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【特別価格】熱狂的なファンも多い人気の自然派白ワイン「デナーヴォロ」を楽しむワインセット【泡白赤3種6本】

【特別価格】熱狂的なファンも多い人気の自然派白ワイン「デナーヴォロ」を楽しむワインセット【泡白赤3種6本】

通常価格 ¥18,000
通常価格 ¥22,220 セール価格 ¥18,000
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ワインについて

エノテカオグラワインセット!

エノテカオグラはたくさんの輸入会社(インポーター)に支えられています。

ワインは彼らなしでは買うことができません。

そんなインポーターも残念ながら取り扱いをやめるワインもあります。

事情は色々あるでしょうが、他のインポーターに移るケースもよくあります。

今回はそのケースでした。デナーヴォロの取り扱いが別のインポーターへ移ることになり、最終在庫を少しお安く仕入れることができました!

自然派の中でも特にファンの多い「デナーヴォロ」ぜひ楽しんでください。

自宅でイタリア料理を作ってイタリアワインを飲んで二日酔い?になりましょう!

セットなので価格もお求めやすく、さらに送料無料です。(一部地域除く)

No.1【泡】イ・プランディ レッシーニ・ドゥレッロ / ファミリー・オブ・ワイン

ヴィンテージ:NV ¥2860 品種:ドゥレッロ

【どんなワイン?】

活き活きとした酸味が魅力のスパークリングワインです。

一次発酵:ソフトプレス後 14-16℃のステンレスタンク

二次発酵:シャルマ方式 約 1 ヶ月

本数:20,000

【どんな造り手?】ファミリー・オブ・ワイン

140 年以上続くブドウの栽培、ワインの生産、販売というワインビジネスの家系に育ったエンリコ・マルカートが2014 年より始めたワインのプロデュースやディストリビューションにあたるプロジェクト。いずれもテロワールを十分に表現したワインとして、各国で高い評価を受けています。

No.2【白】ディナヴォリーノ / デナーヴォロ

ヴィンテージ:2022 ¥4510 品種: マルヴァジーア ディ カンディア、オルトゥルーゴ、マルサンヌ、名も知れぬ土着品種数種

【どんなワイン?】

ジュリオがワイナリーを始めるにあたって、自宅近くに入手した、1970年代に植えられたマルヴァジーア ディ カンディア、オルトゥルーゴ、マルサンヌ、そして名も知れぬ土着品種各種を混醸したワイン。2haほどの面積の畑で、斜面に対して縦に長く、斜面上部と下部では100mほどの高低差があります(海抜350-450m)。斜面上部は、表土も薄く日照にも恵まれているため、より凝縮感のあるブドウが獲れるのに対し、斜面下部は斜面上部に留まらない水も落ちてきますし、表土が厚いこともあり、斜面上部のものよりも凝縮感に欠ける、より多くの水分を含んだブドウが獲れます。

斜面下部のブドウで造られるのがディナヴォリーノ(“小さなディナーヴォロ”の意)ステンレスタンクで2~10カ月の皮ごとの醸し醗酵を施し、圧搾後もステンレスタンクで熟成。

【どんな造り手?】デナーヴォロ

デナーヴォロは、ラ ストッパの畑&セラーの最高責任者でもあるジュリオ アルマーニが、自ら立ち上げたワイナリー。

イル ポッジョ、クローチ、シュン ミノワ、モンテパスコロ、そしてアルベルトアングイッソラ(カゼ)とイル マイオーロ…ピアチェンツァ南部のトレッビア渓谷とヌーレ渓谷が、志の高い造り手が密集する熱いゾーンとなっているのは、ひとえにラ ストッパのエレナ パンタレオーニとジュリオ アルマーニがいて、彼らが若い造り手たちに協力やアドヴァイスを惜しまなかったおかげというのは紛れもない事実。

ブドウ畑は、アルベルト アングイッソラもいるトラーヴォ村の、海抜350-700mの場所にあり、石灰質土壌の非常に瘦せた土地だが、独特のテロワールを表現すべく、畑の不耕起、無施肥、草生栽培を実践。醸造&熟成にはステンレスタンクのみを使用し、白ワインに関しても長期間にわたる果皮ごとの醸し醗酵を実践。ステンレスタンクという嫌気的な環境で醸すことで、ワインに鋭さや内向性を付与することを自身の理想としている。醸造期間中のいかなる場面においても酸化防止剤を使用しない。

No.3【赤】ドルチェット・ダルバ / カルロ・ボッファ

ヴィンテージ:2023 ¥3740 品種:ドルチェット

【どんなワイン?】

品種:ドルチェット

畑:バルバレスコ 東

仕立て:グイヨ

土壌:粘土、石灰質

植樹:1994 収穫:手摘み

醸造:ステンレスタンク

熟成:ステンレスタンク

本数:7000

【どんな造り手?】カルロ・ボッファ

ピエトロ・ボッファにより 60年代に独自の体制によりワインの生産を開始。現在はカルロ・ボッファが所有者となり妻のローラと共にワイン造りを手掛けています。ワイナリーは、バルバレスコの村の中心、塔への道沿いに位置し、ランゲのなだらかな丘、タナロ川のゆっくりとした流れ、アルプスの山脈を眺めることができます。所有するブドウ畑は約 4ha。ネッビオーロから作られるバルバレスコは、ノーマルと単一畑パイエ、オヴェッロの3種類あり、ドルチェット、バルベーラ等も栽培し、ワインを生産しています。カルロ・ボッファは、畑の管理を非常に重要視し、7-8月の手作業による間引きによって、最適なポリフェノールと糖度調整を行い、バランスの取れたブドウを収穫し、また同じように伝統的な古典的ワイン造りを目指し、アルコール発酵は非常に長い時間をかけ、ゆっくりと皮から色あい、味とタンニンを抽出します。スラヴォニア産オークの大樽で時間をかけ熟成し、アロマ、色調、ビロードの滑らかさと柔らかさを持つ、バランスの良いワインを生み出しています。