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  • 数量限定入荷「トリンケーロ」

    トリンケーロについて アスティ地区、アリアーノ テルメにあるトリンケーロ家は、1925年よりブドウ栽培とワイン生産を開始。そして1952年、この県で最も早く、ブドウ栽培農家による自家瓶詰を行うための登記をした造り手です。バルベーラダスティの最良の生産地のひとつであるこの土地から、あくまでも伝統を堅持したワインを造り、樹齢15年以下のブドウからできるワインは自家瓶詰にせず、桶売りにしてしまうという徹底したこだわりを持っています。トリンケーロを代表するワインのひとつ「ヴィーニャデルノーチェ」は1929年に植えられた樹齢80年を超えるバルベーラのある、同じ名前の畑のブドウから造るワイン。樹齢の高い樹から厳格な収量制限をし、長いマセレーション期間、一切の温度管理をせず、スロヴェニア産の樫の大樽で2年以上の熟成をさせます。酸化防止剤も醸造時には一切添加せず、ボトリング時に少量使用するのみ。突出して熟成にこだわる造り手で、「ブドウ由来の香りには興味がない。ワインの香りを大事にしたい。つまりそれは熟成の香りなんだ。」という熱い想いをワインに込めた、素晴らしい造り手です。 

  • 新入荷ワイン・グッズ

    "日々を祝うイタリアワイン"をお届けするエノテカオグラに新しく加わったワインのラインナップです。良質なイタリアワインを随時追加していきます!新入荷の商品は売り切れになることも多いため、ぜひお早めにお買い求めください!  

  • 本数限定ワイン

    9月30日のYoutube Liveでご紹介しているワインです。 ラ・ビアンカーラやダリオ・プリンチッチなど 全国の酒屋さん、飲食店からリクエストが多く、入手困難なワインです。 

  • 限定入荷!クローチ

    年に数回、ごく少量だけ分けてもらえるクローチ。 ナチュラルワイン好きにはたまらない飲み心地。 クローチについて(エミリア・ロマーニャ) 1935年、ジョゼッペ・クローチ氏が土地を購入したことから始まる家族経営の農園。80年代より本格的にワイナリーとしての活動を開始し、自社瓶詰めによる少量生産を続けてきた。畑は標高260m、北向きのなだらかな斜面に広がり、常にアペニン山脈からの涼風が吹く。現在は孫のマッシミリアーノ氏と弟ジョゼッペ氏が三代目として運営している。 栽培は創業当初から有機農法を貫き、畑はリッチな鉄分土壌(上部)と、発酵が緩やかになる砂質土壌(下部)に分かれる。冬に発酵が止まったワインを春に瓶詰めすることで、瓶内で自然に再発酵が始まるフリッツァンテは、まさにこの土地が生んだスタイルといえる。主醸造はセメントタンクでの全房発酵。SO₂添加はトラヴァーソ時に1回、10〜15mg/Lのみ。 敷地内には森や小麦畑もあり、自給自足の生活と多様性を重んじる姿勢は、クローチ家に代々受け継がれてきた揺るぎない信念に裏付けられている。 

  • 飲んで持ち歩くバッグワイン「ウアイン」特集

    キャンペーン実施中!「ウアイン」関連の商品を2点同時購入するとウアインオリジナルのトートバッグをプレゼント!こちらはなくなり次第終了となりますのでご了承ください! 対象商品:1.【赤ワイン】2022 NO.1 ラヴェンナ サンジョヴェーゼ 1500ml2.(売切)【ロゼワイン】2022 NO.2 ラヴェンナ ロザート 1500ml3.【白ワイン】2023 NO.3 ラヴェンナ...