）を中心に、できた貴族の郊外の別宅で、現オーナーのマニア・カステッリの曽祖父が二次大戦後に購入し、それ以来、オリーブオイルやワインの生産を行ってきた。古い貴族の別邸ということもあり、スペースは広く、13haの自社畑には十分な醸造設備がある。古い大容量のセメントタンクが多いのもこのワイナリーの特徴だ。2018年、長らくワイン造りを担当してきた醸造家が、トッレ・アッレ・トルフェを去ることが決まった。そこでその醸造家がオーナーのマニアに推薦をしたのが、ジャコモ・マストレッタだった。2016年に惜しまれながらも、閉業したキアンティ・ガイオーレのワイナリー、ラ・ポルタ・ディ・ヴェルティーネの元醸造家だ。ジャコモにとって初めての経験である、砂地でのサンジョヴェーゼの醸造。果実味とタンニンの表現が、石灰質土壌のそれとはまったく違うとジャコモは言う。確かに骨格よりも柔らかなタンニンが、印象的だが、果実味と酸味に彼らしい魅力が出ている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":45099709137218,"sku":"100644","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_9175e5f0-b34d-463f-8508-f9853aed25cd.jpg?v=1683872289"},{"product_id":"2015-サンタ-ディエチ-サンタ-ディエチ","title":"2018 サンタ ディエチ サンタ ディエチ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：サンジョヴェーゼ、プティ ヴェルド、カベルネ フラン\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eトゥーフォと呼ばれる黄色い粘土質主体でキャンティ・クラシコとは異なり、熟成ポテンシャルが高い。ステンレスタンクで野生酵母のみで発酵。15～20日間の長期マセラシオン後、スラヴォニア大樽に移してマロラクティック発酵。色々な大樽で12～24ヶ月間熟成。ノンフィルターでボトリング。サンジョヴェーゼの香、カベルネ・フランの骨格、プティ・ヴェルドのスパイス感をワインに移していく。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サンタ・ディエチ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e❖脱サラしてワイン造りへ\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e『キャンティ・クラシコ地区の南に位置する旧都、シエナ。観光地としても有名なシエナの南東８\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003ekm\u003c\/span\u003eにある高台からシエナを見下ろす位置にあるのがカンンティーナ・サンタ\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e10\u003c\/span\u003e』\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e当主はジャンニ・マッソーネ。会計士としてシエナで働いていましたが、過酷な労働と心労で体調を崩し、フルタイムでの勤務を諦め、第\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2\u003c\/span\u003eの人生を模索します。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e『妻の妹がパーチナ当主ステファノと結婚していたので親戚同士。ステファノの助言を得ながら、お爺さんから相続していた葡萄畑の再生に取り掛かることを決意』\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e50\u003c\/span\u003e年以上放棄されてきた葡萄畑をステファノに助けてもらいながら、ジャンニが\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1\u003c\/span\u003e人で再生。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2000\u003c\/span\u003e年に植え替えを行い、化学薬品、化学肥料を使わずに自然治癒していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e『畑は荒れていたが、何もしていなかったので農薬に侵されてはなく、土壌は健全だった。サンジョヴェーゼ、カナイオーロ、チリエジョーロ、コロリーノといった土着品種を植樹』\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e更に、乾燥した気候と土壌に相性の良いカベルネ・フランとプティ・ヴェルドも植樹。人気のサンタ・トレの為に、トレビアーノの古いクローンも新たに植樹します。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e『所有地は\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e8.5ha\u003c\/span\u003e。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e400\u003c\/span\u003e本のオリーブ樹からオリーブオイルを造り、ダマスカス種の薔薇からローズ・シロップ。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2.5 ha\u003c\/span\u003eの葡萄畑からワインを造っている昔ながらの荘園』\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003eお爺さんの代から畑では一切の農薬は使われていなく、今も除草剤含め、全ての化学薬品は使用していません。自家製コンポストと緑肥のみで畑を維持しているのです。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e『\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2007\u003c\/span\u003e年に初めてワインを醸すが、生産量は僅か\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e500\u003c\/span\u003eケースなので、それだけでは生きていけない。会計士として働きながら、空いた時間で畑作業を行ってきました』\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e現在は会計士を辞め、畑を増やしながら、ワイン、オリーブオイル、ローズ・シロップの生産。更に塔を改装してアグリツーリズモを開業し、毎日、畑に出ています。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":45501730914626,"sku":"100770","price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_146fc420-d5b4-4500-b026-4bf221cbe2c9.jpg?v=1686727046"},{"product_id":"2017-サンタ-ディエチ-サンタ-ディエチ","title":"2017 サンタ ディエチ サンタ ディエチ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：サンジョヴェーゼ、プティ ヴェルド、カベルネ フラン\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eトゥーフォと呼ばれる黄色い粘土質主体でキャンティ・クラシコとは異なり、熟成ポテンシャルが高い。ステンレスタンクで野生酵母のみで発酵。15～20日間の長期マセラシオン後、スラヴォニア大樽に移してマロラクティック発酵。色々な大樽で12～24ヶ月間熟成。ノンフィルターでボトリング。サンジョヴェーゼの香、カベルネ・フランの骨格、プティ・ヴェルドのスパイス感をワインに移していく。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サンタ・ディエチ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e❖脱サラしてワイン造りへ\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e『キャンティ・クラシコ地区の南に位置する旧都、シエナ。観光地としても有名なシエナの南東８\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003ekm\u003c\/span\u003eにある高台からシエナを見下ろす位置にあるのがカンンティーナ・サンタ\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e10\u003c\/span\u003e』\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e当主はジャンニ・マッソーネ。会計士としてシエナで働いていましたが、過酷な労働と心労で体調を崩し、フルタイムでの勤務を諦め、第\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2\u003c\/span\u003eの人生を模索します。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e『妻の妹がパーチナ当主ステファノと結婚していたので親戚同士。ステファノの助言を得ながら、お爺さんから相続していた葡萄畑の再生に取り掛かることを決意』\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e50\u003c\/span\u003e年以上放棄されてきた葡萄畑をステファノに助けてもらいながら、ジャンニが\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1\u003c\/span\u003e人で再生。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2000\u003c\/span\u003e年に植え替えを行い、化学薬品、化学肥料を使わずに自然治癒していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e『畑は荒れていたが、何もしていなかったので農薬に侵されてはなく、土壌は健全だった。サンジョヴェーゼ、カナイオーロ、チリエジョーロ、コロリーノといった土着品種を植樹』\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e更に、乾燥した気候と土壌に相性の良いカベルネ・フランとプティ・ヴェルドも植樹。人気のサンタ・トレの為に、トレビアーノの古いクローンも新たに植樹します。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e『所有地は\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e8.5ha\u003c\/span\u003e。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e400\u003c\/span\u003e本のオリーブ樹からオリーブオイルを造り、ダマスカス種の薔薇からローズ・シロップ。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2.5 ha\u003c\/span\u003eの葡萄畑からワインを造っている昔ながらの荘園』\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003eお爺さんの代から畑では一切の農薬は使われていなく、今も除草剤含め、全ての化学薬品は使用していません。自家製コンポストと緑肥のみで畑を維持しているのです。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e『\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2007\u003c\/span\u003e年に初めてワインを醸すが、生産量は僅か\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e500\u003c\/span\u003eケースなので、それだけでは生きていけない。会計士として働きながら、空いた時間で畑作業を行ってきました』\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e現在は会計士を辞め、畑を増やしながら、ワイン、オリーブオイル、ローズ・シロップの生産。更に塔を改装してアグリツーリズモを開業し、毎日、畑に出ています。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":45501730947394,"sku":"100771","price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_0431a4bf-02e3-477d-87b6-0b15118e4e26.jpg?v=1686727065"},{"product_id":"2016-キアンティ-クラッシコ-グラン-セレツィオーネ-オルマンニ","title":"2016 キアンティ クラッシコ グラン セレツィオーネ オルマンニ","description":"\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2016  産地：サルデーニャ州　品種：サンジョヴェーゼ100%　輸入元：アルトリヴェッロ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e良い条件の畑から良年のみ長期熟成に向いた葡萄を選抜。セメントタンクで醗酵後、\u003cbr\u003e樽熟24か月。 華やかな高級感のある香りで上品な質感がワインのレベルの高さを感じさせます。 年産約2500本。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eファットリア オルマンニはキアンティクラシコエリア西部、ポッジボンシからサンドナートに位置するワイナリーです。オルマンニ家の歴史は古く、13世紀のダンテの 『神曲』にもその名が登場します。 その後、戦争によりオルマンニ家がフィレンツェを追放されると、スカラッティ家、メディチ家の統治を経て、 19世紀に現在のオーナーであるブリーニ家の所有となります。 現在のカンティーナは1914年に作られたもので、1924年にキアンティクラシコのコンソルツィオが 発足された時の創設メンバーでもあります。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e先代の幼馴染であるサンジョヴェーゼの巨匠・ジュリオ ガンベッリ氏とともに、サンジョヴェーゼに 重きを置いたワイン造りに注力しました。国際品種が持て囃されたスーパータスカンブームとは距離を置いたため世界的注目度は上がりませんでしたが、土着品種葡萄に注目が集まるようになった近年、 サンジョヴェーゼのポテンシャルをピュアに表現するワイナリーとして注目され始めました。 2010年にはサンファビアーノカルチナイアのディレクターを務めたロッコ ジョルジョ氏が加入。ロッコ氏はガンベッリ氏の「今までポテンシャルを発揮しきれなかったこの土地の実力を形にしてほしい。」という遺言に従い、恵まれたテロワールを最大限に生かすため、ガンベッリ氏の一番弟子である\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eパオロ サルヴィ氏と共に、畑の手入れ、醸造所の管理などの改革を進めています。バランスを重視した クラシカルなワインは、更なる進化を遂げようとしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ アルトリヴェッロ","offer_id":45501735108930,"sku":"100841","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0720.jpg?v=1713593392"},{"product_id":"2019-エトナ-ロッソ-ア-リーナ","title":"2019 エトナ ロッソ ア リーナ ジローラモ ルッソ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eワイナリーについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e現当主ジュゼッペ氏は2003年にワイナリーを引き継ぎ、一族の財産である伝統を尊重しながらも革新的に厳しい基準をクリアした有機農法を取り入れ、古いものと新しいものの調和をはかりながら新しい時代に突入した。 ワイン造りは良き友人でもあるフランク・コーネリッセンの影響を受けつつも、ミクロクリマの研究、畑ごとの醸造などに拘り、独自のスタイルを追求している。 畑はエトナ火山の北斜面標高約650mから780mの間に25haほどを所有し、15haの葡萄畑のほかオリーヴ、ヘーゼルナッツなどを栽培。 樹齢は50年から100年を越えるものまであり、収量は１ヘクタールあたり35キンタルと超低収量。（これは頻繁な摘果と収穫時の選果による結果である） 古い畑では葡萄樹の仕立てはアルベレッロというエトナの伝統的な株仕立てをそのまま引き継いでいる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界的にも大注目のワイン産地であるエトナ。中でもジローラモルッソは非常に評価の高い造り手です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003eエトナ ロッソ ア リーナ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2019\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　価格：￥4950\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e94％ネレッロ・マスカレーゼ、4％ネレッロ・カプッチョ。色々な畑のアッサンブラージュだが主にサン・ロレンツォ、フェウド、カルデララ・ソッターナの葡萄を使用。収穫後、ステンレスタンク畑毎に分けて発酵。マセラシオンは10～12日間。野性酵母のみで温度管理もしない。清澄、フィルターもなしで、1度移し替えをし、古いバリックで1年熟成。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":45553258430786,"sku":"100956","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0276.jpg?v=1692778356"},{"product_id":"2018-ジョヴィアーノ-イル-カンチェッリエーレ","title":"2019 ジョヴィアーノ イル カンチェッリエーレ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003eイル カンチェッリエーレ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eナポリから東に75km、タウラージの生産地域の中心部にあるアヴェッリーノ県の、人口2800人の小さな村モンテマラーノ郊外にある家族経営ワイナリー、イル カンチェッリエーレ。ワイナリー名のイル カンチェッリエーレは、読み書きができない地元の農民たちのために家々をまわり、彼らの助けをしていたソッコルソ爺さんの祖父のあだ名「O’Cancelliere(特定の国家的官職を示した)長官」から取られました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eロマーノ家は、この地域で1800年代半ばからブドウ栽培を中心とした農業とワインの醸造で生計を立ててきました。それまでのタウラージの農家と同様に、大半のブドウを仲買人や大規模ワイナリーに卸し、自家消費用と常連客用の量り売りワインの生産をしていましたが、カンティーナ ジャルディーノのアントニオ デ グルットラに背中を押される形で、母パスクアーレから多くの仕事を引き継いだ娘ナディアと義理の息子クラウディオを中心に2005年のブドウから自家ボトリングでのワイン販売を開始しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eワイナリーに隣接した、標高450～630mの7ヘクタールの畑は、ソッコルソと息子エンリコ、娘リータによって管理され、除草剤などの化学農薬は使用せず､ボルドー液のみを使用し栽培を行っています。自分たちの土地が持つ環境を出来るだけシンプルにワインで表現するため、この地域の伝統と、ロマーノ一族が育んできた農民の知恵と経験を活かしたブドウ栽培とワイン醸造を行いながら、年間約2万本を生産しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003eGioviano(ジョヴィアーノ)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：アリアーニコ\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e450～550mにある樹齢約20年のアリアーニコを収穫し除梗後、温度管理せず20日間のマセレーションとアルコール醗酵を行い、空気圧式プレスで圧搾。ステンレスタンクにて細かい澱とともに6か月間の熟成。その後、3500リットルのスラヴォニア産のオーク樽で18か月間の熟成、無濾過、二酸化硫黄無添加で瓶詰め後も12か月間熟成をさせる。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":45732264444226,"sku":"100998","price":4070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_676a9764-c7ed-423b-a1d5-4416db7bdfef.jpg?v=1690014664"},{"product_id":"2014-タウラジ-ネーロ-ネ-ア-ユーキ-イル-カンチェッリエーレ","title":"2014 タウラジ ネーロ ネ ア ユーキ イル カンチェッリエーレ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003eイル カンチェッリエーレ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eナポリから東に75km、タウラージの生産地域の中心部にあるアヴェッリーノ県の、人口2800人の小さな村モンテマラーノ郊外にある家族経営ワイナリー、イル カンチェッリエーレ。ワイナリー名のイル カンチェッリエーレは、読み書きができない地元の農民たちのために家々をまわり、彼らの助けをしていたソッコルソ爺さんの祖父のあだ名「O’Cancelliere(特定の国家的官職を示した)長官」から取られました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eロマーノ家は、この地域で1800年代半ばからブドウ栽培を中心とした農業とワインの醸造で生計を立ててきました。それまでのタウラージの農家と同様に、大半のブドウを仲買人や大規模ワイナリーに卸し、自家消費用と常連客用の量り売りワインの生産をしていましたが、カンティーナ ジャルディーノのアントニオ デ グルットラに背中を押される形で、母パスクアーレから多くの仕事を引き継いだ娘ナディアと義理の息子クラウディオを中心に2005年のブドウから自家ボトリングでのワイン販売を開始しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eワイナリーに隣接した、標高450～630mの7ヘクタールの畑は、ソッコルソと息子エンリコ、娘リータによって管理され、除草剤などの化学農薬は使用せず､ボルドー液のみを使用し栽培を行っています。自分たちの土地が持つ環境を出来るだけシンプルにワインで表現するため、この地域の伝統と、ロマーノ一族が育んできた農民の知恵と経験を活かしたブドウ栽培とワイン醸造を行いながら、年間約2万本を生産しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eTaurasi Nero Ne' a-yuki!(タウラージ ネーロ ネ ア ユーキ)\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e品種：アリアーニコ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e所有している畑の中でも標高が最も高い550～630mにある樹齢約35年のアリアーニコを収穫、除梗し軽く潰した後、温度管理をせずに30日間のマセレーションとアルコール発酵行い、空気圧式プレスで圧搾。ステンレスタンクにて細かい澱とともに6か月間、醗酵の続きと熟成を行い、3500～5000リットルのスラヴォニア産のオーク樽で24か月間の熟成、無濾過、二酸化硫黄無添加で瓶詰め後も24か月間熟成をさせる。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":45732264673602,"sku":"100999","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_107af18a-de26-4600-899e-43df6ef5edb8.jpg?v=1690014630"},{"product_id":"2014-タウラジ-リゼルヴァ-ポリフェーモ-ルイージ-テッチェ","title":"2014 タウラジ リゼルヴァ ポリフェーモ ルイージ テッチェ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2\u003eルイージ テッチェ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eナポリから東に90km、タウラージ村にほど近いパテルノーポリで、1997年に父親が亡くなったことから、標高500mにある1ヘクタールほどの畑を引き継ぐ形でワイナリーに携わることになったルイージ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eルイージで4世代目にあたるワイナリーでありながらも、初めは騎手としてのキャリアを歩んでいたため、家業を継いだ当初はブドウ栽培やワイン醸造のことが分からず戸惑いもありましたが、周囲の助けを得て一気にさまざまな知識を吸収していきました。まさしく門前の小僧です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1997年～2002年までは造ったワインをボトリングせずに、ダミジャーナやペットボトルに入れて知人に販売する形でしたが、2003年から本格的にボトリングを始めました。カンティーナ ジャルディーノのアントニオは早い段階からルイージにアドバイスをしており、この当時のヌーデはルイージのアリアーニコから造られていました。現在は5ヘクタールの畑でブドウを栽培、年間約23000本のワインを生産しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイルピニアという寛大な土地にある畑ではボルドー液以外の薬剤を一切使用せず､草生栽培を行います｡最大傾斜は15％､砂～粘土質でヴェスヴィオ火山の影響もあり、ミネラル分に富んだ土壌です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアリアーニコというブドウ品種が、結実してから完熟するまでの時間が長いということもあり、ルイージの畑があるタウラージ周辺では比較的収穫期が遅い傾向にありますが、そのなかでも遅くまで収穫をしているのがルイージ。なぜなら、ブドウの完熟を見極めながらひと房ずつ収穫しているため、人一倍時間がかかるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eセラーや家の恐ろしいレベルの片づけ具合、チーズやハムの切り方や盛り方などを見れば、仕事面でもマニアックなまでにディテールを追求していることが容易に想像できる、孤高のタウラージの造り手。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e栗製の開放醗酵槽で､野生酵母による長期間の醗酵とマセレーション､手作業によるピジャージュ､2酸化硫黄はボトリング時に若干量添加するのみ。セラーでは、培養酵母、除酸、清澄、濾過、タンニンの追加、化学薬品の使用は一切行っていません。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003eTaurasi Poliphemo(タウラージ ポリフェーモ)\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：アリアーニコ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e1930年代に植えられた､この地域の伝統的な仕立てラッジエラ アヴェリッネーゼの1.5ヘクタールの畑のブドウで造られるルイージ最上のワイン。ラベルは、ギリシャ神話に登場する一つ目の人喰い巨人ポリュペーモス(ポリュフェモス)、ワインを飲んで酔いつぶれて寝込んだところを、オデュッセウスに眼を潰されるというエピソードから。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e平均樹齢85年のブドウ樹から収穫、樫の大樽や栗の木桶にて約40日間のマセレーションとアルコール醗酵を行い、500リットルの樽で12か月、樫の大樽に移し替えて12か月間、ステンレスタンクにてさらに12か月間熟成して、少量の二酸化硫黄を添加後リリース。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":45732264771906,"sku":"101001","price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/image_5671aa43-7678-4f1a-9f55-c5a4cf0b26fc.jpg?v=1690014551"},{"product_id":"2022-sp68-ロッソ-アリアンナ-オッキピンティ","title":"2022 SP68 ロッソ アリアンナ オッキピンティ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e【ワイナリーについて】\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eシチリア島の東南部ヴィットーリアで、2004年ヴィンテージより彗星のごとくイタリアワイン界にデビューしたアリアンナ オッキピンティ。そのころの彼女に大きな影響を与えたのはフランク・コーネリッセンの過激ともいえるワイン哲学であった。その哲学を引き継ぐようなワイン造りを当初は行っていたが、その後、彼女の天賦の才であるコミュニケーション能力により華麗なるも充実した多くの国々の生産者との交わりにより近年は理想の追求だけではなく実践的で円熟味を増したワイン造りに進化しており、ヴィットーリアという地域を表現した普遍的な素晴らしいワインを産み出している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウだけで25ヘクタール、オリーヴで16ヘクタールの栽培面積があり、自社農園で栽培した食物を使い、オリーヴオイル、パスタ、ケイパーの塩漬け、ジャム、ハチミツなどの食品も生産している。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e【赤】SP68 ロッソ  \/ アリアンナ オッキピンティ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2022　産地：シチリア州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフラッパート、ネーロ ダーヴォラ\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：ヴィナイオータ　価格：￥4180\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「SP68」は、カンティーナの前を通る3000年前からあったという歴史ある県道の名前。イル フラッパートとシッカーニョに使われなかったブドウをブレンドした、セカンド的位置づけの赤ワイン。セメントタンクで約2週間マセレーションの状態で醗酵。 澱引き後、セメントタンクに戻し6か月間熟成。ボトリング後1ヶ月寝かせてからリリース。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":45837755187522,"sku":"101012","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0399.jpg?v=1697362402"},{"product_id":"2021-レッジェーロ-プランツェック","title":"2022 ヴィーノ ロッソ レッジェーロ プランツェック","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイナリーについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-testid=\"richTextElement\" class=\"KcpHeO tz5f0K comp-k86y7ck8 wixui-rich-text\" id=\"comp-k86y7ck8\"\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eプランツェックは３代目マルティン・ゴヤーが当主を務める小さなワイナリ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eボルツァーノの町からほど近く、イザルコやドロミテに向かう道の入り口に畑とカンティーナを構えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e今から約80年前、第一次～第二次世界大戦の間の時期に、祖母がこの地で”マーゾ”と呼ばれる住宅と農地セットの土地を購入します。このマーゾは組合によって管理されており、基本的には購入した家系の長男が必ず受け継ぐ（現在は少し緩和）というアルト・アディジェの特殊性を感じさせるシステムです。マルティンの家系はブドウ畑だけではなく、牛などの家畜、森、野菜、果物を含めて管理し、自給自足の生活を40年ほど送っていました。アルト・アディジェは組合が非常に強い力を持っており、栽培された葡萄のおよそ70％は組合が買い取り、ワインにされています。マルティンの家族も葡萄を販売していました。1970年ごろからマーゾの状況も変わっていきます。土地を手放し町に仕事を求めて出ていく人々が増えました。家畜たちは失われ、葡萄畑だけが残りました。このころは葡萄は安くしか買い取られない状況でした。そのため葡萄を安く組合に売るのではなく、自らワイン醸造を行う生産者が少しずつ増えてきたのです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-testid=\"richTextElement\" class=\"BaOVQ8 tz5f0K comp-k86y7cl1 wixui-rich-text\" id=\"comp-k86y7cl1\"\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eプランツエックでは2001年からマルティンが小規模にワインの醸造を始めました。当初は酵母やバリックを使用する近代的なワインに傾倒していましたが、畑は父の代から無農薬で栽培され続けてきました。ある時友人がナチュラルなワインを造っているのを聞き、マルティンは興味を抱きます。少しずつナチュラルな醸造を試み、2009年には自然酵母発酵とセレクション酵母に醸造を分けて行い、ワインの比較をすることにしました。答えは醸造から10カ月後に解りました。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e自然酵母のワインの方がよりテロワールを表現できると確信。それから2010年以降はすべてのワインを自然酵母発酵で行うようになり、畑ではビオロジック、ビオディナミも取り入れ始めます。自分たちの進む道をさらに明確にするために、今まで以上に他のナチュラルな生産者、そして伝統的な造り手を訪問してワインを学んでいきました。彼らの来客室にはたくさんの偉大な生産者たちのボトルが並んでいます。これらの多くを訪問して刺激を受けてきたそうです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003eワインについて\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e新進気鋭な醸造法による鮮烈な美味しさ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eトンスルと同じく標高が高い畑。樹齢30年の粒も大きく力強い樹のブドウを使用。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e除梗してマセラシオン3日間。その後果皮と分離させてモストの中にカロリーネのヴィナッチャを加え更に発酵。2\/3はトノー、残りはステンレスに移し替えて熟成。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\"赤ワインの色と味があるワインだが白ワインのような繊細さを持つワイン\"。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e混醸されていますが、マルティンの思うスキアーヴァの良さが特に素晴らしく表現されています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e●スキアーヴァ60％、ラグレイン30％、メルロー10％\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eクランベリーやラズベリーなどを含むたくさんの果実の香り。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eフレッシュで華麗な部分と、土やミネラルとスパイスが溶け込んだ美しいバランス感がとても素敵です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eエレガントで繊細なキメの細かい質感と自然な旨味が融合。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e黒葡萄の良い部分と白ワインの華やかさを抱き合わせた様な表現。上質で芯のあるワイン。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ トレジャーフロムネイチャー","offer_id":46417177018690,"sku":"101033","price":3930.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0303.jpg?v=1692778615"},{"product_id":"2019-バッコ-イン-トスカーナ-グアド-アル-メロ","title":"2022 バッコ イン トスカーナ グアド アル メロ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイナリーについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003eトスカーナ州ボルゲリ地区の中心、最高の地域と言われているカスタニェート・カルドッチ地区に1999年設立したワイナリーです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003e近くにはオルネライアがあります。オーナーであるミケーレ・シエンツァの家族で運営しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003e最新のテクニックと伝統を上手くミックスさせた上品で繊細なワインを造っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003e現在ワイナリーのすべての指揮を取っている息子のミケーレは、醸造家であり、生物学者でもあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003e物静かで丁寧な仕事をする彼のやさしい性格がワインにも表れています。彼にはフェデリコとジョヴァンニの二人の息子がいます。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003eミケーレの父アッティリオは、現在ミラノ大学の教授で、葡萄栽培について教えています。イタリアワイン界ではかなり名の通った人物で、各地で講演を行っています。また多くのワイナリーの栽培及び醸造のコンサルティングを行っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"color_15 wixui-rich-text__text\"\u003eワインについて\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eスパイシーでこなれた樽熟ミディアム\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eラベルの「bom ba ba ba」ボン・バ・バ・バとは戯曲「バッコ・イン・トスカーナ」（F.リディ作）の中で、トスカーナワインを飲んで陽気になったバッカスが叫んだ喜びの声です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eシラーは9月中旬に収穫。サンジョヴェーゼはその10日後に収穫。ソフトプレス、マセラシオンは2～3日間。発酵中は手作業でルモンタージュ。225Lのオーク古樽で細かい澱とともに6ヶ月熟成。週1回、手で攪拌。 ワインが落ち着いたら、数回移し変え。最後に、大きな樽に移しかえて1ヶ月ほど落ち着かせボトリング。 3ヶ月間ボトル内熟成。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e●シラー50%　サンジョヴェーゼ50％\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eブラックベリー、プラム、鉄、ブラックオリーブ、ほのかに黒胡椒とシナモン、赤い花のような深みのある香り。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e非常に良く熟した雰囲気で落ち着きがありながらも充実した香りを楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eシラーのコクがしっかりと強調されたジューシーな果実味。酸味とタンニンも甘い果実味と良いバランスを保っています。口に含んでからの熟した果実のような風味もたまりません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ トレジャーフロムネイチャー","offer_id":46417177608514,"sku":"101035","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0305.jpg?v=1692778564"},{"product_id":"2019-チブレオ-カルロ-タンガネッリ","title":"2020 チブレオ カルロ タンガネッリ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイナリーについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eカルロ･タンガネッリは、トスカーナのアレッツォ県、キャンティとモンテプルチァーノに挟まれた、トスカーナ農業の伝統が豊かに息づく中世の街、カスティリオン・フィオレンティーノで事業を営む小さな蔵です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eこの地は、古代ローマ時代からトレッビアーノを生産しているエリアでした。しかし、コルトーナのDOC認定により、シラーに転換する生産者が増え、トレッビアーノの生産者は激減しました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eそんな中、５代目のマルコ・タンガネッリは言います。「古代ローマ時代からトレッビアーノを造っていることには理由があります。ガレストロと呼ばれる石灰岩と泥灰岩の混じった土壌はトレッビアーノに最高の土壌なのです。」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eトレッビアーノの美味しさを最大限抽出するために、収穫は１０月中旬以降に皮が強く厚くなった完熟の状態で行い、マセラシオンすることで皮のタンニンと旨味、深い味わいが楽しめるトレッビアーノになります。マセラシオンすることは、昔から行われている伝統的な造り方なのです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e発酵は葡萄に付いた自然酵母のみで行ない、酸化防止剤は必要があれば、プレス後もしくは、その年によりボトル詰め時に極少量使用します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eワインについて\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eサンジョヴェーゼらしさとタンガネッリの素朴な愛を感じる名作\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eマセラシオン約1ヶ月。自然\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e酵母で発酵、ステンレスで12ヶ月熟成。ノンフィルターでボトル詰め。サンジョヴェーゼを引き立たせるために遅摘みのコロリーノを少量ブレンドしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e●サンジョベーゼ90%、コロリーノ10％\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eラベンダー系の華やかなトーンの高い香りの中に、カシスリキュールやほのかに紅茶とア二スのニュアンスが溶け込んでいます。\u003cbr class=\"wixui-rich-text__text\"\u003eしなやかな果実味を心地よい酸味とミネラルが引き締めてくれます。タンニンも程良く味わいの抜群のバランス感覚。素朴で穏やかな旨味を感じる心地良い余韻。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ トレジャーフロムネイチャー","offer_id":46417177936194,"sku":"101036","price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0306.jpg?v=1692778540"},{"product_id":"2018-アモス-ヴァルディソーレ","title":"2018 アモス ヴァルディソーレ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eワイナリーについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eトリノで別の分野で働きながらも、ジュゼッペ・アマートはガストロノミーの世界に魅了されてきました。興味の対象は次第にワインそのものへと深く向いていき、2015年に自分のワイナリーを 持つ夢をかなえます。ワイン造りが家業ではなかったジュゼッペは、ある日web上で売りに出されていた、0.5ヘクタールの小さなネッビオーロの畑を目にします。後日、実際の畑を目にしたとき に、ジュゼッペの心は決まりました。太陽“ Sole ”の谷“ Val ”という名前からも分かる通り、真南向きの斜面に植わる樹齢60歳の畑に、彼の情熱はかきたてられました。 ジュゼッペのワイン造りには、地域やワインそのものの歴史と、現代のナチュラルワインムーブメント、尊敬するアルザスやフリウリの生産者たちから、多くの影響を受けていることが分かりやす く見て取れます。その分かりやすさを感じさせない造りができるようになってくると、さらに面白いワインになるだろうと期待しています。現在は、ロエロの砂質土壌由来のタンニンを強く感じさせ ないよう、果皮成分の抽出には気を付けていますが、アルコール度数も14％前後と、果実の成熟の感じられるワイン造りをしています。 2019年現在トリノに住みながら、ロエロの畑とモンフェッラートにある醸造所を行き来していますが、「一刻も早く、畑中心の生活にしたいのだけどね」と、ジュゼッペは話しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eワインについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：ピエモンテ州ロエロ　品種：ネッビオーロ　醸造：ステンレスタンクにて12日間のマセラシオン。10ヶ月間シュールリー状態で熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e格別な優しさと上品な果実感。ナチュラルなロエロのネッビオーロ\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ トレジャーフロムネイチャー","offer_id":46417178231106,"sku":"101037","price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0307.jpg?v=1692778507"},{"product_id":"2019-20-ヴィーノ-ロッソ-ダリオ-プリンチッチ","title":"2019-20 ヴィーノ ロッソ ダリオ プリンチッチ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch1 data-mce-fragment=\"1\"\u003e【長期マセラシオンでも人なつっこい！】\u003c\/h1\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eオスラヴィアの代名詞ともなった長期マセラシオンによるワイン。その中でもダリオのワインはその人柄を表すように人なつっこく華やかな味わい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e【ワイナリーについて】\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e畑は「コッリオ」の丘の中腹、自宅周辺に所有。20 年以上、一切化学薬品を使用していない。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" class=\"greenBold\"\u003e『3 年に 1 回程度堆肥を撒く位で何もしなくて大丈夫。下草と葡萄枝が肥料になる』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの地域特有の「ポンカ」と呼ばれる石灰岩が特徴。 白亜紀初期～第三紀漸新世の泥岩や粘土土壌。「コッリ・オリエンタリ・フリウリ」よりも古い土壌。 醸造はシンプル。収穫した葡萄は木製の開放発酵桶に投入。自然酵母のみで発酵。区画毎に分けて 発酵させる。 温度管理はしない。発酵温度が 32 度を超えるようならば冷房をかけて対応。マセラシオンは果皮の状態を見ながら調整。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" class=\"greenBold\"\u003e『暑く完熟した素晴らしい年、2011年のリボッラで 2週間のマセラシオン。熟度の悪い年はえぐみが出るので短めにする』\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e熟成は古い木樽。フィルタリング、清澄も行わない。 ワインが良い状態になったらアッサンブラージュしてボトリング。 この時に極少量（20mg\/L 程度）SO2を添加する。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e【赤】ヴィーノ ロッソ  \/ ダリオ プリンチッチ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2019,2020　産地：フリウリ ヴェネツィア ジューリア州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e メルロー、\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eカベルネ・ソーヴィニヨン\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：テラヴェール　価格：￥4290\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e開放発酵桶で全ての葡萄を一緒に発酵させる。マセレーションはヴィンテージによるが15日間程度。発酵終了後、一部の澱を抜き取り、ステンレスタンクと大樽で9ヶ月程度熟成。粗いフィルターにかけてアッサンブラージュ。その後、3ヶ月程度落ち着かせてからボトリング。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":46569931538754,"sku":"101052","price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0401.jpg?v=1697360754"},{"product_id":"2022-no-1-ラヴェンナ-サンジョヴェーゼ-1500ml-ウアイン","title":"【赤ワイン】2022 NO.1 ラヴェンナ サンジョヴェーゼ 1500ml ウアイン","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eワインボトルは必要なのか？ ボトルよりエコなバッグ ナチュラルワインがバッグに！\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eナチュラルワインのインポーター＆ディストリビューターの「ヴィティヴィーニ」が、 自分達も毎日飲みたいと思えるナチュラルバッグワインを造るというコンセプトの元始まったウアイン。イタリア各地の生産者のワインをタンクごと買い取り、ヴァルファッチェンダの醸造責任者であるルカの協力でバッグに詰めています。毎 年、ヴィティヴィーニの彼等がルカを通して造り手と話し合い、誰の、どのワイン を詰めるかを決めていきます。ですので、その年の各造り手の状況によって中 身のワインが変わることも。より良いものを造ることに貪欲な彼らのプロジェクトは まだ始まったばかり。既成概念にとらわれることなく、理想や価値に基づいて、 柔軟にどんどん進化していきます！そして、普通バッグインボックスに詰められ るワインは、セカンドプレスのジュースを集めて造られる事がほとんどです。セカ ンドプレスは自分達のラベルを貼ってボトリングせずに協同組合に売ったりする ワイン。ですが、ウアインは違います！造り手の畑の区画から選定し、ウアイン用 にワインを醸造してもらっているんです。酸化防止剤も極少量で詰めるので、不 安定なセカンドプレスは使えません。毎日飲みたいワインですから、ナチュラル に造るためにはウアインはバッグワインでもファーストプレスのみ！\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eバッグの理由\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e彼等はナチュラルワインの販売をしている中で、自然へのリスペクトという観点から、ワインボトルに違和感を覚えます。ナチュラルワインと言いながら、100 年 以上変わらないガラス瓶にワインを入れて販売する。重いボトルを飛行機に乗 せて大量の二酸化炭素を排出する事がナチュラルなのでしょうか？はたして本 当にボトルは必要なのでしょうか？「高品質ワインはボトルに入っている」という 固定概念を破壊するのもウアインの挑戦なのです。ワインボトルは軽いもので 400ｇ、重いものだと 600ｇを超すものもあります。実際にウアインのバッグは蛇 口部分を除くと、わずか 25ｇ！蛇口込みでも 40ｇと、1\/10 の重さなんです。バ ッグにすることで、環境への負担は、トータルで 80％減らすことができる試算で す。また、極少量の酸化防止剤以外の添加物は一切使用しません。有機栽 培で育てられた葡萄を野生酵母のみで発酵。ノン・フィルターでバッグに詰められています。バックは 3 重構造。透明のポリエステルで衝撃から守り、メタル加工ポリエステルで日照から守られ、低密度ポリエチレンで酸化から守られてい ます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eワインの供給源である造り手には、ウアインのための葡萄栽培から醸造までを、 細かく相談して依頼しています。ワインをただ買い集めるだけではないんです。 畑のテロワールも人も、信頼するパートナーと契約しているんです。質を伴った ワインでなければ、みんなでシェアしたいとも思えないですし、毎日のワインが重くて強い味わいでは飲みたくなりません。そこで造り手の立場の考えと、ウアイン の彼等の立場の考えを両方理解して上手く取りまとめているのが、ヴァルファッ チェンダのオーナーであり醸造責任者のルカ・ファッチェンダ。エノロゴとしても 非常に有名で優秀なエノロゴに授与されるジュリオガンベッリ賞を 2017 年に受賞。ルカの協力は大きく、ウアインとしてやり遂げたいプロジェクトを進める上で、 橋渡し役として大きな役割を担っています。\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eワインについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 3\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cstrong\u003e現地のサンジョヴェーゼの美味しさ \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 3\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eNO.1 Ravenna Sangiovese 2022\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eヌーメロ \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e1\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e・ラヴェンナ・サンジョヴェーゼ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e容量：1500ｍｌ 100％サンジョヴェーゼ（エミリア・ロマーニャ州） 醸造：Claudio Ancarani \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e生産地はエミリア・ロマーニャのオリオーロ。粘土砂質土壌で海抜 150m。ナチュラルワイン界では有名なクラウディオ・ アンカラーニと共に醸造。手摘みで収穫後、100％除梗し破砕。イノックスタンクで自然発酵、6 日間のマセラシオン。 その後、コンクリートタンクで 6 ヶ月間熟成。無濾過、無清澄。短いマセラシオンで軽快で毎日飲める楽しいワインに。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"1500ml \/ テラヴェール","offer_id":46707995541826,"sku":"101071","price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/07_b302b15c-2a9e-40d5-8dab-0b5831f5fdae.jpg?v=1747399601"},{"product_id":"2022-no-4-ロッソ-バルベーラ-1500ml-ウアイン","title":"【赤ワイン】2023 NO.4 ロッソ バルベーラ 1500ml ウアイン","description":"\u003ch2\u003eワインボトルは必要なのか？ ボトルよりエコなバッグ ナチュラルワインがバッグに！\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eナチュラルワインのインポーター＆ディストリビューターの「ヴィティヴィーニ」が、 自分達も毎日飲みたいと思えるナチュラルバッグワインを造るというコンセプトの元始まったウアイン。イタリア各地の生産者のワインをタンクごと買い取り、ヴァルファッチェンダの醸造責任者であるルカの協力でバッグに詰めています。毎 年、ヴィティヴィーニの彼等がルカを通して造り手と話し合い、誰の、どのワイン を詰めるかを決めていきます。ですので、その年の各造り手の状況によって中 身のワインが変わることも。より良いものを造ることに貪欲な彼らのプロジェクトは まだ始まったばかり。既成概念にとらわれることなく、理想や価値に基づいて、 柔軟にどんどん進化していきます！そして、普通バッグインボックスに詰められ るワインは、セカンドプレスのジュースを集めて造られる事がほとんどです。セカ ンドプレスは自分達のラベルを貼ってボトリングせずに協同組合に売ったりする ワイン。ですが、ウアインは違います！造り手の畑の区画から選定し、ウアイン用にワインを醸造してもらっているんです。酸化防止剤も極少量で詰めるので、不安定なセカンドプレスは使えません。毎日飲みたいワインですから、ナチュラルに造るためにはウアインはバッグワインでもファーストプレスのみ！\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eバッグの理由\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e彼等はナチュラルワインの販売をしている中で、自然へのリスペクトという観点から、ワインボトルに違和感を覚えます。ナチュラルワインと言いながら、100 年 以上変わらないガラス瓶にワインを入れて販売する。重いボトルを飛行機に乗 せて大量の二酸化炭素を排出する事がナチュラルなのでしょうか？はたして本 当にボトルは必要なのでしょうか？「高品質ワインはボトルに入っている」という 固定概念を破壊するのもウアインの挑戦なのです。ワインボトルは軽いもので 400ｇ、重いものだと 600ｇを超すものもあります。実際にウアインのバッグは蛇口部分を除くと、わずか 25ｇ！蛇口込みでも 40ｇと、1\/10 の重さなんです。バッグにすることで、環境への負担は、トータルで 80％減らすことができる試算で す。また、極少量の酸化防止剤以外の添加物は一切使用しません。有機栽 培で育てられた葡萄を野生酵母のみで発酵。ノン・フィルターでバッグに詰められています。バックは 3 重構造。透明のポリエステルで衝撃から守り、メタル加工ポリエステルで日照から守られ、低密度ポリエチレンで酸化から守られてい ます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eワインの供給源である造り手には、ウアインのための葡萄栽培から醸造までを、 細かく相談して依頼しています。ワインをただ買い集めるだけではないんです。 畑のテロワールも人も、信頼するパートナーと契約しているんです。質を伴った ワインでなければ、みんなでシェアしたいとも思えないですし、毎日のワインが重くて強い味わいでは飲みたくなりません。そこで造り手の立場の考えと、ウアイン の彼等の立場の考えを両方理解して上手く取りまとめているのが、ヴァルファッ チェンダのオーナーであり醸造責任者のルカ・ファッチェンダ。エノロゴとしても 非常に有名で優秀なエノロゴに授与されるジュリオガンベッリ賞を 2017 年に受賞。ルカの協力は大きく、ウアインとしてやり遂げたいプロジェクトを進める上で、 橋渡し役として大きな役割を担っています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eワインについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cstrong\u003eロエロのバルベーラ \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 3\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 3\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 3\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eNO.4 Rosso Barbera 2023\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eヌーメロ \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e4\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e・ロッソ・バルベーラ\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e容量：1500ｍｌ 100％バルベーラ（ピエモンテ州） 醸造：Felice Bruno\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産地はピエモンテのロエロ、畑は粘土主体の土壌。フェリーチェ・ブルーノと共に醸造。手摘みで収穫。葡萄は 95％ を除梗し破砕、残り 5％は全房を使用して清涼感を得ている。コンクリートタンクで自然発酵。3 日間の短いマセラシオ ン。そのまま 6 ヶ月間熟成。無濾過、無清澄。現地で飲む軽やかでドリンカブルなバルベーラ！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"1500ml \/ テラヴェール","offer_id":46707995607362,"sku":"101072","price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/10_0e067c90-7a5c-45f7-8158-884e82ca7a9f.jpg?v=1747399658"},{"product_id":"2020-ロッソ-エツィオ-チェッルーティ","title":"2020 ロッソ エツィオ チェッルーティ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\" class=\"p1\"\u003eヴィンテージ：2020年  \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：ヴェネト州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：フレイザ\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：ヴィナイオータ\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eテヌータ グリッロから分けてもらったブドウを使用。セメントタンクで約2週間の醗酵を行い、圧搾後に樽に入れ、8～9ヶ月ほどの熟成の後にボトリング。熟成させる前の段階で取っておいたものを、リ フォル ローザにブレントしている。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eアルバから北西に直線距離で10km、アスティ スプマンテ、モスカート ダスティの心臓部といえるカスティリオーネ ティネッラにあるエツィオ チェッルーティ。チェッルーティ家は、19世紀初頭からこの土地でモスカートを栽培し、ワインの生産を行ってきました。1982年にワイナリーを引き継いだエツィオでしたが、子供の頃に見ていたこの地域のワイン造りに失望していたこともあって地元を離れていました。しかし、出来る限りナチュラルな手法でワインを仕込む造り手たちと出会い、その自然との向き合い方、共に生きる人間の姿に心を打たれ、地元に戻ることを決めます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1996年から友人たちと共に立ち上げた協同組合ワイナリーを運営しながら、自ら栽培したブドウをそのワイナリーに売りつつ、自然なアプローチでの実験的な醸造に明け暮れたエツィオ、2001年よりとうとう自らのワインを造り始めます。栽培するのはモスカートのみ、醸造するのは白の極甘口パッシートのみという極端な形でスタートを切りました。標高350mに9つに点在する畑は現在6.5ヘクタールの広さがあり、ボルドー液以外の薬剤を使用せずブドウを栽培しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":46767490171202,"sku":"101087","price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0557.jpg?v=1705819412"},{"product_id":"2020-ボナルダ-イル-ヴェイ","title":"2020 ボナルダ イル ヴェイ","description":"\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e●Bonarda(ボナルダ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eタイプ：赤・微発泡\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：ボナルダ\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e糖分も酵母も一切添加せずに、蓋の高さを自由に変えることができるセンプレ ピエーノと呼ばれるタンクでアルコール醗酵を行う。フリーランを使用し、微細な瓶内二次醗酵を行うために､ボトリング時には二酸化硫黄を一切添加しない。地元の量り売りでお客さんが微発泡を望む場合には、ワインの一部を醗酵途中で濾過冷却し甘口の状態で保存したものをその場で数リットルブレンドしている。その余剰分をそのままボトリングしたものはボナルダ アマービレ(銅色キャップ)としてリリース。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eイル・ヴェイ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eミラノから南東に100km、ピアチェンツァから南西に30kmの場所にあるルレッタ渓谷の中心部ピオッツァーノで、家族でワイナリーを営むイル ヴェイ。現当主サヴィーノと妻アンナは、大量生産、大量消費によって大地が汚染されていく状況に危機感を感じ、1980年代に都会の生活を離れこの場所で土地を買い、小さな家を建て、ブドウ樹を植えました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e美食の街ボローニャの西側、エミリア地方は、生ハムやサラミなどの豚肉加工食品の一大産地であり、パルミジャーノを中心としたチーズが多く手に入ることからも古くから発泡性ワインが好まれてきた地域で、イル ヴェイは糖分も酵母も一切添加せずに、ワインを早めにボトリングして、瓶内で二次醗酵させたフリッザンテを造っています(ヴィナイオータ用にはボトリングのタイミングを遅らせあまり発泡していないものをお願いしています)。ワイナリーは創業当時から地元密着型の量り売りをしており、注文があった分だけボトリングし販売を行っていることも特徴の一つです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウ畑は当初1ヘクタールほどでしたが、現在は8ヘクタールになり、ボルドー液以外の農薬を一切用いない有機農法を実践しています。ワイナリーではブドウのプレス時に若干量の二酸化硫黄を使うのみで、ボトリング時は一切添加していません。ワイナリー名のIl Veiは、ピアチェンツァの方言で「Il Vino(そのワイン)」を意味していて、最初に農場に付けた名前をそのまま引き継いで付けられました。1991年生まれの愛息リッカルドは、2017年から本格的にワイナリーの仕事を手伝い、父からワイナリーを引き継ぐ準備を始めました。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":46767490335042,"sku":"101092","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/05_d7bab502-cb14-4c76-a928-bf8f23dc23c0.jpg?v=1732256404"},{"product_id":"2018-カルミニャーノ-サンタ-クリスティーナ-イン-ピッリ-アンブラ","title":"2018 カルミニャーノ サンタ クリスティーナ イン ピッリ アンブラ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：サンジョヴェーゼ、カナイオーロネーロ、他\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"text\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"titleMeta\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ch3\u003e❖最小のDOCG❖\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e1975年に「キャンティ・モンタルバーノ」から切り離されて誕生したイタリア最小のDOCGカルミニャーノ。13世紀から高品質ワイン産地とされた歴史ある産地。1716年、コジモ3世によって収量や流通まで厳しく制限され、イタリア最初の生産地呼称に指定されます。世界で初めて法律で守られたワイン産地という事になります。\u003cbr\u003e『イタリア最小のDOCG。造り手は10軒程度しか残っていない。フィレンツェやプラトーに近いので若者は都市に働きに出てしまい葡萄畑は減少していてる』\u003cbr\u003e今や消滅の危機にあるカルミニャーノ。残っている造り手は他の産地の大手が多く、アンブラのような農家的造り手は少ない。※もう1つはバッケレートです。\u003cbr\u003e『メディチ家のお陰で、イタリアで最も早くカベルネやシラーの栽培が始まったのがカルミニャーノ。僕等にとっては地品種。でも、サンジョヴェーゼが最も大切』\u003cbr\u003e17世紀にはカテリーナ・メディチによってフランス品種が移植されます。当時のイタリアワインは粗悪で量を重視していましたが、カルミニャーノでは既に高品質化が始まっていたのです。\u003cbr\u003e『この影響でカルミニャーノではフランス品種を10％以上ブレンドする事が定められている。サンジョヴェーゼ100％ではカルミニャーノを名乗る事はできない』\u003cbr\u003eキャンティと同じく100％サンジョヴェーゼを認めるべきというベッペだが、協会は大手生産者が主導で、彼等は多くのフランス品種の畑を持っているのでプラスにならないので話は進みません。\u003cbr\u003e『100％サンジョヴェーゼであればキャンティとのテロワールの違いを、より強く感じてもらえるはず。日本限定ですが、カルミニャーノのピュア・サンジョヴェーゼを造ってみよう』\u003cbr\u003eという事でカルミニャーノのサンジョヴェーゼ100％で出来たトスカーナ・ロッソ・サンジョヴェーゼ・日本限定が誕生しました。葡萄はサンタ・クリスティーナ・イン・ピッリのものです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":47250535121218,"sku":"101221","price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0468.jpg?v=1702099517"},{"product_id":"2021-メルロー-レヌッツァ","title":"2021 メルロー レヌッツァ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch1 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2021\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e年   価格3,300円\u003c\/strong\u003e　\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：メルロー100%\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：相模屋\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eメルロー100%、ステンレスタンク発酵、マセレーション15日、12ヶ月古小樽熟成、SO2澱引き時に5mg\/L×2 回、瓶詰め前に5mg\/L 添加。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003ch1 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline; color: #ff2a00;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eレヌッツァ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp class=\"text14\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eウディネ中心部より東へ10km、スロヴェニアとの国境沿いに位置するプレポット。この地で1900年頃から農業・家\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003e畜業で生計を立てていたレヌッツァ家は、1954年より本格的にワイナリーとして歩みを始めた。当主ジャンパオロ・レヌッ\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003eツァは、父より受け継いだ4.5haの畑とカンティーナから少量ずつボトル詰めを開始。そして1990年頃より自然環境を 重んじた農法へと移行を始める。現在は7haの畑より約50,000本をボトル詰め。土地は鉄分を多く含んだ赤土か ら、小石やスケルト、ポンカなど、様々な豊富な養分を含む土壌で構成されている。畑では自然とのEquilibrio=調 和・バランスを最も大切にしており、あらゆる植物や生物が暮らす自然環境をそのまま残しつつ、ブドウ栽培を行う。農 薬や化学肥料、除草剤も一切使用せず、年に一度土壌を掘り起こす以外は、全てを手作業で行っている。収穫後 は自然酵母にて発酵を行い、酸化防止剤は熟成前と瓶詰め時に極少量添加を行う。フィルターは極めて目の粗いも のを使用する為、細かい澱などはそのまま瓶詰め。赤に関してはフィルターを行わずボトル詰めされる。人間と自然環 境の調和が育む果実をそのまま味わえるワイン造りを掲げ、地元プレポットの素晴らしさを伝えていく生産者である。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ 相模屋本店","offer_id":47285437071682,"sku":"101231","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0439.jpg?v=1699681177"},{"product_id":"2020-スキオペッティーノ-レヌッツァ","title":"2020 スキオペッティーノ レヌッツァ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch1 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e﻿ヴィンテージ：2020\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e年   価格4,950円\u003c\/strong\u003e　\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：スキオペッティーノ100%\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：相模屋\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eスキオペッティーノ100%、ステンレスタンク発酵24ヶ月古小樽熟成、澱引き時に 5mg\/L×2 回、瓶詰め前に5mg\/L添加\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003ch1 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline; color: #ff2a00;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"text-decoration: underline; color: #ff2a00;\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eレヌッツァ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp class=\"text14\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eウディネ中心部より東へ10km、スロヴェニアとの国境沿いに位置するプレポット。この地で1900年頃から農業・家\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003e畜業で生計を立てていたレヌッツァ家は、1954年より本格的にワイナリーとして歩みを始めた。当主ジャンパオロ・レヌッ\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003eツァは、父より受け継いだ4.5haの畑とカンティーナから少量ずつボトル詰めを開始。そして1990年頃より自然環境を 重んじた農法へと移行を始める。現在は7haの畑より約50,000本をボトル詰め。土地は鉄分を多く含んだ赤土か ら、小石やスケルト、ポンカなど、様々な豊富な養分を含む土壌で構成されている。畑では自然とのEquilibrio=調 和・バランスを最も大切にしており、あらゆる植物や生物が暮らす自然環境をそのまま残しつつ、ブドウ栽培を行う。農 薬や化学肥料、除草剤も一切使用せず、年に一度土壌を掘り起こす以外は、全てを手作業で行っている。収穫後 は自然酵母にて発酵を行い、酸化防止剤は熟成前と瓶詰め時に極少量添加を行う。フィルターは極めて目の粗いも のを使用する為、細かい澱などはそのまま瓶詰め。赤に関してはフィルターを行わずボトル詰めされる。人間と自然環 境の調和が育む果実をそのまま味わえるワイン造りを掲げ、地元プレポットの素晴らしさを伝えていく生産者である。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ 相模屋本店","offer_id":47285437169986,"sku":"101232","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0441.jpg?v=1699681209"},{"product_id":"2019-エトナ-ロッソ-ア-リーナ-ジローラモ-ルッソのコピー","title":"2020 エトナ ロッソ ア リーナ ジローラモ ルッソ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eワイナリーについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e現当主ジュゼッペ氏は2003年にワイナリーを引き継ぎ、一族の財産である伝統を尊重しながらも革新的に厳しい基準をクリアした有機農法を取り入れ、古いものと新しいものの調和をはかりながら新しい時代に突入した。 ワイン造りは良き友人でもあるフランク・コーネリッセンの影響を受けつつも、ミクロクリマの研究、畑ごとの醸造などに拘り、独自のスタイルを追求している。 畑はエトナ火山の北斜面標高約650mから780mの間に25haほどを所有し、15haの葡萄畑のほかオリーヴ、ヘーゼルナッツなどを栽培。 樹齢は50年から100年を越えるものまであり、収量は１ヘクタールあたり35キンタルと超低収量。（これは頻繁な摘果と収穫時の選果による結果である） 古い畑では葡萄樹の仕立てはアルベレッロというエトナの伝統的な株仕立てをそのまま引き継いでいる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界的にも大注目のワイン産地であるエトナ。中でもジローラモルッソは非常に評価の高い造り手です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003eエトナ ロッソ ア リーナ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e94％ネレッロ・マスカレーゼ、4％ネレッロ・カプッチョ。色々な畑のアッサンブラージュだが主にサン・ロレンツォ、フェウド、カルデララ・ソッターナの葡萄を使用。収穫後、ステンレスタンク畑毎に分けて発酵。マセラシオンは10～12日間。野性酵母のみで温度管理もしない。清澄、フィルターもなしで、1度移し替えをし、古いバリックで1年熟成。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":47523761324354,"sku":"101336","price":5170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0276_359e46f5-5dc0-4c1d-a301-66d704c70ab5.jpg?v=1703320765"},{"product_id":"2018-バルスリーナ-トリンケーロ","title":"2018 バルスリーナ トリンケーロ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2018  \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：ピエモンテ州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：バルベーラ\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：ヴィナイオータ\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィーニャ デル ノーチェとともにワイナリーを代表する3haの畑「バルスリーナ」。一番古く植樹されたブドウは1930年代にさかのぼる。南西の丘陵地帯、標高250m、土壌は中質粘土。10月上旬に収穫。マセレーションの状態で約35日間醗酵、スラヴォニア産オーク大樽で熟成。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eアスティ県で一番初めにDOCワインの自家元詰めを行うための登記をした造り手、トリンケーロ。現当主エツィオは3代目に当たります。当初から、自然環境に最大限配慮した農業を心がけ、セラーでも人為的関与を極力避け、納得できないものはボトリングしないワイン造り＆大樽での長期熟成を理想としてきました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e元々は40haもの畑を所有していましたが、もっとも条件の良い畑13haほどを残して他はすべて売却もしくは賃貸しに。残した畑のなかでも、最も重要な2区画がワイナリーに隣接した畑ヴィーニャ デル ノーチェとその隣のバルスリーナ。ノーチェは1920年代に、バルスリーナは1930年代にバルベーラが植えられた畑です。粘土質で肥沃な地質を持つアスティ地区ということもあり、施肥をしなくてもアルコール度数の高い、凝縮した果実味を持つワインができると考える彼は一切の肥料を撒かず、ボルドー液以外の化学的な薬剤に頼らない農業を行っています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eバルベーラが主要品種ですが、その他にも9種類のブドウを栽培していて、白とヴィナージュ以外のワインは全て単一品種でリリースさせていますので、ワイナリーの規模を考えると、非常に多種類のワインを造っているといえます。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":47605896380738,"sku":"101362","price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0559.jpg?v=1705819495"},{"product_id":"2017-ルンケット-トリンケーロ","title":"2017 ルンケット トリンケーロ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2017  \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：ピエモンテ州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：フレイザ\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：ヴィナイオータ\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1982年に植樹した標高200mの南の丘陵地帯、石灰質、砂質の広さ1haの畑。10月中旬に手作業で収穫、選別。マセレーションの状態で約40日間醗酵、スラヴォニア産オーク大樽で熟成。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eアスティ県で一番初めにDOCワインの自家元詰めを行うための登記をした造り手、トリンケーロ。現当主エツィオは3代目に当たります。当初から、自然環境に最大限配慮した農業を心がけ、セラーでも人為的関与を極力避け、納得できないものはボトリングしないワイン造り＆大樽での長期熟成を理想としてきました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e元々は40haもの畑を所有していましたが、もっとも条件の良い畑13haほどを残して他はすべて売却もしくは賃貸しに。残した畑のなかでも、最も重要な2区画がワイナリーに隣接した畑ヴィーニャ デル ノーチェとその隣のバルスリーナ。ノーチェは1920年代に、バルスリーナは1930年代にバルベーラが植えられた畑です。粘土質で肥沃な地質を持つアスティ地区ということもあり、施肥をしなくてもアルコール度数の高い、凝縮した果実味を持つワインができると考える彼は一切の肥料を撒かず、ボルドー液以外の化学的な薬剤に頼らない農業を行っています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eバルベーラが主要品種ですが、その他にも9種類のブドウを栽培していて、白とヴィナージュ以外のワインは全て単一品種でリリースさせていますので、ワイナリーの規模を考えると、非常に多種類のワインを造っているといえます。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":47605896413506,"sku":"101363","price":5170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0562.jpg?v=1705819558"},{"product_id":"2022-ヴィノ-ロッソ-ダリオ-プリンチッチ","title":"2022 ヴィノ ロッソ ダリオ プリンチッチ","description":"\u003ch1\u003e【長期マセラシオンでも人なつっこい！】\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eオスラヴィアの代名詞ともなった長期マセラシオンによるワイン。その中でもダリオのワインはその人柄を表すように人なつっこく華やかな味わい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e【ワイナリーについて】\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e畑は「コッリオ」の丘の中腹、自宅周辺に所有。20 年以上、一切化学薬品を使用していない。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『3 年に 1 回程度堆肥を撒く位で何もしなくて大丈夫。下草と葡萄枝が肥料になる』\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこの地域特有の「ポンカ」と呼ばれる石灰岩が特徴。 白亜紀初期～第三紀漸新世の泥岩や粘土土壌。「コッリ・オリエンタリ・フリウリ」よりも古い土壌。 醸造はシンプル。収穫した葡萄は木製の開放発酵桶に投入。自然酵母のみで発酵。区画毎に分けて 発酵させる。 温度管理はしない。発酵温度が 32 度を超えるようならば冷房をかけて対応。マセラシオンは果皮の状態を見ながら調整。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"greenBold\"\u003e『暑く完熟した素晴らしい年、2011年のリボッラで 2週間のマセラシオン。熟度の悪い年はえぐみが出るので短めにする』\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e熟成は古い木樽。フィルタリング、清澄も行わない。 ワインが良い状態になったらアッサンブラージュしてボトリング。 この時に極少量（20mg\/L 程度）SO2を添加する。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e【赤】ヴィーノ ロッソ  \/ ダリオ プリンチッチ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003eヴィンテージ：2022　産地：フリウリ ヴェネツィア ジューリア州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e品種：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e メルロー、\u003cspan\u003eカベルネ・ソーヴィニヨン\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e　輸入元：テラヴェール　価格：￥4290\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e開放発酵桶で全ての葡萄を一緒に発酵させる。マセレーションはヴィンテージによるが15日間程度。発酵終了後、一部の澱を抜き取り、ステンレスタンクと大樽で9ヶ月程度熟成。粗いフィルターにかけてアッサンブラージュ。その後、3ヶ月程度落ち着かせてからボトリング。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ テラヴェール","offer_id":47637760475458,"sku":"101371","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0401_f13b8c22-0f2a-44a6-b275-27f2b831a064.jpg?v=1742701259"},{"product_id":"2020-ロッソ-デル-ヴェロネーゼ-ラルコ","title":"2020 ロッソ デル ヴェロネーゼ ラルコ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\" class=\"p1\"\u003eヴィンテージ：2020年  \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：ヴェネト州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eコルヴィーナ、ロンディネッ ラ、モリナーラ、サンジョヴェーゼ、 テロルデゴ\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：ラシーヌ\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e気軽な食中酒を、と考えルーカが所有する畑の中でも樹齢の若いブドウを、 ほとんどマセレーションをかけずにプレスをするので、明るいルビー色をしている。熟成には、セメントタンクと一部大樽が用いられ、フレッシュな果実味を損なわないように気を遣っている。 サンジョヴェーゼやテロルデゴはほんの少量、遊び心程度に混醸されている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eステンレスタンクで数日間マセレーション、そのまま8ヵ月間熟成、大樽とセメントタンクで18ヵ月間熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e　ヴェネトで、誰よりも“神話的生産者”との讃辞にふさわしい、クインタレッリ。ルーカ・フェドリーゴは、この巨匠に長年ブドウを販売していた栽培農家に生まれ、14歳からクインタレッリのもとで働き、巨匠の身近で栽培醸造を学んだ。その後独立し、畑を購入しワイナリーを建て、1998年に初VTをリリース売する。アマローネにおいては90日前後の長期のアパッシメントし、熟成もスラヴォニアオークの大樽熟成。栽培と醸造の両方において、徹底して伝統的。ただし栽培と醸造を学んだ、クインタレッリがそうであるように、カベルネ・フラン、カベルネ・ソーヴィニョン、メルロのフランス系品種にも可能性を見いだし、ルーカなりの醸造で、ルベオという同地としてはユニークな構成のワインを造り出している。近年、2014年を境にラルコが造るワインの質が著しく上昇し、当主ルーカに「ジュゼッペ・クインタレッリの再来」との過褒までも寄せられ始めている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":47789260407106,"sku":"101383","price":4070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0580.jpg?v=1707639377"},{"product_id":"2020-ヴァルポリチェッラ-リパッソ-クラシコ-スペリオーレ-ラルコ","title":"2020 ヴァルポリチェッラ リパッソ クラシコ スペリオーレ ラルコ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\" class=\"p1\"\u003eヴィンテージ：2020年  \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e産地：ヴェネト州　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e品種：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eコルヴィーナ、ロンディネッ ラ、モリナーラ、クロアティーナ\u003c\/strong\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e　輸入元：ラシーヌ\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eヴァルポリチェッラのクラシックな赤品種のブレンド。コルヴィーナとロンディネッラは色とテクスチャー、香り。モリナーラとごく少量のクロアティーナはさらに香りを複雑にするために使われる。ロッソ同様、リパッソ前の赤ワイン自体の抽出は軽く、リパッソ時のアマローネ用のブドウの果皮からの抽出に注力する。そのため、 軽やかさと上質なタンニン、骨格を併せ持った、バランスの良いリパッソが生まれる。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eステンレスタンクで数日間マセレーションで、翌年の3月頃まで熟成。アマローネのマセレーションが終わると同時に、そのヴィナッチャを1ヵ月間マセレーション（リパッソ）する。その後、大樽で24ヵ月間熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e　ヴェネトで、誰よりも“神話的生産者”との讃辞にふさわしい、クインタレッリ。ルーカ・フェドリーゴは、この巨匠に長年ブドウを販売していた栽培農家に生まれ、14歳からクインタレッリのもとで働き、巨匠の身近で栽培醸造を学んだ。その後独立し、畑を購入しワイナリーを建て、1998年に初VTをリリース売する。アマローネにおいては90日前後の長期のアパッシメントし、熟成もスラヴォニアオークの大樽熟成。栽培と醸造の両方において、徹底して伝統的。ただし栽培と醸造を学んだ、クインタレッリがそうであるように、カベルネ・フラン、カベルネ・ソーヴィニョン、メルロのフランス系品種にも可能性を見いだし、ルーカなりの醸造で、ルベオという同地としてはユニークな構成のワインを造り出している。近年、2014年を境にラルコが造るワインの質が著しく上昇し、当主ルーカに「ジュゼッペ・クインタレッリの再来」との過褒までも寄せられ始めている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":47789260439874,"sku":"101384","price":5170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0579.jpg?v=1707639433"},{"product_id":"2019-パリオ-ラルコ","title":"2019 パリオ ラルコ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eヴィンテージ：2019年  産地：ヴェネト州　品種：コルヴィーナ、ロンディネッ ラ、モリナーラ、クロアティーナ　輸入元：ラシーヌ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eアマローネとヴァルポリチェッラのブレンド比率は1:1で、同量（=ラテン語でパリオ）である。ヴァルポリチェッラ用ブドウはフレッシュさを損なわない程度に、アパッシメントする。またアマローネともブレンドするので、凝縮感はかなりあるが、その分樽熟成も瓶熟成も長い。しかしエチケットの色通り、リリース直後はワインの色合いも明るく、味わいも同様に明るく赤い果実を感じさせる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eヴァルポリチェッラ用のブドウには短いアパッシメントをかけ、若干凝縮をさせ、ステンレスタンクで醗酵。大樽で醗酵中に、同VTのアマローネとブレンドし、合計24ヶ月以上大樽で熟成させる。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e　ヴェネトで、誰よりも\u003cspan class=\"s1\"\u003e“\u003c\/span\u003e神話的生産者\u003cspan class=\"s1\"\u003e”\u003c\/span\u003eとの讃辞にふさわしい、クインタレッリ。ルーカ・フェドリーゴは、この巨匠に長年ブドウを販売していた栽培農家に生まれ、\u003cspan class=\"s1\"\u003e14\u003c\/span\u003e歳からクインタレッリのもとで働き、巨匠の身近で栽培醸造を学んだ。その後独立し、畑を購入しワイナリーを建て、\u003cspan class=\"s1\"\u003e1998\u003c\/span\u003e年に初\u003cspan class=\"s1\"\u003eVT\u003c\/span\u003eをリリース売する。アマローネにおいては\u003cspan class=\"s1\"\u003e90\u003c\/span\u003e日前後の長期のアパッシメントし、熟成もスラヴォニアオークの大樽熟成。栽培と醸造の両方において、徹底して伝統的。ただし栽培と醸造を学んだ、クインタレッリがそうであるように、カベルネ・フラン、カベルネ・ソーヴィニョン、メルロのフランス系品種にも可能性を見いだし、ルーカなりの醸造で、ルベオという同地としてはユニークな構成のワインを造り出している。近年、\u003cspan class=\"s1\"\u003e2014\u003c\/span\u003e年を境にラルコが造るワインの質が著しく上昇し、当主ルーカに「ジュゼッペ・クインタレッリの再来」との過褒までも寄せられ始めている。\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":47789260472642,"sku":"101385","price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0581.jpg?v=1707639464"},{"product_id":"2018-ルベオ-ラルコ","title":"2018 ルベオ ラルコ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eヴィンテージ：2018年  産地：ヴェネト州　品種：カベルネ・フラン、カベルネ・ ソーヴィニョン、コルヴィーナ、ロンディネッラ、モリナーラ　輸入元：ラシーヌ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e伝統品種と国際品種をブレンド。ルーカの師匠であるジュゼッペ・クインタレッリもヴァルポリチェッラでのフランス系品種に可能性を感じ、ワイン造りをしていた。早熟のフランス系品種も短いアパッシメント（陰干し）をしている。イタリア系品種だけのパリオに比べ、明るさはないが、優美な骨格を備え、甘みを感じさせつつもスリムでドライな印象がある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eフランス系のブドウには短いアパッシメントをかけ、若干凝縮をさせ、ステンレスタンクで醗酵大樽で醗酵中に、同VTのアマローネとブレンドし、合計24ヵ月以上大樽で熟成させる。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e　ヴェネトで、誰よりも\u003cspan class=\"s1\"\u003e“\u003c\/span\u003e神話的生産者\u003cspan class=\"s1\"\u003e”\u003c\/span\u003eとの讃辞にふさわしい、クインタレッリ。ルーカ・フェドリーゴは、この巨匠に長年ブドウを販売していた栽培農家に生まれ、\u003cspan class=\"s1\"\u003e14\u003c\/span\u003e歳からクインタレッリのもとで働き、巨匠の身近で栽培醸造を学んだ。その後独立し、畑を購入しワイナリーを建て、\u003cspan class=\"s1\"\u003e1998\u003c\/span\u003e年に初\u003cspan class=\"s1\"\u003eVT\u003c\/span\u003eをリリース売する。アマローネにおいては\u003cspan class=\"s1\"\u003e90\u003c\/span\u003e日前後の長期のアパッシメントし、熟成もスラヴォニアオークの大樽熟成。栽培と醸造の両方において、徹底して伝統的。ただし栽培と醸造を学んだ、クインタレッリがそうであるように、カベルネ・フラン、カベルネ・ソーヴィニョン、メルロのフランス系品種にも可能性を見いだし、ルーカなりの醸造で、ルベオという同地としてはユニークな構成のワインを造り出している。近年、\u003cspan class=\"s1\"\u003e2014\u003c\/span\u003e年を境にラルコが造るワインの質が著しく上昇し、当主ルーカに「ジュゼッペ・クインタレッリの再来」との過褒までも寄せられ始めている。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":47789260505410,"sku":"101386","price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0582.jpg?v=1707639486"},{"product_id":"2017-カレーマ-ソーレ-エ-ロッチャ-モンテ-マレット","title":"2017 カレーマ ソーレ エ ロッチャ モンテ マレット","description":"\u003cp data-start=\"52\" data-end=\"164\"\u003e\u003cstrong data-start=\"52\" data-end=\"79\"\u003e【ワインについて】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"52\" data-end=\"164\"\u003eカレーマのワインを「太陽と石の比類なき味わい」と記した小説家・映画監督でもありワインジャーナリストでもあったマリオ・ソルダーティに敬意を評し、自らの土地を称える意味でも「ソーレ エ ロッチャ (太陽と石）」と名づけられた。エチケットにある肖像画は彼がモチーフとなっている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e標高350～500mの畑で、樹齢75年未満の2種類のクローン（ピコテンドロ種とプルーニェ種）のネッビオーロ（95％）に少量のネロ・ダーラ（5％）を加えて造られる。10月に手摘みし葡萄の30％を除梗せずに、35～40日間のマセレーション。18ヶ月間バリックで熟成させた後、ノンフィルターで瓶詰め。リリース前に少なくとも6ヶ月の瓶内熟成を行う。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e酷暑の2017ということもあり、“山のネッビオーロ”とは思えないほど充実した色調＆タンニンを持ち合わせたワインだが、その反面、酸もしっかりしている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e醸造場所の問題で前ヴィンテージまではカレーマDOCを取得できていなかったが、2017ヴィンテージから、カレーマを名乗ることができるようになった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"52\" data-end=\"164\"\u003e\u003cstrong data-start=\"52\" data-end=\"79\"\u003e【造り手について】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"52\" data-end=\"164\"\u003e\u003cstrong data-start=\"52\" data-end=\"79\"\u003eモンテ・マレット（Monte Maletto）\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-start=\"79\" data-end=\"82\"\u003e\u003cstrong data-start=\"82\" data-end=\"162\"\u003e「英雄的で、粘り強く、反骨的」──ソルダーティが“太陽と岩の味”と称えたカレーマの地を体現するワイン。自然への敬意と、忍耐と献身から生まれる味わいです。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"166\" data-end=\"314\"\u003e創業者ジャン・マルコ・ヴィアーノは、ヨーロッパの星付きレストランでソムリエとして活躍した後、故郷イヴレーアに戻り、直感に導かれるようにカレーマの放棄寸前の段々畑を引き継ぎました。2015年に初ヴィンテージをリリースして以来、伝統的なパーゴラ仕立てを守り、自然農法で健全なブドウを育てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"316\" data-end=\"449\"\u003eカレーマは標高400〜600mの冷涼な山岳地帯で、雨が多く栽培条件は厳しい一方、石造りの支柱が昼夜の寒暖差からブドウを守る独自の畑が広がります。最盛期に64haあった畑も一時は13haにまで減少しましたが、若手生産者たちの挑戦により再び息を吹き返しつつあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"451\" data-end=\"617\"\u003eヴィアーノは約0.9haの畑から年間2,000本ほどを生産し、農薬はボルドー液のみ、施肥なし、2017年からは野生酵母発酵を実践。エルバルーチェで仕立てる「Vecchie Tonneaux」「Genesis」、ネッビオーロ主体の「Battito del Maletto」など、土地の個性を真摯に映し出すワインを造り続けています。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ヴィナイオータ","offer_id":47815142768962,"sku":"101388","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/02_bd4b307f-4f7f-4e60-af8e-1f7639cae436.png?v=1759473563"},{"product_id":"2019-ランゲ-ロッソ-ネー-プンセット","title":"2020 ランゲ ロッソ ネー！ プンセット","description":"\u003ch2 class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eヴィンテージ：2020年  産地：ピエモンテ州　品種：ドルチェット、バルベーラ、ドルチェット　輸入元：ラシーヌ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eピエモンテの土着品種ドルチェット、バルベーラ、ネッビオーロのブレンドで造られ、チェリー、プラム、モレロチェリーなどの夏の果実に溢れる味わいです。優れたストラクチャーのミディアムボディで、繊細なタンニンとともに横に広がる持続的なフィニッシュがあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eマセレーションをドルチェット7-8日間、バル ベーラ18日間、ネッビオーロ40日間行う。 その後、セメントタンクにて醗酵、熟成。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1987年、バルバレスコで最初にビオロジック認証を得たワイナリー。初の自社瓶詰めは1964年。現在のオーナーであるマリーナ・マルカリーノは、頭脳明晰で、ランゲ地方の女性・栽培醸造責任者の先駆の一人でもある。バルバレスコ以外にも、鮮明でクリスピーな酸を持つランゲ・アルネイス、ふくよかな丸みと明るく伸びやかな果実味が印象的なバルベーラ・ダルバも、長いビオロジックの歴史が育んだ土壌の健全さをしみじみと感じさせる味わい。さらに、エントリー・ラインとなるランゲ・ビアンコDOC ネ?（ Ne?）も見逃せない出来映え。シャルドネ80％、アルネイス、コルテーゼなどの土着品種20％で、リンゴと白い花のニュアンスがあり、食中以外にアペリティーヴォにも好適。この“ Ne?”という名前はピエモンテ方言で、肯定的な断定や、その内容を強調する意味を持つ。同ワイナリーはビオロジック・ワインの啓蒙組織である「イタリアン・オーガニック・ワイン・ルート」にも所属する。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":47997107437890,"sku":"101452","price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0614.jpg?v=1710051227"},{"product_id":"2020-igt-ロッソ-デル-パラッツィーノ-イル-パラッツィーノ","title":"2020 IGT ロッソ デル パラッツィーノ イル パラッツィーノ","description":"\u003ch2 class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eヴィンテージ：2020年  産地：トスカーナ州　品種：サンジョヴェーゼ　輸入元：ラシーヌ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e畑は南西向き斜面でガレストロ、砂利が豊富な土壌。収穫したブドウをステンレスタンク内で10日間のマセラシオンを実施。その後ステンレスタンクとセメント槽の併用で14ヶ月熟成しています。赤い果皮のベリー、スミレの香り。上品な果実味に程よく酸が乗った絶妙なバランス感。さらりとしたエキス。優しい赤ワインという印象。タンニンも滑らかで上質さを感じます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e　「キアンティ・クラッシコ、ガイオーレ地区にあり、どこよりも古典的で長命なワインを造るモンティ村は、トスカーナ（いや、事実上イタリア）の中でも最高のワイナリーがいくつか存在する」とM.W.ニコラス・ベルフレージが記する。その標高400m付近に、昔から地元で“ザ・クリュ”と畏敬される畑を所有する生産者。オーナー、ズデルチ家は入念なグリーン・ハーヴェストによる収量制限と、収穫時の徹底した選果を行い、最上の樽のワインのみを自社瓶詰めする。それによりワインはフィネス、温和な優しさ、芳醇、豊かなスミレとラズベリーのブケを湛える。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2013年以降、モンテヴェルティーネなどの栽培を手掛ける、ルジェーロ・マッツィーリのコンサルティングのもと、さらに一段とワインの優雅さと味わいのエネルギー感が向上。歴史あるワイナリーは父アレッサンドロに息子エドアルドが加わった新体制下で、近年劇的な向上を見せつつある。\u003c\/p\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ ラシーヌ","offer_id":47997107503426,"sku":"101453","price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0616.jpg?v=1710051399"},{"product_id":"2021-モニカ-ディ-サルデーニャ-テヌーテ-ヤンナ-マーレ","title":"2021 モニカ ディ サルデーニャ テヌーテ ヤンナ エ マーレ","description":"\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2021  産地：サルデーニャ州　品種：モニカ100%　輸入元：アルトリヴェッロ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eサルデーニャでは3番目の栽培面積を誇る品種。起源はフランス、スペイン など諸説あります。\u003cbr\u003eステンレスタンクで約12日発酵。 程よい果実味、バランス良い赤ワインです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eサルデーニャ北西部、史跡とヴァカンスの町アルゲロで、新しいワインシリーズが誕生しました。” 海への扉” を意味する 「JANNA E MARE」\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴェネトで生まれコネリアーノ醸造学校を出た後、1960年代にサルデーニャでのワイン造りに参加した ジャンパオロ氏は、以来 50年をこの島で過ごしました。 北部のワイナリーを中心に、クオリティワイン造りに携わった彼が、『よりカジュアルに、サルデーニャの土着品種を楽しんでもらいたい』という思いで息子たちとスタートしたのがこのプロジェクトです。アルゲロだけで栽培されるカタルーニャの影響を色濃く受ける地品種であるトルバートやカニュラーリを始めとして、サルデーニャ固有品種をリリースしていく予定です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ アルトリヴェッロ","offer_id":48334198309186,"sku":"101527","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0671.jpg?v=1713592986"},{"product_id":"2020-イゾラ-デイ-ヌラギ-テヌーテ-ヤンナ-マーレ","title":"2020 カニュラーリ イゾラ デイ ヌラギ テヌーテ ヤンナ エ マーレ","description":"\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2020  産地：サルデーニャ州　品種：カニュラーリ100%　輸入元：アルトリヴェッロ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eこちらの葡萄品種もカタルーニャから伝わりアルゲロ地域にしか栽培されない土着葡萄。\u003cbr\u003eステンレスタンクで約12日発酵。\u003cbr\u003e華やかな香りの軽快な赤ワイン。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eサルデーニャ北西部、史跡とヴァカンスの町アルゲロで、新しいワインシリーズが誕生しました。” 海への扉” を意味する 「JANNA E MARE」\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴェネトで生まれコネリアーノ醸造学校を出た後、1960年代にサルデーニャでのワイン造りに参加した ジャンパオロ氏は、以来 50年をこの島で過ごしました。 北部のワイナリーを中心に、クオリティワイン造りに携わった彼が、『よりカジュアルに、サルデーニャの土着品種を楽しんでもらいたい』という思いで息子たちとスタートしたのがこのプロジェクトです。アルゲロだけで栽培されるカタルーニャの影響を色濃く受ける地品種であるトルバートやカニュラーリを始めとして、サルデーニャ固有品種をリリースしていく予定です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ アルトリヴェッロ","offer_id":48334198571330,"sku":"101528","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0670.jpg?v=1713593164"},{"product_id":"2021-キアンティ-クラッシコ-オルマンニ","title":"2021 キアンティ クラッシコ オルマンニ","description":"\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2021  産地：サルデーニャ州　品種：サンジョヴェーゼ100%　輸入元：アルトリヴェッロ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" 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class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eサンドナート地区の平均樹齢 40 年の葡萄を選抜。セメントタンクで醗酵後、樽熟12か月。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eクラシカルなスタイルのキアンティクラシコです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e先代の幼馴染であるサンジョヴェーゼの巨匠・ジュリオ ガンベッリ氏とともに、サンジョヴェーゼに 重きを置いたワイン造りに注力しました。国際品種が持て囃されたスーパータスカンブームとは距離を置いたため世界的注目度は上がりませんでしたが、土着品種葡萄に注目が集まるようになった近年、 サンジョヴェーゼのポテンシャルをピュアに表現するワイナリーとして注目され始めました。 2010年にはサンファビアーノカルチナイアのディレクターを務めたロッコ ジョルジョ氏が加入。ロッコ氏はガンベッリ氏の「今までポテンシャルを発揮しきれなかったこの土地の実力を形にしてほしい。」という遺言に従い、恵まれたテロワールを最大限に生かすため、ガンベッリ氏の一番弟子である\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eパオロ サルヴィ氏と共に、畑の手入れ、醸造所の管理などの改革を進めています。バランスを重視した クラシカルなワインは、更なる進化を遂げようとしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ アルトリヴェッロ","offer_id":48334198899010,"sku":"101529","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0716.jpg?v=1713593301"},{"product_id":"2022-カナイオーロ-igt-トスカーナ-オルマンニ","title":"2022 カナイオーロ IGT トスカーナ オルマンニ","description":"\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2022  産地：サルデーニャ州　品種：カナイオーロ100%　輸入元：アルトリヴェッロ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv 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0.875rem;\"\u003e。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" 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-apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eパオロ サルヴィ氏と共に、畑の手入れ、醸造所の管理などの改革を進めています。バランスを重視した クラシカルなワインは、更なる進化を遂げようとしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ アルトリヴェッロ","offer_id":48334199193922,"sku":"101532","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0719.jpg?v=1713593242"},{"product_id":"2019-ジュリウス-igt-トスカーナ-オルマンニ","title":"2019 ジュリウス IGT トスカーナ オルマンニ","description":"\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2019  産地：サルデーニャ州　品種：サンジョヴェーゼ60%、メルロー30%、シラー10%　輸入元：アルトリヴェッロ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" 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年産約3000本。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eファットリア オルマンニはキアンティクラシコエリア西部、ポッジボンシからサンドナートに位置するワイナリーです。オルマンニ家の歴史は古く、13世紀のダンテの 『神曲』にもその名が登場します。 その後、戦争によりオルマンニ家がフィレンツェを追放されると、スカラッティ家、メディチ家の統治を経て、 19世紀に現在のオーナーであるブリーニ家の所有となります。 現在のカンティーナは1914年に作られたもので、1924年にキアンティクラシコのコンソルツィオが 発足された時の創設メンバーでもあります。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv 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クラシカルなワインは、更なる進化を遂げようとしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ アルトリヴェッロ","offer_id":48334199488834,"sku":"101533","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0718.jpg?v=1713593454"},{"product_id":"2019-キアンティ-クラッシコ-リゼルヴァ-ボッロ-デル-ディアヴォロ-オルマンニ","title":"2019 キアンティ クラッシコ リゼルヴァ ボッロ デル ディアヴォロ オルマンニ","description":"\u003ch2 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンテージ：2019  産地：サルデーニャ州　品種：サンジョヴェーゼ100%　輸入元：アルトリヴェッロ\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" 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混ざりあい、しっかりとした余韻の長さを感じます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【どんな造り手？】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e先代の幼馴染であるサンジョヴェーゼの巨匠・ジュリオ ガンベッリ氏とともに、サンジョヴェーゼに 重きを置いたワイン造りに注力しました。国際品種が持て囃されたスーパータスカンブームとは距離を置いたため世界的注目度は上がりませんでしたが、土着品種葡萄に注目が集まるようになった近年、 サンジョヴェーゼのポテンシャルをピュアに表現するワイナリーとして注目され始めました。 2010年にはサンファビアーノカルチナイアのディレクターを務めたロッコ ジョルジョ氏が加入。ロッコ氏はガンベッリ氏の「今までポテンシャルを発揮しきれなかったこの土地の実力を形にしてほしい。」という遺言に従い、恵まれたテロワールを最大限に生かすため、ガンベッリ氏の一番弟子である\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eパオロ サルヴィ氏と共に、畑の手入れ、醸造所の管理などの改革を進めています。バランスを重視した クラシカルなワインは、更なる進化を遂げようとしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ アルトリヴェッロ","offer_id":48334272495938,"sku":"101530","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/IMG-0717.jpg?v=1713593357"},{"product_id":"2021-エトナ-ロッソ-サン-ロレンツォ-ジローラモ-ルッソ","title":"2021 エトナ ロッソ サン ロレンツォ ジローラモ ルッソ","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eヴィンテージ：2021年  産地：シチリア州　品種：ネレッロマスカレーぜ、ネレッロカプッチョ　輸入元：テラヴェール\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e【どんなワイン？】\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e標高\u003cspan class=\"s1\"\u003e800m\u003c\/span\u003eで砂は無く、風化した黒色火山岩が細かくなった黒い典型的火山岩土壌でミネラル豊富。標高\u003cspan class=\"s1\"\u003e800m\u003c\/span\u003eを超えると夜間の冷え込みが厳しく、葡萄は寒暖差によるストレスで引き締まった味わいになる。醸造はフェウドと全く同じだが、味わいは全く異なる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e【ジローラモルッソについて】\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e当主は「ジュゼッペ・ルッソ」。パッシピッシャーロ地区 で代々葡萄栽培を行ってきた葡萄栽培農家の息子 で、この地域の地主でもある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e『エトナが注目されて有能な造り手達が移住し、ワイ ン造りを始めた。この土地で産まれた自分こそエト ナ・ワインを造るべきなのではと考えた』\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e2003 \u003c\/span\u003e年、\u003cspan class=\"s1\"\u003e26ha \u003c\/span\u003eの土地を父親から相続。\u003cspan class=\"s1\"\u003e15ha \u003c\/span\u003eの葡\u003cspan class=\"s1\"\u003e \u003c\/span\u003e萄畑はエトナ北斜面の標高\u003cspan class=\"s1\"\u003e 650\u003c\/span\u003e～\u003cspan class=\"s1\"\u003e800m \u003c\/span\u003eに位置。葡\u003cspan class=\"s1\"\u003e \u003c\/span\u003e萄栽培農家だったので良い区画を元々所有している\u003cspan class=\"s1\"\u003e \u003c\/span\u003eのが彼の有利な点になっている。\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Enoteca 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charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eクズマーノはシチリアの西側パレルモに本拠地を構えるワイナリー。農学を修めた兄のアルベルトが醸造や品質管理を担当し、弟のディエゴがマーケティングと営業を担当しています。「伝統や自然を尊重し大切に守る、そのための近代化は厭わない」という彼らは兄弟二人三脚でわずか２０年ほどの間に、高品質とコストパフォーマンスの高さでシチリアのみならずイタリアを代表するワイナリーに急成長しました。「シチリアは島ではなく小さな大陸である」という彼らは、多様な気候、テロワールが点在するシチリアのポテンシャルを追求、表現すべくシチリア内に５ヶ所のブドウ畑を所有。その面積は５４５ヘクタールに及びます。環境に配慮したＳＯＳｔａｉｎの認証を取得するなど、時代と共に成長を続ける今後も楽しみなワイナリーです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Enoteca Ogura","offers":[{"title":"750ml \/ フードライナー","offer_id":48995265675586,"sku":"101645","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3554\/8226\/files\/C65EECF8-664A-48BB-9A26-FB711EFACE88.jpg?v=1718427938"}],"url":"https:\/\/shop.enoteca-ogura.com\/collections\/%e8%b5%a4%e3%83%af%e3%82%a4%e3%83%b3.oembed?page=6","provider":"Enoteca Ogura","version":"1.0","type":"link"}